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残留農薬分析に関する国際・国内団体が発表する技術資料を掲載しています。
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※交流会メンバーも使用している安全なWebサイトを紹介しておりますが、以下Webサイトおよび関連ページへアクセスすることによるコンピューター・ウィルス等の感染およびその他の損害に関しては、本研究会は一切責任を負わないものとします。

時事情報

中国政府の抜き打ち検査、食品13点が不合格 うち9点が農水産物

2018年7月13日 10:07 発信地:中国 [中国 中国・台湾]
http://www.afpbb.com/articles/-/3182224

「減農薬栽培」のカラクリ…危ない薬を使うと回数が減る

2018年7月13日
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/233196

日本の農家が好んで使う “ミツバチ大量死”農薬の危険性

2018年7月11日
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/233027

果物にも使われる怖い農薬 米国では使用地域に発達障害が

2018年7月12日
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/233117/3

新・斎藤くんの残留農薬分析|斎藤 勲
有機ワインが農薬を作る?

2018年7月8日
http://www.foocom.net/column/residue/17088/

野菜は皮ごと料理が正解?栄養を取り逃さずに食べる方法

白菜の真ん中が膨らむのはなぜ?
2018.07.9
https://moneyforward.com/media/life/63308/

JAの農産物販売 過半が評価-認定農業者調査

2018.07.09
http://www.jacom.or.jp/nousei/news/2018/07/180709-35735.php

日本のぶどうはなぜ「中国の農家の目標」になるほど美味しいのか=中国メディア

2018/07/09 05:12 サーチナ
http://news.nicovideo.jp/watch/nw3653658

おいしい「一番茶」は毒まみれ…高濃度で農薬検出の衝撃

2018年7月7日
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/232809/1

食品衛生法改正で何が変わる?今後のスケジュールは?

2018年6月29日
http://www.foocom.net/column/cons_load/17064/

「平成30年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(ベトナム産ふくろたけのクロルピリホス)(薬生食輸発0712第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=38267&m=23619&v=cdcee1be

「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(韓国産青とうがらし、トマト、パプリカ及びミニトマトの検査命令免除業者の変更並びに養殖ひらめの登録リストの変更)」(薬生食輸発0710第1号)【PDF】

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=38201&m=23619&v=99cb50a9

第41回農薬残留分析研究会のお知らせ

日時: 平成30年10月11日(木)~12日(金)
場所: 長崎ブリックホール
〒852-8104 長崎県長崎市茂里町2-38
http://www.brickhall.jp/

日本農薬学会
残留農薬分析知っておきたい問答あれこれ改訂4版2018出版のお知らせ

新たな動向を反映させ、最新の科学的知見を盛り込むよう全文の見直しを行ったうえで、初学者の方にも、より読みやすくなるよう心がけて内容を再整理した改訂4版を出版いたしました。
http://pssj2.jp/overview/book_zanryu.html

食品、添加物等の規格基準の一部を改正する件(平成30年5月30日厚生労働省告示第257号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=38144&m=23619&v=5efd3141

食品衛生法施行規則の一部を改正する省令(平成30年7月3日厚生労働省令第82号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=38145&m=23619&v=fb76a14f

食品衛生法施行規則の一部を改正する省令及び食品、添加物等の規格基準の一部を改正する件について(平成30年7月3日生食発0703第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=38146&m=23619&v=ce9b171c

オーガニック市場が拡大 消費者がオーガニック製品を求める理由とは?

2018年7月2日 08:22
https://www.zaikei.co.jp/article/20180702/451394.html

安い食べ物は危険なのか?「食品リスク」の考え方

2018/07/06 12:35:00
https://news.mynavi.jp/article/20180706-660193/

失敗できない農家が頼る農薬 使えば使うほど農協が儲かる

2018年7月6日
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/232689/1

巨大業界再編で 下位企業も新たな参入機会広がる

環境エネ・素材 2018/7/5 19:06
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO32664050V00C18A7TJ2000/

ソーシャルメディアで有名な毒舌医師 内海 聡氏講演会 300名以上が「食と健康」の最新情報を学ぶ

2018.7.5 13:52
https://www.sankeibiz.jp/business/news/180705/prl1807051352078-n1.htm

大腸菌検出など食品違反4件

県衛生監視指導 7/4 8:00
http://www.saga-s.co.jp/articles/-/239445

食材の安全基準、「日本レベル」を卒業へ  編集委員 吉田忠則

2018/7/5 6:30
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO32553950T00C18A7000000/

JISQ17025:2018発行情報

2018年6月28日 JISQ17025:2018発行情報:
日本規格協会のホームページから、7月20日付けで改正されることが6月25日に公表されましたので、ご案内いたします。
試験所及び校正機関の能力に関する一般要求事項
詳しくは、日本規格協会のホームページでご確認ください。
https://www.jsa.or.jp/datas/media/10000/md_3718.pdf
同時にJISQ17011(審査認定機関についての要求事項)
適合性評価-適合性評価機関の認定を行う機関に対する要求事項も発行される予定です。

本当は怖い国内食品
ほぼ5日に1回…キュウリは異常なほど何度も農薬を浴びる

2018年7月3日
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/232468

「八ヶ岳高原はちみつ純粋100% / 八ヶ岳高原はちみつ純粋100%」 - 回収

2018/06/22
http://www.recall.go.jp/new/detail.php?rcl=00000020252

小林ファーム 「アカシアはちみつ / ブルーベリーはちみつ」 - 回収

2018/06/22
http://www.recall.go.jp/new/detail.php?rcl=00000020258

日本の農業は中国より30年以上も進んでいる! 学ぶべきは多い=中国メディア

2018年07月02日 15時12分 サーチナ
https://news.nifty.com/article/world/sech/12190-20180702_00056/

「ドーピング検査標準研究ラボ」を設立
-スポーツイベントでの正確な検査に貢献-

2018/07/02
https://www.aist.go.jp/aist_j/news/pr20180702.html

食中毒も正しい知識を“食べてはいけない国産食品実名リスト”で話題の安部 司氏の「加工食品診断士養成講座」に食のプロが集結

2018.7.2 13:02
http://www.sankeibiz.jp/business/news/180702/prl1807021302097-n1.htm

検疫・農薬… もがく農産物輸出、非関税障壁を越えろ

2018/7/2付 日本経済新聞 朝刊
https://www.nikkei.com/article/DGXKZO3247872001072018PE8000/

食品に残留する農薬等の成分である物質(トリフルミゾール)の試験法開発一式

https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=xTfmnMeieVLXvg9XY

食品に残留する農薬等の成分である物質(アプラマイシン)の試験法開発一式

https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=_w3cpv2YQ2jthDptY

食品に残留する農薬等の成分である物質(プレドニゾロン)の試験法開発一式

https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=a5lIMmkM1_x5EK_5Y

食品に残留する農薬等の成分である物質(キンクロラック)の試験法開発一式

https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=Y5FAOmEE3_RxGKTxY

食品に残留する農薬等の成分である物質(クレソキシムメチル)の試験法開発一式

https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=k2GwypH0LwSB6FUBY

食品に残留する農薬等の成分である物質(シラフルオフェン)の試験法開発一式

https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=0yHwitG0b0TBqBJBY

食品に残留する農薬等の成分である物質(ビコザマイシン)の試験法開発一式

https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=s0GQ6rHUDyShyHMhY

食品に残留する農薬等の成分である物質(カルプロフェン)の試験法開発一式

https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=U6FwClE078RBKJDBY

食品に残留する農薬等の成分である物質(アラクロール)の試験法開発一式

https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=c4FQKnEUz-RhCLHhY

食品安全関係情報を更新しました

最新2週間(平成30年6月9日~平成30年6月22日)の海外情報はこちらから
http://mailmag.maff.go.jp/c?c=38091&m=23619&v=f6e7ed00

農薬の審査報告書を追加しました[PDF]

フロメトキン
http://mailmag.maff.go.jp/c?c=38088&m=23619&v=987a482e

平成30年7月3日付(号外第144号)

食品衛生法施行規則の一部を改正する省令(厚生労働八二)[省令]
https://kanpou.npb.go.jp/20180703/20180703g00144/20180703g001440001f.html

食品、添加物等の規格基準の一部を改正する件(厚生労働二五七)[告示]
https://kanpou.npb.go.jp/20180703/20180703g00144/20180703g001440002f.html

除草剤ラウンドアップの発がん性めぐる裁判、7月9日に初公判 米

2018年6月29日 9:01 発信地:サンフランシスコ/米国
http://www.afpbb.com/articles/-/3180454

米の品質を数値化 サタケが新サービス「コメドック」開始

2018.06.28
http://www.jacom.or.jp/kome/news/2018/06/180628-35622.php

日本だって農薬を使っているのに! なぜ残留農薬が問題にならないの?=中国

2018/06/27 10:12 サーチナ
http://news.nicovideo.jp/watch/nw3623821

《ブラジル》農薬規正法=下院特別委員会で承認=反対派は「毒の法案」と攻撃

2018年6月27日
http://www.nikkeyshimbun.jp/2018/180627-23brasil.html

「カナダ産小麦の取扱いについて」(薬生食輸発0628第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=37915&m=23619&v=fddb5c37

「加工食品中のアクリルアミドの定量試験」ISO/IEC17025の自己適合宣言書[PDF:707KB]

http://www.famic.go.jp/information/conformity2.pdf

「トウモロコシ中のかび毒の試験」ISO/IEC17025の自己適合宣言書[PDF:731KB]

http://www.famic.go.jp/information/conformity1.pdf

水産動植物の被害防止に係る農薬登録保留基準の一部を改正する件(環境四六)[告示]

https://kanpou.npb.go.jp/20180626/20180626g00137/20180626g001370009f.html

水質汚濁に係る農薬登録保留基準の一部を改正する件(環境四七)[告示]

https://kanpou.npb.go.jp/20180626/20180626g00137/20180626g001370010f.html

水質汚濁に係る農薬登録保留基準値(案)に対する意見募集の実施結果について

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=37856&m=23619&v=8c2e67fb
意見募集の対象農薬
デスメディファム、トリシクラゾール、トリフルメゾピリム、マラチオン(マラソン)、メピコートクロリド

水産動植物の被害防止に係る農薬登録保留基準値(案)に対する意見の募集について

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=37857&m=23619&v=29a5f7f5
意見募集の対象農薬
アシノナピル、アセタミプリド、イマザキン、シプロコナゾール、テトラニリプロール、フェンブコナゾール、フルキサメタミド、ランコトリオンナトリウム塩

シアン化合物を含有する食品の取扱いについて(平成30年6月14日薬生食監発0614第2号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=37762&m=23619&v=959350f4
今般、独立行政法人国民生活センターの買上調査において、びわの種子を使用した食品等からシアン化合物が検出されたことを踏まえ、シアン化合物を含有する食品の取扱いについて、下記のとおりとすることとしましたので、ご了知の上、関係事業者等への指導の徹底をお願いします。

中国の薬漬け「速成鶏」、日本に輸入されている可能性…残留農薬値は中国の自己申告

2018.06.22
http://biz-journal.jp/2018/06/post_23806_3.html

殺虫剤インスカリス(R)世界市場で登録取得 BASF

2018.06.21
http://www.jacom.or.jp/nouyaku/news/2018/06/180621-35528.php

11月5日「ごまの日」を店頭・イベントでアピールへ/全国胡麻加工組合

https://www.ssnp.co.jp/news/soy/2018/06/2018-0611-1728-14.html

基準値を超える除草剤成分(ジクロベニル)の検出

http://www.pref.gifu.lg.jp/kurashi/shoku/shokuhin/11222/index_6191.data/itiran300618.pdf

実効性ある農薬規制

2018年6月19日(火)
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik18/2018-06-19/2018061904_10_1.html

食品安全関係情報を更新しました

食品安全関係情報
http://mailmag.maff.go.jp/c?c=37660&m=23619&v=6b796de8

平成30年6月15日付(号外第129号)
農薬取締法の一部を改正する法律(五三)[法律]

https://kanpou.npb.go.jp/20180615/20180615g00129/20180615g001290005f.html
(7ページあります。官報はページごとにしか表示されません。「次ページ」でページを送ってください)

「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(ベネズエラ産カカオ豆のシペルメトリン)」(薬生食輸発0619第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=37628&m=23619&v=6de66881

「平成30年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(中国産ブロッコリーのハロキシホップ及び赤とうがらしのBHC並びにベネズエラ産カカオ豆のシペルメトリン)(薬生食輸発0619第3号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=37629&m=23619&v=c86df88f

食品衛生法等の一部を改正する法律(平成30年6月13日法律第46号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=37563&m=23619&v=ed00f678

牛海綿状脳症(BSE)スクリーニング検査の結果について(平成30年5月分まで)

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=37557&m=23619&v=e4ea517b

「「食品に残留する農薬、飼料添加物又は動物用医薬品の成分である物質の試験法について」の一部改正について」(生食発0615第3号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=37558&m=23619&v=06b13e64

腸管出血性大腸菌食中毒の予防対策等の徹底について[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=37559&m=23619&v=a33aae6a

牛乳等における異味異臭疑い事案の調査について[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=37560&m=23619&v=d8ed402b

再登録は廃止し再評価制度導入 改正農薬取締法成立

http://www.nca.or.jp/shinbun/about.php?aid=10998

「香害」など有害化学物質排除アピール 日消連、集会開催へ

2018/6/14
http://www.jc-press.com/?p=1411

伊藤忠に資格停止処分 輸入麦から農薬

漬物用メロンに不認可農薬、750キロ未回収

2018年06月09日 18時51分
http://www.yomiuri.co.jp/national/20180608-OYT1T50121.html

漬物用メロンで農薬違反 /島根

毎日新聞2018年6月9日 地方版
https://mainichi.jp/articles/20180609/ddl/k32/040/431000c

「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(台湾産食品のサイクラミン酸に係る検査命令対象製造者の名称変更)」(薬生食輸発0614第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=37531&m=23619&v=b0efe06c

「平成30年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(台湾産蜂の子のオキシテトラサイクリン、中国産菜の花のハロキシホップ、メキシコ産赤とうがらしのプロピコナゾール及びロシア産はちみつのクロラムフェニコール)(薬生食輸発0613第2号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=37495&m=23619&v=65bdd705

食品衛生法等の一部を改正する法律(四六)[法律]

https://kanpou.npb.go.jp/20180613/20180613g00126/20180613g001260023f.html

『大きな目小さな目』

http://www.famic.go.jp/public_relations_magazine/kouhoushi/index.html

農薬取締法改正案可決 価格への影響焦点 メーカー負担課題 衆院農水委

2018年06月01日
https://www.agrinews.co.jp/p44228.html

1日中、新陳代謝を上げておくための食べ方11カ条

2018.05.30
https://www.mylohas.net/2018/05/168312metabolism.html

(eco活プラス)増える竹林、どう付き合う 手入れして消費、農薬で「駆除」も

https://www.asahi.com/articles/DA3S13516885.html

13人が農薬による中毒死 農薬の輸入を一時的に禁止に カンボジア農水省[社会]

2018年5月29日 カンボジアニュース
http://business-partners.asia/cambodia/syakai-20180529-agriculture/

農薬輸入を禁止、クラチエ州の水質汚染受け

2018/05/28(月) 15:11 JST
https://www.nna.jp/news/show/1768129

兵庫県立健康科学研究所が加古川に移転開設 最新機器を導入

2018/5/25 20:41 神戸新聞
https://www.kobe-np.co.jp/news/iryou/201805/0011291756.shtml

「特定の製造者が製造する米国産食品の取扱いについて」(薬生食輸発0531第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=37193&m=23619&v=01abcba7

「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(パラグアイ産チアシードのアフラトキシン)」(薬生食輸発0530第4号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=37120&m=23619&v=9338bdb0

「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(フランス産ナチュラルチーズの腸管出血性大腸菌O111及びO26)」(薬生食輸発0530第2号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=37121&m=23619&v=36b32dbe

「平成30年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(パラグアイ産チアシードのアフラトキシン)(薬生食輸発0530第6号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=37122&m=23619&v=035e9bed

「食品、添加物等の規格基準の一部を改正する件について」(生食発0530第2号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=37123&m=23619&v=a6d50be3

官報:平成30年5月30日付(号外第115号)
○食品、添加物等の規格基準の一部を改正する件(厚生労働二三七)[告示]

https://kanpou.npb.go.jp/20180530/20180530g00115/20180530g001150001f.html
通知:
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/shokuhin/zanryu/index.html
[平成30年5月30日生食発0530第1号]食品、添加物等の規格基準の一部を改正する件について(カズサホス、クレトジム、クロラントラニリプロール、デスメディファム、トリシクラゾール、ピリフルキナゾン、フラボフォスフォリポール、フルオピコリド、プロシミドン)
http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000209363.pdf
第1 改正の概要
食品衛生法(昭和22 年法律第233 号。以下「法」という。)第11 条第1項の規定に基づき、農薬カズサホス、農薬クレトジム、農薬クロラントラニリプロール、農薬デスメディファム、農薬トリシクラゾール、農薬ピリフルキナゾン、動物用医薬品フラボフォスフォリポール、農薬フルオピコリド及び農薬プロシミドンについて、食品中の残留基準値を改正したこと(別紙参照)。

こいつはスゴい!クリーニングから残留農薬落としまでマルチに使える超音波洗浄機『Sonic Soak』

2018.05.25
https://dime.jp/genre/549110/

有害農薬3種、委員会が使用継続を許可

2018/05/25(金)
https://www.nna.jp/news/show/1767098

週刊新潮が不安をかきたてる「食べてはいけない国産食品実名リスト」とは

今月の質問箱 瀬古 博子さん
http://www.foocom.net/column/answer/16970/

なぜ有機農産物を食べるのか?

http://www.diplo.jp/articles18/1805-06bio.html

日本を訪れて中国との違いを目の当たりにすると「中国人は言葉を失ってしまう」=中国メディア

2018年05月23日 14時12分 サーチナ
https://news.nifty.com/article/world/sech/12190-20180523_00035/

マイナー野菜の農薬確保 「作物群」で登録簡素化 農水省

2018年05月21日
https://www.agrinews.co.jp/p44134.html

農薬「シアナジン」等の残留基準値の設定等が行われました。(2018.03.30)

掲載日: 2018年05月21日
https://www.foods-ch.com/anzen/news_00255/

北部訓練場跡 土壌汚染 米軍廃棄現場から農薬 生態系への影響懸念

2018.5.19 5:00 琉球新報
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-721766.html

食品安全総合情報システムより

http://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/search?keyword=%EF%BC%AC%EF%BC%A4%EF%BC%95%EF%BC%90&query=&logic=and&calendar=japanese&year=&from=struct&from_year=2018&from_month=04&from_day=21&to=struct&to_year=2018&to_month=05&to_day=11&areaId=00&countryId=000&informationSourceId=0000&max=100&sort_order=date.desc
(上記↑、情報源から農薬、特に化学農薬に関連する情報を以下↓に集約)

スイス連邦食品安全獣医局(BLV)、食品中のグリホサートは摂取者にリスクがないことを公表

2018(平成30)年5月9日
https://www.blv.admin.ch/blv/fr/home/dokumentation/nsb-news-list.msg-id-70705.html

アルゼンチン農畜産品衛生管理機構(SENASA)、ジクロルボス(DDVP)及びトリクロルホンの禁止を公表

2018(平成30)年5月7日
http://www.senasa.gob.ar/senasa-comunica/noticias/prohibicion-del-uso-de-diclorvos-y-triclorfon

米国環境保護庁(EPA)、コンニャクグルコマンナンの残留基準値免除に関する最終規則を公表

2018(平成30)年5月7日
https://www.gpo.gov/fdsys/pkg/FR-2018-05-07/pdf/2018-09649.pdf

欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分スピノサドのリスク評価に係る意見書を公表

2018(平成30)年5月3日
https://www.efsa.europa.eu/en/efsajournal/pub/5252

香港食物環境衛生署食物安全センター、食品安全レポート(2018年3月分)を公表

2018(平成30)年4月30日
http://www.cfs.gov.hk/tc_chi/press/20180430_6895.html

欧州連合(EU)、食品獣医局(FVO)の報告書を公表(2018年4月24日~5月8日)

2018(平成30)年4月27日
http://ec.europa.eu/food/dyna/whatsnew/whatsnew_archive_food.cfm

欧州委員会(EC)、欧州連合(EU)がネオニコチノイド系農薬有効成分の屋外使用の全面的禁止を支持した旨を公表

2018(平成30)年4月27日
http://europa.eu/rapid/press-release_MEX-18-3583_en.htm#4

欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分アシベンゾラル-S-メチルの残留基準値(MRL)の見直しに関する意見書を公表

2018(平成30)年4月25日
https://www.efsa.europa.eu/en/efsajournal/pub/5256

欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分アバメクチンの残留基準値(MRL)の見直しに関する意見書を公表

2018(平成30)年4月25日
https://www.efsa.europa.eu/en/efsajournal/pub/5254

米国環境保護庁(EPA)、植物成長調整剤クロルメコートクロリドの残留基準値設定に関する最終規則を公表

2018(平成30)年4月25日
https://www.gpo.gov/fdsys/pkg/FR-2018-04-25/pdf/2018-08695.pdf

米国環境保護庁(EPA)、農薬ラベル見直しマニュアル(Pesticide Label Review Manual:LRM)の第3章、7章及び17章を更新

2018(平成30)年4月24日
https://www.epa.gov/pesticides/updated-pesticide-label-review-manual-chapters-now-available

欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分エマメクチン安息香酸塩の改正理由を付した意見書を公表

2018(平成30)年4月23日
https://www.efsa.europa.eu/en/efsajournal/pub/5255

台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局、混合農薬「果収生長素」(Sodium nitrophenols)の農薬有効成分と含有量を改正

2018(平成30)年4月23日
https://pesticide.baphiq.gov.tw/web/NewsDetailViews.aspx?news_sn=1512

ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、ばれいしょ中のグリコアルカロイド(ソラニン)含有量に関する意見書を公表

2018(平成30)年4月23日
http://www.bfr.bund.de/cm/343/speisekartoffeln-sollten-niedrige-gehalte-an-glykoalkaloiden-solanin-enthalten.pdf

ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、ばれいしょ中のソラニン(グリコアルカロイド)に関するFAQを公表

2018(平成30)年4月23日
http://www.bfr.bund.de/cm/343/fragen-und-antworten-zu-solanin-glykoalkaloiden-in-kartoffeln.pdf

「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(中国産食品のサイクラミン酸に係る検査命令対象製造者の一部解除)」(薬生食輸発0524第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=36937&m=23619&v=7942cc18

食品安全関係情報を更新しました

(最新3週間(平成30年4月21日~平成30年5月11日)の海外情報はこちらから)
http://mailmag.maff.go.jp/c?c=36904&m=23619&v=bef897b3

官報:平成30年5月17日付(本紙第7264号)

○食品衛生法に基づく登録検査機関の製品検査を行う事業所を廃止した件(厚生労働二二四)[告示]
https://kanpou.npb.go.jp/20180517/20180517h07264/20180517h072640002f.html

○食品衛生法に基づく登録検査機関の登録事項変更の件(厚生労働二二五)[告示]
https://kanpou.npb.go.jp/20180517/20180517h07264/20180517h072640002f.html

○食品衛生法に基づく登録検査機関の製品検査業務の廃止を許可した件(厚生労働二二六)[告示]
https://kanpou.npb.go.jp/20180517/20180517h07264/20180517h072640003f.html

「組換えDNA技術応用食品及び添加物の安全性審査を経た旨の公表について」 (事務連絡)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=36882&m=23619&v=ee86cde8

「ニュ-ジーランド産生食用かきの採捕海域リストの変更について」(事務連絡)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=36883&m=23619&v=4b0d5de6

「オーストラリア産大麦の取扱いについて」(薬生食輸発0518第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=36815&m=23619&v=92e2ba6b

凍菜協総会、新たな課題は衛生管理基準・付加価値提案輸入

2018年5月18日
https://www.ssnp.co.jp/news/frozen/2018/05/2018-0517-1824-14.html

蜜蜂大量死で農薬禁止 農薬メーカー側の訴えを却下

2018/05/18 05:56
http://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000127516.html

農薬取締法改正に要望を反映 農薬工業会総会

2018.05.17
http://www.jacom.or.jp/nouyaku/news/2018/05/180517-35270.php

<減反廃止>「農薬増える」秋田・八郎湖の水質悪化懸念 環境保全型栽培に活路

2018年05月14日月曜日
https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201805/20180514_43005.html

残留農薬 基準超える ニンジンを回収 JA遠州夢咲 /静岡

毎日新聞2018年5月13日 地方版
https://mainichi.jp/articles/20180513/ddl/k22/040/083000c
https://www.foods-ch.com/anzen/kt_35012/

日本食品衛生学会:メールマガジン・バックナンバー

https://www.bunken.org/shokuhineisei/services/pass.php?fl=mm2018_04_0115.html
2017年 第2号(2017/12/15発行)
新たなカビ毒基準値の動き

副会長(麻布大学生命・環境科学部)小西良子

2018年 第04号(2018/01/15発行)
“食品中残留農薬にかかわる新しい情報 ~薬事・食品衛生審議会食品衛生分科会農薬・動物用医薬品部会資料より~”

副会長(明治薬科大学・薬学教育研究センター)永山敏廣

「平成30年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(ベルギー産チコリのジメトモルフ及びペルー産キノアのメタミドホス)(薬生食輸発0517第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=36777&m=23619&v=2d0dd18b

「ノルウェーから輸入される牛肉等の取扱いについて」(薬生食監発0517第2号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=36778&m=23619&v=cf56be94

「<事業者向け> 食品表示法に基づく栄養成分表示のためのガイドライン 第2版」を掲載しました。[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=36641&m=23619&v=da0d4b94

輸入食品に対する検査命令の実施(ミャンマー産ごまの種子、その加工品)

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=36642&m=23619&v=efe0fdc7

「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(イラン産ピスタチオナッツ加工品のアフラトキシンの削除、韓国産生鮮青とうがらしの検査命令免除対象輸出者の追加及びミャンマー産ごまの種子のアフラトキシンの追加)」(薬生食輸発0511第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=36644&m=23619&v=843b9161

「平成30年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(イラン産ピスタチオナッツ加工品のアフラトキシン及び米国産ラズベリーのエトキサゾール)(薬生食輸発0511第4号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=36645&m=23619&v=21b0016f

芳香剤や建材等の化学物質過敏症、急増で社会問題化か…日常生活に支障で退職の例も

2018.05.11
http://biz-journal.jp/2018/05/post_23300.html

完全に模倣は無理でも・・・中国は「日本の農業に学ぶべきだ」=中国メディア

2018-05-09 10:12
http://news.searchina.net/id/1658952?page=1

「食品安全性試験の世界市場:試験対象別、食品別2022年予測」調査レポート刊行

2018年05月08日 15:30
http://www.dreamnews.jp/press/0000172928/

殺菌剤が基準値超過の輸入大麦が流通…安倍政権、検疫なしで大量輸入の現状を放置

2018.05.07
http://biz-journal.jp/2018/05/post_23242.html

汚染水飲み10人死亡、120人搬送 カンボジア、水路に農薬混入か

2018.5.6 21:45更新
https://www.sankei.com/world/news/180506/wor1805060040-n1.html

あなたが企業の社長ならどう判断?健康被害のない食品を回収することをSDGsと食品ロスの観点から問う

4/9(月) 12:46
https://news.yahoo.co.jp/byline/iderumi/20180409-00083756/

給食牛乳の異味異臭問題はなぜ繰り返されるのか? 検査をしても「異常なし」

2018.5.6 11:00更新
https://www.sankei.com/premium/news/180506/prm1805060010-n1.html

輸入食品に対する検査命令の実施(ミャンマー産ごまの種子、その加工品)

http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=243409

「平成30年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(米国産とうもろこし(爆裂種に限る。)のピリミホスメチル及びレンズ豆の2,4-D、オーストラリア産りんごジュース及び原料用りんご果汁のパツリン並びにオランダ産キャベツのペンシクロン)(薬生食輸発0508第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=36515&m=23619&v=5fad1ce5

「食品安全総合情報システム」よりの情報

http://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/search?keyword=%EF%BC%AC%EF%BC%A4%EF%BC%95%EF%BC%90&query=&logic=and&calendar=japanese&year=&from=struct&from_year=2018&from_month=04&from_day=07&to=struct&to_year=2018&to_month=04&to_day=20&areaId=00&countryId=000&informationSourceId=0000&max=100&sort_order=date.desc
期間:4/7~4/20
収集:主に農薬

米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤テトラコナゾールの残留基準値設定に関する最終規則を公表

2018(平成30)年4月16日
https://www.gpo.gov/fdsys/pkg/FR-2018-04-16/pdf/2018-07888.pdf

欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分トリネキサパック(誘導体トリネキサパックエチルを評価)の農薬リスク評価の結論を公表

2018(平成30)年4月13日
https://www.efsa.europa.eu/en/efsajournal/pub/5229

米国環境保護庁(EPA)、除草剤スルフェントラゾンの残留基準値設定に関する最終規則を公表

2018(平成30)年4月13日
https://www.gpo.gov/fdsys/pkg/FR-2018-04-13/pdf/2018-07740.pdf

台湾衛生福利部食品薬物管理署、輸入食品の検査で不合格となった食品等(2018年3月分)を公表

2018(平成30)年4月13日
https://consumer.fda.gov.tw/Food/UnsafeFood.aspx?nodeID=170#

欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分プロクロラズの現行の最大残留基準値(MRL)の改正申請に係るEFSAのリスク評価について公表

2018(平成30)年4月12日
https://efsa.onlinelibrary.wiley.com/doi/epdf/10.2903/j.efsa.2018.5241

欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ジメテナミドPのリスク評価のレビューの結論について公表

2018(平成30)年4月12日
https://efsa.onlinelibrary.wiley.com/doi/epdf/10.2903/j.efsa.2018.5211

米国環境保護庁(EPA)、除草剤クレトジムの残留基準値設定に関する最終規則を公表

2018(平成30)年4月12日
https://www.gpo.gov/fdsys/pkg/FR-2018-04-12/pdf/2018-07651.pdf

米国食品医薬品庁(FDA)、食品中の有害金属から消費者を保護する取り組みを行う旨を公表

2018(平成30)年4月11日
https://www.fda.gov/Food/NewsEvents/ConstituentUpdates/ucm604394.htm

スペインカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)、報告書「生で喫食する果実及び野菜の洗浄において留意すべき処置、次亜塩素酸ナトリウムの使用」を公表

2018(平成30)年4月11日
http://acsa.gencat.cat/web/.content/Publicacio/eines_i_recursos/Publicacions/Informes_tecnics/comite_cientific_assessor/publis/Mesures-rentat-fruita-verdura-Hipoclorit-sodi/Desinfeccio-fruites-i-vegetals.-Lus-de-l-hipoclorit-sodic-rev.-0.pdf

欧州食品安全機関(EFSA)、食品の残留農薬に係るモニタリングデータを公表

2018(平成30)年4月11日
https://www.efsa.europa.eu/sites/default/files/scientific_output/1397e.pdf

欧州委員会(EC)、フードチェーンにおける欧州連合(EU)のリスク評価の透明性を高めるために一般食品法規則の見直しを提案

2018(平成30)年4月11日
https://ec.europa.eu/food/safety/general_food_law/transparency-and-sustainability-eu-risk-assessment-food-chain_en

厚労省公示試験法の今昔(告示・通知試験法の変遷)

http://www.mac.or.jp/mail/180501/01.shtml

野鳥が大量死 ネズミ駆除のため農家が畑に農薬漬け肥料まく/台湾

2018/05/02 19:25
http://japan.cna.com.tw/news/asoc/201805020007.aspx

欧州連合 ネオニコチノイド系殺虫剤の使用全面禁止 1回の投票で決着したが混乱は続く

2018年5月1日
http://www.foocom.net/column/shirai/16916/

欧州、ミツバチ大量死の原因殺虫剤を全面禁止 際立つ日本の独自路線

4/30(月) 20:12
https://news.yahoo.co.jp/byline/inosehijiri/20180430-00084675/

EU、ネオニコチノイド系農薬3種の屋外使用を禁止へ

2018年5月1日 09:16
https://www.zaikei.co.jp/article/20180501/440081.html

新規農薬3剤の発売記念イベント開催へ 石原バイオサイエンス(株)

2018.04.27
http://www.jacom.or.jp/nouyaku/news/2018/04/180427-35175.php

ミツバチ減少の原因?“効果抜群”の農薬禁止 EU

(2018/04/28 11:52)
http://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000126155.html

厚生労働省4月19日(木)通知
「食品に残留する農薬、飼料添加物又は動物用医薬品の成分である物質の試験法について」の一部改正について

の通知がありましたが、その中で試験法の妥当性評価試験結果がありましたのでご連絡します。

LC/MSによる農薬等の一斉試験法Ⅲ(畜水産物)の妥当性評価試験結果
http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000204267.pdf
イミダクロプリド試験法の検討結果
http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000203690.pdf
フルチアニル試験法(農産物)の検討結果
http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000204103.pdf
ヘキサジノン試験法(畜産物)の検討結果
http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000203692.pdf
スピロメシフェン試験法(畜水産物)の検討結果
http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000203691.pdf

「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(中国産食品のサイクラミン酸に係る検査命令対象製造者の追加)」(薬生食輸発0427第4号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=36396&m=23619&v=8330dacd

OECD-GLPに関するガイダンスNo.19 発行(19 April 2018)

http://www.oecd.org/officialdocuments/publicdisplaydocumentpdf/?cote=env/jm/mono(2018)6&doclanguage=en

「危ない中国食品」に惑わされない!4つの理由

2018年4月26日
http://www.foocom.net/column/cons_load/16904/

新規殺菌剤「パレード」の農薬登録取得 日本農薬

2018.04.06
http://www.jacom.or.jp/nouyaku/news/2018/04/180406-35010.php

大麻合法化加速の米国、ボブ・マーリー息子が殺虫剤使用の危険性を訴える

Ziggy Marley | 2018/04/24 17:00
http://rollingstonejapan.com/articles/detail/28279

農薬「DCIP」等の残留基準値の設定等が行われました。(2018.02.28)

掲載日: 2018年04月24日
https://www.foods-ch.com/anzen/news_00245/

「自然のものは安全」は間違い。有毒植物で死に至ることも

2018年4月11日
http://www.foocom.net/column/answer/16866/

新・斎藤くんの残留農薬分析|斎藤 勲
輸入大麦の殺菌剤アゾキシストロビンの基準違反と検査

2018年4月16日
http://www.foocom.net/column/residue/16888/

『えっ!そうなの?!私たちを包み込む化学物質』=浦野紘平、浦野真弥・共著

毎日新聞2018年4月22日 東京朝刊
https://mainichi.jp/articles/20180422/ddm/015/070/016000c

「平成29年度全国生活衛生・食品安全関係主管課長会議資料」を掲載しました

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=36282&m=23619&v=f11c2de0

「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(韓国産養殖ひらめ及びその加工品)(薬生食輸発0425第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=36283&m=23619&v=5497bdee

「豪州産生食用かきの採捕海域リストの変更について」(生食監発0425第2号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=36284&m=23619&v=9ac74146

平成29年度全国生活衛生・食品安全関係主管課長会議資料

http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=243073

「平成30年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(ガーナ産カカオ豆のシペルメトリン及びニュージーランド産ピーマン(パプリカと称されるジャンボピーマンを含む。)のエトキサゾール)(薬生食輸発0420第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=36176&m=23619&v=34df1c42

農薬の申請に係る通知

http://www.acis.famic.go.jp/shinsei/index.htm

「汗をかいてデトックス」はウソだった、研究報告

2018.04.13 発汗により排出される毒素の量を分析した
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/041200164/?P=2

全戸で適正使用 2015・2016年度 農薬の使用・残留調査

http://www.nca.or.jp/shinbun/about.php?aid=10734

豪州産大麦を使用した製品の自主回収について(神奈川県ホームページ)

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=35839&m=23619&v=52c02f6f

豪州産大麦を使用した製品の自主回収について(徳島県ホームページ)

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=35840&m=23619&v=038357f0

豪州産大麦を使用した製品の自主回収について(京都府ホームページ)

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=35841&m=23619&v=a608c7fe

豪州産大麦を使用した製品の自主回収について(埼玉県ホームページ)

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=35842&m=23619&v=93e571ad

「スーパー大麦バーリーマックス×九州産大麦若葉(バーリーマックス青汁)」 - 回収

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=35845&m=23619&v=5db58d05

「スーパー大麦バーリーマックス800g」 - 回収

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=35846&m=23619&v=68583b56

輸入大麦の残留基準超え、心配しなくていい理由

子どもが食べても問題ありません
Waki Matsunaga
松永和紀 BuzzFeed Japan, Contributor / 科学ジャーナリスト
2018/04/7 12:01
https://www.buzzfeed.com/jp/wakimatsunaga/oomugikaishuu?utm_term=.hyNQayA7d#.npZElN1w5

輸入食品に対する検査命令の実施(ガーナ産カカオ豆、その加工品)

http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=242801

「フランスから輸入されるめん羊肉等の取扱いについて」(薬生食監発0411第2号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=35926&m=23619&v=390afda6

国産農産物への農薬使用と残留調査結果

2018.03.30
http://www.jacom.or.jp/nouyaku/news/2018/03/180330-34953.php

食品安全委員会:食品安全総合情報システムより:

http://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/search?keyword=%EF%BC%AC%EF%BC%A4%EF%BC%95%EF%BC%90&query=&logic=and&calendar=japanese&year=&from=struct&from_year=2018&from_month=02&from_day=24&to=struct&to_year=2018&to_month=03&to_day=09&areaId=00&countryId=000&informationSourceId=0000&max=100&sort_order=date.desc
概要は、上記URLに記述あります。

欧州連合(EU)、食品獣医局(FVO)の報告書を公表(2018年2月23日~3月8日)

2018(平成30)年3月8日
1. ハンガリーにおけるアフリカ豚コレラに関連する監視プログラム及び緊急時対策の実施状況を評価した監査報告書(28ページ)
http://ec.europa.eu/food/audits-analysis/act_getPDF.cfm?PDF_ID=13555
(2018年3月7日公表)
2. ドイツにおける飼料分野でのリスクベースの管理に関する情報を収集した実情調査(fact-finding)報告書報告書(22ページ)
http://ec.europa.eu/food/audits-analysis/act_getPDF.cfm?PDF_ID=13551
(2018年2月27日公表)
3. ベトナムにおける動物用医薬品の管理を含めた生きた動物及び動物製品中の残留物及び汚染物質の管理状況を評価した監査報告書(29ページ)
http://ec.europa.eu/food/audits-analysis/act_getPDF.cfm?PDF_ID=13548
(2018年2月26日公表)
4. インドにおけるEU向け食用種子中の微生物汚染を管理するための管理システムを評価した監査報告書(20ページ)
http://ec.europa.eu/food/audits-analysis/act_getPDF.cfm?PDF_ID=13545
(2018年2月23日公表)
5. ペルーにおけるEU向け輸出用二枚貝の生産に対する管理システムを評価した監査報告書(27ページ)
http://ec.europa.eu/food/audits-analysis/act_getPDF.cfm?PDF_ID=13537
6. ハンガリーにおける欧州議会・理事会規則(EC) No 882/2004の第4条(6)(各国の監査システム)を履行するために設置されている制度を評価した監査報告書(27ページ)
http://ec.europa.eu/food/audits-analysis/act_getPDF.cfm?PDF_ID=13538

米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤カスガマイシンの残留基準値設定に関する最終規則を公表

2018(平成30)年3月6日
https://www.gpo.gov/fdsys/pkg/FR-2018-03-06/pdf/2018-04529.pdf

フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、ネオニコチノイド系農薬の代替法及び健康への影響に関する調査結果について進捗報告書を公表

2018(平成30)年3月5日
https://www.anses.fr/fr/content/n%C3%A9onicotino%C3%AFdes-l%E2%80%99anses-publie-son-second-rapport-d%E2%80%99%C3%A9tape-sur-les-alternatives-et-les

米国環境保護庁(EPA)、グリホサートのリスク評価案に対する意見公募を開始した旨を公表

2018(平成30)年3月2日
https://www.epa.gov/pesticides/public-comment-period-open-glyphosate-draft-risk-assessments

台湾衛生福利部食品薬物管理署、輸入食品の検査で不合格となった食品等(2018年2月分)を公表

2018(平成30)年3月1日
https://consumer.fda.gov.tw/Food/UnsafeFood.aspx?nodeID=170#

米国環境保護庁(EPA)、燻蒸剤臭化メチル (Methyl Bromide)の残留基準値について緊急免除することを公表

2018(平成30)年3月1日
https://www.gpo.gov/fdsys/pkg/FR-2018-03-01/pdf/2018-04193.pdf

欧州食品安全機関(EFSA)、ネオニコチノイド系農薬によるハチ類へのリスクが確認された旨を報道発表

2018(平成30)年2月28日
https://www.efsa.europa.eu/en/press/news/180228

香港食物環境衛生署食物安全センター、食品安全レポート(2018年1月分)を公表

2018(平成30)年2月28日
http://www.cfs.gov.hk/tc_chi/press/20180228_6799.html

米国環境保護庁(EPA)、二酸化チタンの残留基準値免除に関する最終規則を公表

2018(平成30)年2月28日
https://www.gpo.gov/fdsys/pkg/FR-2018-02-28/pdf/2018-04108.pdf

フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、監視報告書でフィプロニル汚染に関する中毒管理センター(CAP)の調査結果を公表

2018(平成30)年2月28日
http://vigilanses.mag.anses.fr/sites/default/files/VigilansesN4_Fipronil_0.pdf

台湾衛生福利部食品薬物管理署、輸入食品の検査で不合格となった食品等(2018年1月分)を公表

2018(平成30)年2月27日
https://consumer.fda.gov.tw/Food/UnsafeFood.aspx?nodeID=170#

米国食品医薬品庁(FDA)、ビスフェノールA(BPA)に関する米国家毒性プログラム(NTP) の報告書案が公開された旨発表

2018(平成30)年2月24日
https://www.fda.gov/NewsEvents/Newsroom/PressAnnouncements/ucm598100.htm

[平成30年3月30日生食発0330第6号]食品、添加物等の規格基準の一部を改正する件について(アバメクチン、ガミスロマイシン、シアナジン、ジノテフラン、ジフェノコナゾール、チアムリン、ピラジフルミド、フルチアニル、フロメトキン、ホルペット、マンジプロパミド、メタフルミゾン、メピコートクロリド)

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000200365.pdf

[平成30年3月30日薬生食基発0330第6号]食品、添加物等の規格基準に定められた食品に残留する農薬等の試験法における留意事項について

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000200621.pdf

平成30年度輸入食品監視指導計画

http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=242331

「非加熱食肉製品に係る輸入時検査の強化について(一部改正)」(薬生食輸発0328第2号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=35600&m=23619&v=57cc4a63

「輸入時検査等の取扱いについて」(薬生食輸発0328第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=35601&m=23619&v=f247da6d

国内産農産物における農薬の使用状況及び残留状況調査の結果について(平成27年度及び28年度)

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=35589&m=23619&v=38f149a5

農薬抄録及び評価書等(更新)

http://www.acis.famic.go.jp/syouroku/index.htm

「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(韓国産生鮮トマトの検査命令免除対象輸出者の追加)」(薬生食輸発0327第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=35568&m=23619&v=f78d29a6

平成29年度福島県産農産物等流通実態調査結果について

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=35563&m=23619&v=ee6b0c42
農林水産省は、福島県産農産物等の販売不振の実態と要因を明らかにするため、平成29年度に初めて福島県産農産物等の生産・流通・販売段階の実態を調査しました。

農薬の審査報告書を追加しました[PDF]

イソフェタミド
http://mailmag.maff.go.jp/c?c=35528&m=23619&v=dd19bf78
スルホキサフロル
http://mailmag.maff.go.jp/c?c=35529&m=23619&v=78922f76

第十七改正日本薬局方 全体版(平成28年3月7日 厚生労働省告示64号)

• 通則~医薬品各条(生薬等)[39,125KB]
http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11120000-Iyakushokuhinkyoku/JP17.pdf
• 参照紫外可視吸収スペクトル、参照赤外吸収スペクトル[116,424KB]
http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11120000-Iyakushokuhinkyoku/JP17_UV.pdf
• 参考情報
http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11120000-Iyakushokuhinkyoku/JP17_SANKOU.pdf

食品中の放射性物質に関する「検査計画、出荷制限等の品目・区域の設定・解除の考え方」の改正(原子力災害対策本部策定)

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=35511&m=23619&v=a6ce5139

野菜高騰のウラで急増していた中国野菜の輸入 安全性は大丈夫か?

2018.3.15 07:00更新
http://www.sankei.com/premium/news/180313/prm1803130001-n1.html

トップバリュ 冷凍春巻き一部から基準値超える農薬

掲載日: 2018年03月12日
https://www.foods-ch.com/anzen/kt_34618/

信頼性の高い試験結果を提供するために

ISO/IEC17025に基づく品質保証について
http://www.famic.go.jp/information/shiryo2.pdf
FAMIC 有害物質等分析調査統括チーム
(認定試験所:FAMIC中央分析室トップマネジメント)
原弘幸

信頼性の高い有害化学物質分析データを提供するために

http://www.famic.go.jp/information/shiryo.pdf
FAMIC有害物質等分析調査統括チーム 原弘幸

「猛毒だから食べると危険!」は本当か? 中国産ピーナッツの真実

2018年03月13日 07時00分 文春オンライン
https://news.nifty.com/article/item/neta/12113-004406/

野菜の輸出が急増した理由 中国メディア「日本の厳しい基準のおかげ」

2018年3月13日 9時12分
http://news.livedoor.com/article/detail/14424783/

新品洗濯機にカビ、イチゴも残留農薬……台湾コストコで不祥事が続発! 日本は大丈夫?

2018.03.12
http://tocana.jp/2018/03/post_16277_entry.html

「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(イタリア産ピスタチオナッツ加工品のアフラトキシン)(薬生食輸発0315第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=35336&m=23619&v=c18dbb39

みんなのための食品安全勉強会の講義資料が掲載されました

東京
http://mailmag.maff.go.jp/c?c=35333&m=23619&v=9fbb61cc
大阪
http://mailmag.maff.go.jp/c?c=35334&m=23619&v=51eb9d64

農薬の検査技術に関する調査研究報告(更新)

http://www.acis.famic.go.jp/acis/chouken/chouken/chouken_index.htm

残留農薬分析技術に関する情報(更新)

http://www.acis.famic.go.jp/bunseki/index.htm

食品衛生規制の見直しに関する骨子案(食品衛生法等の改正骨子案)に関する意見募集の結果について

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=35270&m=23619&v=ee4e5a00
(HACCP、容器包装の規制が議論になっている。登録検査機関関係や試験法についてはほとんど議論に入っていない。)

食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(イラン産ピスタチオナッツのイミダクロプリド)(薬生食輸発0313第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=35259&m=23619&v=728412d6

「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(韓国産まくわうり(漬物用まくわうりを除く。)及びその加工品)」(薬生食輸発0312第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=35222&m=23619&v=b3a14c14

「農林物資規格調査会試験方法分科会(平成29年度第2回)」の開催及び一般傍聴について

http://www.maff.go.jp/j/press/shokusan/syoku_kikaku/180223.html

セイロン紅茶のティーバッグから基準値超えの除草剤 回収へ

2018年02月28日 18時27分
http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/3/23935.html

中国と違って「なぜ日本の野菜には農薬が残留していないのか」=中国メディア

2018年02月27日 11時12分 サーチナ
https://news.nifty.com/article/world/sech/12190-20180227_00023/

農薬取締法改正案骨子 安全性の評価項目増 「暴露量」や防護装備も

2018年02月24日
https://www.agrinews.co.jp/p43361.html

「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(インド産にんにくのイミダクロプリド、ガーナ産カカオ豆の2,4-D及びハンガリー産はちみつのクマホス)(薬生食輸発0301第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=34952&m=23619&v=1bc13166

食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(中国産ウーロン茶のフィプロニル)(薬生食輸発0228第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=34909&m=23619&v=cfae24cb

「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(ミャンマー産緑豆のフィプロニル)(薬生食輸発0228第3号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=34910&m=23619&v=a13381e5

[平成30年2月28日生食発0228第1号]食品、添加物等の規格基準の一部を改正する件について(DCIP、EPN、スピネトラム、トリホリン、ピラクロストロビン、ピリダリル、ピリベンカルブ、フィプロニル、フェンキノトリオン、ブプロフェジン、フルチアセットメチル、メタアルデヒド)

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000195542.pdf

「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(インド産クミンの種子のイプロベンホス及び米国産とうもろこし(爆裂種に限る。)のピリミホスメチル)(薬生食輸発0223第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=34756&m=23619&v=9ea7f0d0

組換えDNA技術応用食品及び添加物の安全性審査を経た旨の公表について(事務連絡)

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=34757&m=23619&v=3b2c60de

2001年ノーベル化学賞受賞・野依博士を特集『Technologist’s magazine』

2018年2月22日
https://ict-enews.net/2018/02/22cri/

国際会議 「米国農作物・化学製品会議」(KNect365 Life Sciences主催)の参加お申込み受付開始

プレスリリース発表元企業:株式会社グローバルインフォメーション
https://www.zaikei.co.jp/releases/591154/

ロシア、中国産ジャガイモは危険として輸入禁止 農薬の過剰使用が原因か

2018年2月22日 7時20分
http://news.livedoor.com/article/detail/14335724/

食品安全関係情報 2018年1/27~2/8

https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/search?keyword=%EF%BC%AC%EF%BC%A4%EF%BC%95%EF%BC%90&query=&logic=and&calendar=japanese&year=&from=struct&from_year=2018&from_month=01&from_day=27&to=struct&to_year=2018&to_month=02&to_day=08&areaId=00&countryId=000&informationSourceId=0000&max=100&sort_order=date.desc

米国環境保護庁(EPA)、除草剤ホメサフェンの残留基準値設定に関する最終規則を公表

2018(平成30)年2月7日
https://www.gpo.gov/fdsys/pkg/FR-2018-02-07/pdf/2018-02344.pdf

米国環境保護庁(EPA)、除草剤イソキサベンの残留基準値設定に関する最終規則を公表

2018(平成30)年2月7日
https://www.gpo.gov/fdsys/pkg/FR-2018-02-07/pdf/2018-02346.pdf

フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、ファーマコビジランス措置の一環で、収集した活性物質データの一覧ファイルを初めて発表

2018(平成30)年2月2日
https://www.anses.fr/fr/content/l%E2%80%99anses-publie-ses-premi%C3%A8res-fiches-de-phytopharmacovigilance

香港食物環境衛生署食物安全センター、食品安全レポート(2017年12月分)及び2017年における食品サーベイランス計画の総括を公表

2018(平成30)年1月31日
http://www.cfs.gov.hk/english/press/20180131_6753.html

ドイツ、連邦自然保護庁がグリホサートに関するポジションペーパーを公表

発表日 | 2018.01.31  情報源 | ドイツ  カテゴリ | 自然環境 >> 生物多様性
http://www.eic.or.jp/news/?act=view&serial=40333&oversea=1

平成29年度全国生活衛生・食品安全関係主管課長会議

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=34703&m=23619&v=0d181a6c

「非加熱食肉製品に係る輸入時検査の強化について(一部改正)」(薬生食輸発0221第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=34655&m=23619&v=c5c65dc2

平成27年度 食品中の残留農薬等検査結果について

http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=241063

食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(フランス産ソフト及びセミハードタイプのナチュラルチーズ)(薬生食輸発0220第2号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=34620&m=23619&v=4333fc11

平成29年度輸入食品等モニタリング計画の実施について(中国産ピーマン(パプリカと称されるジャンボピーマンを含む。)のプロフェノホス及びペルー産チアシードのハロキシホップ)(薬生食輸発0220第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=34621&m=23619&v=e6b86c1f

プエラリア・ミリフィカを原材料に含む「健康食品」を製造・販売する食品等事業者の監視指導について(通知)(平成30年2月9日薬生食基発0209第1号・薬生食監発0209第3号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=34560&m=23619&v=da33470c

牛海綿状脳症(BSE)スクリーニング検査の結果について(平成30年1月分まで)

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=34555&m=23619&v=76527001

「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(中国産冷凍殻付きあさりのA型肝炎ウイルス)(薬生食輸発0216第3号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=34556&m=23619&v=43bfc652

「オランダ産ヘモグロビンパウダーの取扱いについて」(薬生食輸発0216第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=34557&m=23619&v=e634565c

父娘遺体 農薬のみ中毒死 無理心中か  茨城

2018.2.11 06:00
http://www.sankei.com/affairs/news/180211/afr1802110002-n1.html

欧州食品安全機関(EFSA)、食事経由の農薬リスク評価のための残留物定義の決定に関する手引書を公表

2016(平成28)年12月22日
http://onlinelibrary.wiley.com/doi/10.2903/j.efsa.2016.4549/pdf

米国環境保護庁(EPA)、72の不活性成分の農薬への使用禁止を公表

2016(平成28)年12月20日
https://www.regulations.gov/contentStreamer?documentId=EPA-HQ-OPP-2014-0558-0056&disposition=attachment&contentType=pdf
https://www.epa.gov/newsreleases/epa-prohibits-72-inert-ingredients-use-pesticides

ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、農産物の加工係数に関して情報提供

2016(平成28)年11月10日
http://www.bfr.bund.de/cm/349/bfr-compilation-of-processing-factors.xlsx
http://www.bfr.bund.de/cm/349/bfr-data-collection-on-processing-factors.pdf

「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(フィリピン産生鮮アスパラガスの検査命令免除対象輸出者の登録)」(薬生食輸発0214第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=34481&m=23619&v=7bc33c4e

プエラリア・ミリフィカを原材料に含む「健康食品」を製造・販売する食品等事業者の監視指導について(通知)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=34482&m=23619&v=4e2e8a1d

「食品、添加物等の規格基準の一部を改正する件(案)」(食品中の農薬等(ジクロルプロップ等11品目)の残留基準設定)に係る御意見の募集について

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=34424&m=23619&v=65968068

「食品衛生法施行規則の一部を改正する省令(案)」及び「食品、添加物等の規格基準の一部を改正する件(案)」(プロピコナゾールの添加物への指定及び規格基準の設定)に係る御意見の募集について

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=34425&m=23619&v=c01d1066

「ポーランドから輸入される牛肉等の取扱いについて」 (薬生食監発0213第2号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=34423&m=23619&v=abc67cc0

食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(フランス産非加熱食肉製品)(薬生食輸発0209第5号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=34394&m=23619&v=103d06aa

農薬15年ごとの再評価制度を検討

2018.02.08
http://www.jacom.or.jp/nousei/news/2018/02/180208-34577.php

農水省:公募「輸出相手国における残留農薬基準の設定支援事業」

資金調達手帳 2018年2月8日
https://sogyotecho.jp/funding/20180207yusyutu/

和歌山市の化学工場で火災 住民に避難呼び掛け…爆発音みたいな音「ボン、ボン」

2018.2.8 12:01更新
http://www.sankei.com/west/news/180208/wst1802080027-n1.html

欧州連合(EU)、食品獣医局(FVO)の報告書を公表(2018年1月25日)

https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu04860970305

米国食品医薬品庁(FDA)、食品安全強化法(FSMA) 協力訓練フォーラムに関する新たなウェブページを公表

https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu04860810105

欧州食品安全機関(EFSA)、EFSAの残留農薬摂取量算出モデル改訂3の使用方法に関する手引書を公表

https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu04860220149

台湾衛生福利部、「農薬残留基準」の第3条付表1及び第6条付表5を改正

https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu04860270492

台湾衛生福利部食品薬物管理署、輸入食品の検査で不合格となった食品等(12月分)を公表

https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu04860900493

世界保健機関(WHO)は4月、「食品中の残留農薬‐2016年5月の評価」を公表

2017(平成29)年4月13日
https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu04690220294

欧州食品安全機関(EFSA)、食品中の残留農薬に関する2015年の欧州連合報告書を公表

2017(平成29)年4月11日
https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu04690170149

欧州食品安全機関(EFSA)、2015年実施の残留農薬分析に関する国別概要報告書を公表

2017(平成29)年4月11日
https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu04690190149

欧州連合(EU)、食品及び飼料法令並びに動物衛生福祉、植物衛生及び植物保護製剤に関する諸規定の適用を確保するために行う公的管理及びその他の公的活動に関する新規則を制定 (1/2)

2017(平成29)年4月7日
https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu04780620305

欧州連合(EU)、農薬の残留基準値遵守を確保し、食品中の残留農薬への消費者ばく露量を評価する整合性のとれた多年次管理プログラム(2018年、2019年、2020年)を策定

2017(平成29)年4月7日
https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu04770140305

シンガポール農食品・獣医局(AVA)、食品規則の改正を公表

2017(平成29)年3月30日
https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu04690240346

台湾衛生福利部、「農薬残留基準」の第3条付表1を改正

2017(平成29)年3月21日
https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu04680200492

欧州連合(EU)、農薬の統計に関する規則における有効成分のリストを更新

2017(平成29)年2月17日
https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu04700160305

台湾衛生福利部、農業委員会との諮問会合同会議において農薬残留基準等について議論した旨公表

2017(平成29)年11月27日
https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu04830250493

台湾衛生福利部食品薬物管理署は、輸入食品の検査で不合格となった食品等(10月分)を公表

2017(平成29)年11月20日
https://consumer.fda.gov.tw/Food/UnsafeFood.aspx?nodeID=170

香港食物環境衛生署食物安全センター、食品安全レポート(2017年10月分)を公表

2017(平成29)年11月30日
https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu04830870482

台湾衛生福利部食品薬物管理署、輸入食品の検査で不合格となった食品等を公表

2017(平成29)年12月8日
https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu04840770493

サイクラミン酸試験法について

http://www.mac.or.jp/mail/180201/03.shtml

日本の農産物、海外でブームの兆候…「安心・安全・うまい」で輸出激増

2018年02月06日 00時05分 ビジネスジャーナル
https://news.nifty.com/article/item/neta/12111-41173/

ネオニコチノイド系殺虫剤 使用禁止でどうなった

2018年1月30日
http://www.foocom.net/column/shirai/16691/

食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(タイ産オオバコエンドロのクロルピリホス)(薬生食輸発0208第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=34317&m=23619&v=70f99d45

「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(タイ産オオバコエンドロのクロルピリホス、中国産しょうがのフルジオキソニル並びにネパール産赤とうがらしのエチオン及びトリアゾホス)(薬生食輸発0208第3号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=34318&m=23619&v=92a2f25a

腸管出血性大腸菌の遺伝子型検査体制の整備及び研修会の開催について[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=34319&m=23619&v=37296254

調達情報 食品に残留する農薬等の成分である物質(グリホサート)の試験法開発一式

http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=240723

調達情報 食品に残留する農薬等の成分である物質(キンクロラック)の試験法開発一式

http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=240725

調達情報 食品に残留する農薬等の成分である物質(カルプロフェン)の試験法開発一式

http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=240727

調達情報 食品に残留する農薬等の成分である物質(ガミスロマイシン)の試験法開発一式

http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=240729

調達情報 食品に残留する農薬等の成分である物質(シラフルオフェン)の試験法開発一式

http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=240731

調達情報 食品に残留する農薬等の成分である物質(トリフルミゾール)の試験法開発一式

http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=240733

調達情報 食品に残留する農薬等の成分である物質(プレドニゾロン)の試験法開発一式

http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=240735

調達情報 食品に残留する農薬等の成分である物質(ビコザマイシン)の試験法開発一式

http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=240737

調達情報 食品に残留する農薬等の成分である物質(クレトジム)の試験法開発一式

http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=240739

調達情報 食品に残留する農薬等の成分である物質(クレソキシムメチル)の試験法開発一式

http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=240741

調達情報 食品に残留する農薬等の成分である物質の試験法の開発・検証に関する試験LC/MSによる農薬等の一斉試験法II(農産物)改良法妥当性評価試験一式

http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=240743

調達情報 食品に残留する農薬等の成分である物質(アプラマイシン)の試験法開発一式

http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=240745

調達情報 食品に残留する農薬等の成分である物質(アラクロール)の試験法開発一式

http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=240747

調達情報 食品に残留する農薬等の成分である物質(カナマイシン)の試験法開発一式

http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=240749

フランスから輸入される牛肉等の取扱いについて(薬生食監発0205第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=34252&m=23619&v=6ad7ca2f

食品、添加物等の規格基準の一部を改正する件について(生食発0205第2号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=34253&m=23619&v=cf5c5a21

「食品、添加物等の規格基準の一部を改正する件(案)」(清涼飲料水の規格基準の改正)に関する御意見の募集について

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=34256&m=23619&v=916a80d4

食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(フランス産ソフト及びセミハードタイプのナチュラルチーズ)(薬生食輸発0202第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=34172&m=23619&v=cc09ac83

農薬の審査報告書を追加しました(ピカルブトラゾクス)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=34166&m=23619&v=d0a940ef

H30.1.26改正「農薬の登録申請に係る試験成績について」の運用について(13生産第3986号農林水産省生産局生産資材課長通知 )

http://www.acis.famic.go.jp/shinsei/3986/3986.pdf
新旧対照表
http://www.acis.famic.go.jp/shinsei/3986/3986H300126.pdf

千葉版農産物の安全認証、きょう始動

2018/2/1 12:50
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO2638153031012018L71000/

「危険すぎる中国産食品」から身を守るために、食品の「加工度」を下げよう

2018年01月30日 11時00分 文春オンライン
https://news.nifty.com/article/item/bn/12113-5946/

食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(中国産蜂の子のオキシテトラサイクリン)(薬生食輸発0201第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=34146&m=23619&v=c5e30b80

「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(ベトナム産赤とうがらしのイソプロチオラン及びプロピコナゾール並びに中国産蜂の子のテトラサイクリン)(薬生食輸発0201第3号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=34147&m=23619&v=60689b8e

輸入食品に対する検査命令の実施(中国産蜂の子、その加工品)

http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=240469

日本農薬学会・求人コーナーに「残留農薬研究所 残留分析研究員募集」を掲載

2017年12月21日 求人情報
http://pssj2.jp/inside/reference/saiyou_zanryu20171221.pdf

食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(韓国産ミニトマト及びパプリカの検査命令免除業者の変更)(薬生食輸発0129第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=34019&m=23619&v=84bd4f97

「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(イラン産ピスタチオナッツのイミダクロプリド、エクアドル産カカオ豆のピリメタニル、中国産赤とうがらしのBHC及びベネズエラ産カカオ豆のシペルメトリン)(薬生食輸発0129第2号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=34020&m=23619&v=ff6aa1d6

水耕野菜の6割超から残留農薬 タイ消費者団体調査

http://www.newsclip.be/article/2018/01/23/35274.html

臼杵産の水菜から基準値超える農薬が検出

1/22(月) 19:29
http://www.e-obs.com/news/detail.php?id=01220040043&day=20180122

パキスタンの水危機、汚染に加え枯渇の恐れも

2018年1月21日 10:00 発信地:イスラマバード/パキスタン
http://www.afpbb.com/articles/-/3159046?cx_position=8

食品衛生規制の見直しに関する骨子案(食品衛生法等の改正骨子案)に関する意見募集について

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=33835&m=23619&v=80caf86d
内容は、審議会に提出されたものと同じです。

イタリアから輸入される牛肉等の取扱いについて(薬生食監発0119第1号) [PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=33773&m=23619&v=d1d29219

農薬抄録及び評価書等

http://www.acis.famic.go.jp/syouroku/index.htm

薬事・食品衛生審議会食品衛生分科会 議題案変更のお知らせ

http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000190810.html

食品衛生規制の見直しに関する骨子案(食品衛生法等の改正骨子案)に関する意見募集を開始しました

http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=240035

べにふうき緑茶中のメチル化カテキンの定量-高速液体クロマトグラフ法の日本農林規格の制定案についての意見・情報の募集について(農林水産省)

募集期間:平成30年1月17日~2月15日
https://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=550002609&Mode=0

ウンシュウミカン中のβ-クリプトキサンチンの定量-高速液体クロマトグラフ法の日本農林規格の制定案についての意見・情報の募集について(農林水産省)

募集期間:平成30年1月17日~2月15日
https://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=550002610&Mode=0

平成29年度全国厚生労働関係部局長会議 資料を掲載しました

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=33673&m=23619&v=bf5e8958
これも食品衛生については、下記資料の内容とほぼ同じです。
PDFファイル 説明資料-1 医薬・生活衛生局(旧生食部) [642KB]
http://www.mhlw.go.jp/topics/2018/01/dl/tp0115-s01-09-01.pdf

平成30年1月16日開催 薬事・食品衛生審議会 食品衛生分科会 資料を掲載しました

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=33672&m=23619&v=1ad51956

牛海綿状脳症(BSE)スクリーニング検査の結果について(平成29年12月分まで)

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=33641&m=23619&v=dd6f42fd

スウェーデンから輸入される牛肉等の取扱いについて(薬生食監発0115第2号) [PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=33642&m=23619&v=e882f4ae

ニュージーランド産生食用かきの採取海域の変更について(事務連絡) [PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=33643&m=23619&v=4d0964a0

オランダから輸入される牛肉等の取扱いについて(薬生食監発0115第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=33644&m=23619&v=83599808

フランスから輸入される食肉等の取扱いについて(事務連絡) [PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=33645&m=23619&v=26d20806

食の安全への厳しい国内基準 宇都宮白楊高が「JGAP」取得

2018年1月12日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tochigi/list/201801/CK2018011202000155.html

ベトナム南部各省で殺虫剤の市場管理「野放し」 人材や予算不足

2018.1.12 05:00
https://www.sankeibiz.jp/macro/news/180112/mcb1801120500012-n1.htm

排水溝・下水道から食用油を抽出! 中国で流通する“下水油”の恐怖「悪臭を放つドロドロの液体が……」

2018.01.11
http://tocana.jp/2018/01/post_15629_entry.html

講演会
食のリスク情報、見分け方を紹介 来月、県が開催 /奈良

https://mainichi.jp/articles/20180110/ddl/k29/040/502000c

農林水産省 農薬再評価 年内にスケジュール決定

2018年01月10日
http://www.kagakukogyonippo.com/headline/2018/01/10-32295.html

【世界初】ドローンを活用してピンポイントで農薬散布!残留農薬も不検出、オプティムのスマート農業

https://robotstart.info/2018/01/08/drone-smart-agri.html

SUNATECメールマガジンより
生き残る価値ある組織とは

一般財団法人 食品分析開発センターSUNATEC
理事長 西中 隆道
http://www.mac.or.jp/mail/180101/01.shtml

SUNATECメールマガジンより
2020年東京五輪とSDGs(持続可能な開発目標)
 -持続可能性に配慮した食材の調達基準と食品ロスへの対応について-

国立医薬品食品衛生研究所
名誉所員 米谷 民雄
http://www.mac.or.jp/mail/180101/02.shtml

食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(米国産ピスタチオナッツ及びその加工品)(薬生食輸発0111第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=33546&m=23619&v=a0ab9396
ピスタチオナッツ及びその加工品(ピスタチオナッツを30%以上含有するものに限る。)
<以下に変更>
ピスタチオナッツ及びその加工品(ピスタチオナッツを10%以上含有するものに限る。)

カナダから輸入される牛肉等の取扱いについて(薬生食監発0110第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=33514&m=23619&v=fd448582

「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(中国産ほうれんそうのインドキサカルブ及びメキシコ産未成熟いんげんのフロニカミド)(薬生食輸発0109第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=33489&m=23619&v=53c15caa
過去一年間の検査実績を踏まえ、メキシコ産未成熟いんげんのフロニカミドの項については、モニタリング通知の別表第2から削除し、中国産ほうれんそうのインドキサカルブの項については、モニタリング通知の別表第3から削除する

死亡事故はゼロに

2017.12.29
http://www.jacom.or.jp/nousei/news/2017/12/171229-34327.php

農薬の再評価制度導入へ=取締法改正で輸出増狙う-農水省

https://www.jiji.com/jc/article?k=2018010400899&g=eco

東京五輪が近づけば注目度アップ間違いなし!安全農産物のお墨付き「GAP」って

2018.1.3 10:00更新
http://www.sankei.com/premium/news/180103/prm1801030014-n1.html

ISO/IEC17025:2017移行審査情報

JAB: https://www.jab.or.jp/news/2017/1226.html
IA-Japan: http://www.nite.go.jp/iajapan/asnite/index.html
PJLA: HPからは情報が不明。

EU市場から消えた農薬「フィプロニル」

Sustainablebrands.comから転載
http://www.alterna.co.jp/23345

日産、スバル…不正の裏には社員のモチベーションの低さがある

2017年12月26日 06時00分
https://news.nifty.com/article/magazine/12126-20171226-154226/

生物農薬輸入を認可、化学農薬の削減視野

2017/12/25(月)
https://www.nna.jp/news/show/1705103
(すべての記事は、会員限定)

中国の農薬使用量、3年連続で減少

2017/12/25(月)
https://www.nna.jp/news/show/1705174
(すべての記事は、会員限定)

食品に関するリスクコミュニケーション 「知ろう、考えよう、輸入食品の安全性」を開催します
~2月1日に大阪、2月7日に東京で開催。参加者を募集します~

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=33371&m=23619&v=20f5df01

「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(フランス産鶏肉のナイカルバジン)」(薬生食輸発1227第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=33373&m=23619&v=b093f95c
輸入時のモニタリング検査において、フランス産鶏肉から基準値を超えるナイカルバジンを検出した

輸入食品に対する検査命令の実施(フランス産鶏肉、その加工品)

http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=239525
本日、輸入者に対して、食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令(輸入届出ごとの全ロットに対する検査の義務づけ)を実施することとしたので、お知らせします

「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(インド産ひよこ豆のグリホサート及びチリ産ブルーベリーのストレプトマイシン)(薬生食輸発1225第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=33266&m=23619&v=67349e7f
インド産ひよこ豆のグリホサートの項を削除します。
チリ産ブルーベリーのストレプトマイシンの項については、モニタリング通知の別表第2から削除します。

「食品に残留する農薬、飼料添加物又は動物用医薬品の成分である物質の試験法について」の一部改正について(薬生食基発1225第9号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=33267&m=23619&v=c2bf0e71

食品、添加物等の規格基準の一部を改正する件について(薬生食基発1225第5号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=33268&m=23619&v=20e4616e

食品、添加物等の規格基準に定められた食品に残留する農薬等の試験法における留意事項について(薬生食基発1225第4号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=33269&m=23619&v=856ff160

平成29年度輸入食品監視指導計画に基づく監視指導結果(中間報告)の公表

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=33231&m=23619&v=64ed529e

平成30年度厚生労働省所管予算案関係が掲載されました

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=33232&m=23619&v=5100e4cd

Technical Guideline on the Evaluation of Extraction Efficiency of Residue Analytical Methods

残留農薬分析法の抽出効率の評価に関する技術指針
SANTE 2017/10632  Rev. 3  22 November 2017
https://ec.europa.eu/food/sites/food/files/plant/docs/pesticides_mrl_guidelines_wrkdoc_2017-10632.pdf

米国で使用制限された農薬が日本で解禁に

Sustainablebrands.comから転載
http://www.alterna.co.jp/23389

「国外で使用される農薬等に係る残留基準の設定及び改正に関する指針」の一部改正について(平成29年12月26日生食発1226第5号)

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000189783.pdf
参考まで: [平成16年2月5日 食安発第0205001号] 国外で使用される農薬等に係る残留基準の設定及び改正に関する指針について
http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/iyaku/syoku-anzen/dl/040205.pdf

農薬等の残留基準設定に係る標準的事務処理期間の設定について(平成29年12月26日生食発1226第6号)

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000189784.pdf

電子式天秤の正しい取扱い方法と管理手順:後編

食品衛生学会誌、第58巻 第6号

県内初のJGAP認証 大野・旭農園と福井・堀内農産

2017年12月22日
http://www.chunichi.co.jp/article/fukui/20171222/CK2017122202000034.html

冬至にはゆず湯でリラックスしてみませんか?ただし、皮の残留農薬には注意!

DATE:2017.12.14 11:13
http://getnews.jp/archives/2000450

茶の輸出拡大へ15億円 有機栽培転換を支援 政府予算案

2017/12/22 17:00
http://www.at-s.com/news/article/politics/shizuoka/439720.html

大阪市の給食から農薬検出 /大阪

大阪市教委は21日、小中学校の給食に使用した福岡県産のホウレン草から食品衛生法が定める基準値の4倍の農薬を検出したと発表した。健康被害は確認されていない。市教委によると、検出されたのは殺虫剤のエトフェンプロックス。港、東淀川、鶴見、西成の4区の小中学校62校で12日昼に肉団子のスープの具材として使われた。ホウレン草の栽培には使用していないといい、市教委が経緯を調べている。
https://mainichi.jp/articles/20171222/ddl/k27/040/392000c

Farmind フィリピン産バナナ一部から基準超える農薬

 

欧州委員会 農薬審査過程を透明化 来春までに法案提出

2017年12月20日
http://www.kagakukogyonippo.com/headline/2017/12/20-32135.html

邦訳ISO/IEC 17025:2017(対訳)

https://webdesk.jsa.or.jp/books/W11M0070/index

輸入食品の検査率、わずか8%に…約9割が無検査で流通

2017年12月20日 00時40分 ビジネスジャーナル
https://news.nifty.com/article/item/neta/12111-40015/

東京五輪に地元食材を 茨城県が確認制度創設 安全でおいしい農産物を世界にPR

2017.12.19 07:06更新
http://www.sankei.com/region/news/171219/rgn1712190010-n1.html

日本では10人に1人が発症。意外と知られていない病気の詳細

https://www.houdoukyoku.jp/posts/23171

日本の農産物までガラパゴスなのか? 世界の「安全」とは基準が違う

2017.12.18 13:06
https://thepage.jp/detail/20171218-00000004-wordleaf

ガイダンス文書:食品および食餌中の残留農薬分析のための分析的品質管理および 分析法バリデーション手順

GUIDANCE DOCUMENT ON ANALYTICAL QUALITY CONTROL AND METHOD VALIDATION PROCEDURES FOR PESTICIDE RESIDUES ANALYSIS IN FOOD AND FEED(SANTE/11813/2017 Supercedes SANTE/11945/2015 Implemented by 01/01/2018)
https://ec.europa.eu/food/sites/food/files/plant/docs/pesticides_mrl_guidelines_wrkdoc_2017-11813.pdf

ガイドラインとガイダンスの違い

https://sustainablejapan.jp/2017/02/07/law-standard-guideline-guidance/25460
引用:http://www.kokusen.go.jp/wko/pdf/wko-201209_11.pdf
「法令の種類を知ろう②」

平成29年度輸入食品監視指導計画監視結果(中間報告)

http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=239361

薬生食輸発1218第1号「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(中国産ステムレタスのジメトモルフ及びパキスタン産ローズペタルのトリアゾホス)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=33072&m=23619&v=a68c4491

輸入食品に対する検査命令の実施(スリランカ産赤とうがらし、その加工品)

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=33042&m=23619&v=54dba969

食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(スリランカ産赤とうがらしのトリアゾホス)(薬生食輸発1215第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=33043&m=23619&v=f1503967

食品中の放射性セシウムから受ける放射線量の調査結果(平成29年2~3月調査分)~放射線量は現行規制の上限線量1ミリシーベルト/年の1%以下~

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=33044&m=23619&v=3f00c5cf

牛海綿状脳症(BSE)スクリーニング検査の結果について(平成29年11月分まで)

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=33045&m=23619&v=9a8b55c1

農産物の安全、都が認証制度 五輪にらむ

2017/12/13付 日本経済新聞 地域経済
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO2454988012122017L72000/

12月13日は「ビタミンの日」!「栄養機能食品」の表示がついた宮崎県産ピーマン『みやざきビタミンピーマン』全国販売開始
ビタミンC含有量が通常のピーマンの約1.3倍

2017年12月13日 10時00分
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000030399.html

出荷のホウレンソウ 残留基準値超す農薬

2017年12月9日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/gunma/list/201712/CK2017120902000175.html

輸入食品に対する検査命令の実施(スリランカ産赤とうがらし、その加工品)

http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=239081

「輸入鯨肉の取扱いについて」の一部改正について(薬生食輸発1211第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=32888&m=23619&v=543c8c76

「ビワの種の粉末食べるな」農水省が警告 食品回収続出もネットに残るレシピ

2017年12月08日 14時31分 J-CASTニュース
https://news.nifty.com/article/domestic/society/12144-316081/

中国人も「これは工業用だ」と絶句。戦慄の「ホルマリンウナギ」

2017年12月07日 11時00分 文春オンライン
https://news.nifty.com/article/item/neta/12113-5204/

中国、高毒性農薬の使用禁止を拡大 農産物の安全性改善へ

2017年12月5日 / 15:05
https://jp.reuters.com/article/china-pesticides-idJPKBN1DZ0H2?il=0

食品分析におけるデータの質の管理

SUNATECメールマガジン
国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 食品研究部門
アドバイザー 安井 明美 様
http://www.mac.or.jp/mail/171201/01.shtml

ヨーロッパのグリホサート 5年間延長で決着 次の標的はグルホシネートか

2017年12月1日
http://www.foocom.net/column/shirai/16527/

Document No. SANTE_11813_2017 (Implemented by 01.01.2018) NEW UPDATE (30.11.2017)

Guidance document on analytical quality control and method validation procedures for pesticide residues and analysis in food and feed.
SANTE/11813/2017

Supercedes
SANTE/11945/2015
Implemented by 01/01/2018
https://ec.europa.eu/food/sites/food/files/plant/docs/pesticides_mrl_guidelines_wrkdoc_2017-11813.pdf

「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(ケニア産コーヒー豆の2,4-D及びロシア産そばのハロキシホップ)(薬生食輸発1206第2号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=32761&m=23619&v=a71cefce

生食発1130第2号「食品、添加物等の規格基準の一部を改正する件について」[PDF:144KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/171130-1.pdf

生食発1130第5号「「食品に残留する農薬、飼料添加物又は動物用医薬品の成分である物質の試験法について」の一部改正について」[PDF:185KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/171130-2.pdf

食品中残留動物用医薬品の安全性を評価する試験:急性参照用量(ARfD)設定の一般的アプローチに関するガイドライン案についての意見・情報の募集結果

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=32736&m=23619&v=a4c5232f

食品衛生規制等の見直しに向けた検討状況に関する説明会(平成29年度HACCP普及推進地方連絡協議会) 開催結果

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=32675&m=23619&v=d53018e3

年末年始の海外旅行では感染症に注意しましょう!

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=32676&m=23619&v=e0ddaeb0

「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(韓国産養殖ひらめの登録リストの変更)」(薬生食輸発1201第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=32677&m=23619&v=45563ebe

[平成29年11月30日生食発1130第4号]食品に残留する農薬、飼料添加物又は動物用医薬品の成分である物質の試験法の一部改正について

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000186595.pdf

【報告】株式会社神戸製鋼所の性能データ改ざんに関連する本協会の試験所認定について

https://www.jab.or.jp/news/2017/1121.html

【動画紹介】 JMPによる品質管理・品質設計のための統計解析講座

https://www.jsa.or.jp/support/qct_jmp/

ISO/IEC 17025

General requirements for the competence of testing and calibration laboratories
Current status : Under development
Publication date : 2017-11
https://www.iso.org/standard/66912.html

ガスクロマトグラフと液体クロマトグラフの違いは?

http://www.perkinelmer.co.jp/tabid/2110/Default.aspx

ガスクロマトグラフのカラムって何?

http://www.perkinelmer.co.jp/tabid/2128/Default.aspx

HPLCのカラムの選び方は?

http://www.perkinelmer.co.jp/tabid/2192/Default.aspx?xmid=AI171121&xlinkid=001&utm_campaign=EH-Newsletter-APAC-2017-Q4-Email-EPKI-ASNewslabblog-JP-HTML&utm_medium=email&utm_source=Eloqua

ガスクロマトグラフのカラムの固定相にはどんな種類があってどう選ぶの?

http://www.perkinelmer.co.jp/tabid/2155/Default.aspx

除草剤受難 ヨーロッパのグリホサートに続いて米国のジカンバも訴訟騒ぎに

2017年11月16日
http://www.foocom.net/column/shirai/16501/

多文化や環境への配慮。東京五輪に向け「食の国際化」への取り組みが進む

2017/11/19 06:30
https://news.walkerplus.com/article/124643/

水産動植物の被害防止に係る農薬登録保留基準の一部を改正する件(環境九五)[告示]

https://kanpou.npb.go.jp/20171120/20171120g00250/20171120g002500033f.html

水質汚濁に係る農薬登録保留基準の一部を改正する件(環境九六)[告示]

https://kanpou.npb.go.jp/20171120/20171120g00250/20171120g002500035f.html

平成29年11月17日開催 薬事・食品衛生審議会 食品衛生分科会 資料

http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=238189

<山形県版GAP>農協中央会が部分導入を促進 20年まで5割普及へ

http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201711/20171116_53003.html

魚大量死 農薬を不法投棄か 山王川と用水路で県検出 /新潟

https://mainichi.jp/articles/20171116/ddl/k15/040/060000c

第52回通常総会・安全協第40回全国集会開催 全農薬・安全協

2017.11.16
http://www.jacom.or.jp/nouyaku/news/2017/11/171116-34057.php

1時間に12サンプル抽出を実現する自動高圧溶媒抽出装置

http://www.kenko-media.com/food_devlp/archives/2145

食品衛生法改正へ HACCP制度化 厚労省

2017年11月09日
https://www.agrinews.co.jp/p42426.html

ペルフルオロアルキル化合物ライブラリーの構築
-ペルフルオロアルキル基を持つ多様な含窒素複素環の合成-

2017年11月9日 理化学研究所
http://www.riken.jp/pr/press/2017/20171109_1/

つくえ農園 農薬残留恐れのほうれん草回収

リコールプラス 2017年11月6日 15時21分 (2017年11月7日 16時43分 更新)
https://www.excite.co.jp/News/recall/20171106/Recall_33731.html

ホウレンソウから残留農薬 茨城の農園、横浜に出荷

2017.11.6 07:04更新
http://www.sankei.com/life/news/171106/lif1711060008-n1.html

SNSで多くのユーザーが、英オックスフォードシャー州の畑に大きく書かれた文字の解読を試みた。

2017年11月06日 04:02(アップデート 2017年11月05日 21:06)

「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(中国産えだまめのパクロブトラゾール及びピーマン(パプリカと称されるジャンボピーマンを含む。)のプロフェノホス)(薬生食輸発1109第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=32201&m=23619&v=970f427b

第5回食品衛生法改正懇談会(まとめの会合)の資料を掲載しました

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=32140&m=23619&v=ab846968

「第672回 食品安全委員会 会議資料」を掲載しました

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=32109&m=23619&v=0890fc0f

基準値を超える農薬を検出した農産物について(横浜市ホームページ)[PDF:356KB]

http://www.city.yokohama.lg.jp/kenko/syoku-anzen/1-2/hourensou.pdf

薬生食輸発1102第1号「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(イタリア産ソフト及びセミハード(MFFB61%以上のもの)タイプのナチュラルチーズのリステリア・モノサイトゲネスに係る検査命令対象製造者の名称変更)」[PDF:39KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000183456.pdf

薬生食監発1101第1号「イタリアから輸入される牛肉等の取扱いについて」[PDF:111KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000183214.pdf
イタリア保健省衛生・食品安全・栄養局から認定施設リストに施設を追加した旨連絡があった

事務連絡「組換えDNA技術応用食品及び添加物の安全性審査を経た旨の公表について」[PDF:65KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/171101.pdf

「シアン化合物を含有する食品の取扱いについて」(事務連絡)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=32088&m=23619&v=96be5afc

茨城県産ほうれん草一部から基準値超える殺虫剤

リコールプラス 2017年11月2日 15時00分 (2017年11月2日 21時43分 更新)
http://www.excite.co.jp/News/recall/20171102/Recall_33712.html

基準超す除虫薬成分検出 ベビーリーフミックス回収

リコールプラス 2017年10月31日 14時41分 (2017年10月31日 19時23分 更新)
http://www.excite.co.jp/News/recall/20171031/Recall_33686.html

高級漢方の代名詞「冬虫夏草」の“抗がん作用”はウソだった!? 中国研究チームが衝撃の発表

2017.10.30 月
http://www.cyzo.com/2017/10/post_141336_entry.html

食品添加物の安全性は? 尼崎で「健康市民大学」

2017/10/30 05:30 神戸新聞NEXT
https://www.kobe-np.co.jp/news/hanshin/201710/0010688137.shtml

欧州連合のグリホサート再承認 泥沼のバトル続く

2017年10月26日
http://www.foocom.net/column/shirai/16458/

薬事・食品衛生審議会食品衛生分科会(2017年9月21日) の議事録を掲載しました

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=32025&m=23619&v=a4e0756d

食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(イタリア産ソフト及びセミハード(MFFB61%以上のもの)タイプのナチュラルチーズのリステリア・モノサイトゲネスに係る検査命令対象製造者の名称変更)(薬生食輸発1102第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=32026&m=23619&v=910dc33e

組換えDNA技術応用食品及び添加物の安全性審査を経た旨の公表について(事務連絡)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=32027&m=23619&v=34865330

イタリアから輸入される牛肉等の取扱いについて(薬生食監発1101第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=32028&m=23619&v=d6dd3c2f

第5回「食品衛生法改正懇談会」を開催します

【開催日:11月8日(水)、申込締切:11月6日(月)12時必着 】
http://mailmag.maff.go.jp/c?c=31983&m=23619&v=2188b5f4

薬生食輸発1031第1号「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(韓国産養殖ひらめ及びその加工品)」[PDF:63KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000183019.pdf

「オーストリアから輸入される牛肉等の取扱いについて」(薬生食監発1027第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=31925&m=23619&v=0a30bf81

「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(フランス産りんごジュース及び原料用りんご果汁のパツリン)(薬生食輸発1027第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=31926&m=23619&v=3fdd09d2

「医薬品開発における生体試料中薬物濃度分析法のバリデーションに関するガイドライン」(薬食審査発0 7 11 第1号、平成25年7月11日)

ご興味ありましたら、以下のURLを参照ください。
http://bioanalysisforum.jp/images/250711_BMV-GL.pdf#zoom=100

食の安全・安心
県が調査 県内購入食品「信頼」8割超 8割以上が表示確認 /静岡

https://mainichi.jp/articles/20171025/ddl/k22/010/085000c

企業・業界
農薬残留の農産物や畜水産物、大量輸入の実態が判明…農産物、基準値超過は国産の5倍

http://biz-journal.jp/2017/10/post_21103.html

輸入野菜の残留農薬、農水省は「責任ない」

https://www.nna.jp/news/show/1678816

炭酸水に約15分間浸すことによって、リンゴに付着した汚れや農薬を完全に「洗い落とす」ことができると、「Journal of Agricultural and Food Chemistry」に掲載された論文で研究者らが述べている。

テック&サイエンス
https://jp.sputniknews.com/science/201710264222218/

欧州委員会、EU加盟国は農薬の持続可能な使用に一層取り組む必要があると報告

http://www.eic.or.jp/news/?act=view&serial=39799&oversea=1

蜂蜜
75%からネオニコ系農薬 人には影響なし

毎日新聞2017年10月25日 東京朝刊
https://mainichi.jp/articles/20171025/ddm/013/040/025000c

「カルボフラン」使用禁止に 人体に深刻なリスク

http://saopauloshimbun.com/%E3%80%8C%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%9C%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%80%8D%E4%BD%BF%E7%94%A8%E7%A6%81%E6%AD%A2%E3%81%AB%E3%80%80%E4%BA%BA%E4%BD%93%E3%81%AB%E6%B7%B1%E5%88%BB%E3%81%AA%E3%83%AA%E3%82%B9/

週刊文春記者が見た! 危険すぎる中国産食品#2 イカ・白身魚フライ編

2017年10月23日 07時00分 文春オンライン(徳山 大樹)
https://news.nifty.com/article/item/neta/12113-4635/photo/

週刊文春記者が見た! 危険すぎる中国産食品#1 漬物編
「ゴミじゃないよ、ニンジンよ!」

http://bunshun.jp/articles/-/4555?utm_source=news.nifty.com&utm_medium=referral&utm_campaign=relatedLink

食品安全委員会季刊誌『食品安全』第52号を発行(掲載)しました

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=31761&m=23619&v=a5c2e8e9

平成29年度公開調査研究発表会について

日 時:平成29年11月21日(火)13:30~17:00
会 場:農林水産消費安全技術センター大会議室
(さいたま市中央区新都心2-1 さいたま新都心合同庁舎検査棟7階)
参加費:無料   定員:80名
開催案内ホームページ[PDF:172KB]
http://www.famic.go.jp/event/honbu/291121kenkyuukai/291121annai.pdf
FAMIC広報誌(2017年秋号 No.50)にも開催案内を掲載しております。
http://www.famic.go.jp/public_relations_magazine/kouhoushi/index.html

第2回食品衛生法改正懇談会(2017年9月20日)

http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=237173

薬事・食品衛生審議会食品衛生分科会(ペーパーレス開催)開催案内

資料につきましては、10月25日(水)までに当省ホームページ(http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/shingi-yakuji.html?tid=127884)に掲載します

農薬抄録及び評価書等

http://www.acis.famic.go.jp/syouroku/index.htm
2017年10月18日に以下について、農薬抄録を追加掲載致しました。

われわれとは違いすぎる・・・食の安全が確保されている日本は何を行ってきたのか=中国報道

サーチナ 2017年10月18日 15時12分 (2017年10月19日 17時15分 更新)
http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20171018/Searchina_20171018072.html

スウェーデン、植物保護製品の個人使用禁止に向け検討委員会を設置

http://www.eic.or.jp/news/?act=view&word=&category=&oversea=1&serial=39760

ホウレンソウから基準値超える農薬(長野県)

http://www.news24.jp/nnn/news8848555.html

長野県産ほうれんそう一部から基準値超す農薬

リコールプラス 2017年10月13日 16時32分 (2017年10月15日 06時43分 更新)
http://www.excite.co.jp/News/recall/20171013/Recall_33573.html

「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(中国産ほうれんそう及びその加工品)」(薬生食輸発1019第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=31681&m=23619&v=a1b903a5

EU(欧州連合)等における鶏卵のフィプロニル汚染に関するQ&Aを掲載いたしました[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=31620&m=23619&v=4451f578
EU(欧州連合)等における鶏卵のフィプロニル汚染に関するQ&A
平成29 年10 月13 日一部改定
検査対象及び検査実施状況について追記

水質基準逐次改正検討会

http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=237001

「ナチュラルチーズに係る輸入時検査の強化について(一部改正)」(事務連絡)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=31576&m=23619&v=51978454

「「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(鶏卵のフィプロニル)」の一部改正について(薬生食輸発1013第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=31537&m=23619&v=de888284

第4回食品衛生法改正懇談会資料を掲載しました

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=31538&m=23619&v=3cd3ed9b

「「食品に残留する農薬、飼料添加物又は動物用医薬品の成分である物質の試験法について」の一部改正について」(生食発1012第2号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=31539&m=23619&v=99587d95

農薬管理局発足、業界を一元管理へ

2017/10/12(木)
https://www.nna.jp/news/show/1673250

【シゴトを知ろう】食品衛生監視員 ~番外編~

進路のミカタ 2017年10月10日 12時02分 (2017年10月11日 16時57分 更新)
http://www.excite.co.jp/News/column_g/20171010/MynaviShingakuU17_fb918496-fb91-4eff-b085-ebf7aa3efe35.html

水稲管理で国際認証取得 滋賀・安土の4法人

http://kyoto-np.co.jp/politics/article/20171010000012

国産食品は本当に安心か

猪瀬聖 | ジャーナリスト 10/10(火) 6:00
https://news.yahoo.co.jp/byline/inosehijiri/20171010-00076721/

FDIS17025:2017

http://www.ncsli.org/i/c/Downloads/ISOFolder/FDIS%20ISO%2017025%202017%20final.pdf

第4回食品衛生法改正懇談会 資料

http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=236937

食品に残留する農薬等の試験法

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=31490&m=23619&v=3e3703be

[平成29年10月12日生食発1012第1号]食品に残留する農薬、飼料添加物又は動物用医薬品の成分である物質の試験法の一部改正について

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000180314.pdf

スルファモノメトキシン(動物用医薬品:サルファ剤)が基準値を超えて検出された「鶏卵」の回収について(千葉県ホームページ)

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=31449&m=23619&v=2f171df2

平成29年度公開調査研究発表会【再掲】【参加者募集中】[PDF:172KB]

http://www.famic.go.jp/event/honbu/291121kenkyuukai/291121annai.pdf

薬生食輸発1006第2号「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(韓国産養殖ひらめ及びその加工品のオキシテトラサイクリンに係る検査命令対象養殖場の追加)[PDF:41KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000180048.pdf

薬生食輸発1011第1号「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(インド産紅茶のヘキサコナゾール)[PDF:49KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000180318.pdf

韓国で続く中国産の汚染食品問題 鶏卵から基準値の2800倍の細菌を検出

2017年10月6日 5時8分
http://news.livedoor.com/article/detail/13710486/

紙パックから除草剤成分 小川珈琲、2万7千本超回収

http://www.kyoto-np.co.jp/politics/article/20171005000168

農薬 蜂蜜75%にネオニコチノイド系 大量死と関係か

毎日新聞2017年10月6日 15時58分(最終更新 10月6日 16時39分)
https://mainichi.jp/articles/20171006/k00/00e/040/325000c

FAMIC“大きな目小さな目”2017年夏号 No.49

PDF版(全体版)で読む(PDF:1,732KB)
http://www.famic.go.jp/public_relations_magazine/kouhoushi/back_number/201707-49.pdf

不確かさ評価入門

http://www.mac.or.jp/mail/171001/01.shtml

定量NMRを用いた加工食品中の食品添加物分析

http://www.mac.or.jp/mail/171001/02.shtml

農産物への抗生物質散布が野放し…薬剤耐性菌が増殖、死亡者ががん上回るペース

2017.09.29
http://biz-journal.jp/2017/09/post_20761.html

島津製作所、高性能質量分析計をIAEAに寄贈 残留農薬の分析に利用

2017.10.2 16:39
http://www.sankeibiz.jp/business/news/171002/bsc1710021639006-n1.htm

蜂蜜やさなぎ、農薬汚染 長野など9都県調査、6割強で基準値上回る

http://www.sankei.com/life/news/170908/lif1709080023-n1.html

第4回「食品衛生法改正懇談会」を開催します

http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=236737

「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(韓国産生鮮青とうがらし及びミニトマトの検査命令免除対象輸出者の追加)」(薬生食輸発1006第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=31379&m=23619&v=0f95b68c

「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(韓国産養殖ひらめ及びその加工品のオキシテトラサイクリンに係る検査命令対象養殖場の追加)」(薬生食輸発1006第2号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=31380&m=23619&v=0bffe3af

食品等事業者団体が作成した業種別手引書

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=31347&m=23619&v=ba12a465

食品等事業者団体による衛生管理計画手引書策定のためのガイダンス

本ガイダンスでは、食品関係団体におけるHACCPの考え方に基づく衛生管理の手引書作成のための手続き、作業の進め方、手引書に含めるべき内容、参考となる情報等について概説します。
ガイダンス(第2版:平成29年6月22日)[200KB]
http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000168909.pdf

第3回食品衛生法改正懇談会資料を掲載しました

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=31345&m=23619&v=2a748238

「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(ガーナ産カカオ豆の2,4-D及び中国産蜂の子のオキシテトラサイクリン)(薬生食輸発1002第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=31237&m=23619&v=0c5dc402

農薬「イソフェタミド」等の残留基準値の設定等が行われました。(2017.7.19)

2017年09月21日
https://www.foods-ch.com/anzen/news_00209/

農薬使用禁止への農業局の対応、消費者団体が批判

バンコク週報 2017年9月20日 12時02分 (2017年9月20日 22時11分 更新)
http://www.excite.co.jp/News/world_g/20170920/Bangkokshuho_9107.html

第2回食品衛生法改正懇談会の資料を掲載しました

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=31039&m=23619&v=96950d91

「ロシアから輸入される食肉等の取扱いについて」(事務連絡)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=31021&m=23619&v=5d8338b1

薬生食輸発0914第1号「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(ガーナ産カカオ豆のイミダクロプリド及びベルギー産チコリのジメトモルフ)[PDF:47KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000177496.pdf

薬生食輸発0914第2号「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(カナダ産ロブスターの証明書様式変更)」[PDF:690KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000177503.pdf

薬生食輸発0914第3号「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(中国産食品のサイクラミン酸に係る検査命令対象製造者の一部解除)」[PDF:41KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000177548.pdf

「シアン化合物を含有する食品の取扱いについて」(事務連絡)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=30959&m=23619&v=04f0e0f6
今般、輸入時の自主検査において、冷凍キャッサバの葉からシアン化合物が検出された事例を踏まえ、天然にシアン化合物を含有することが知られている主な食品にキャッサバの葉を追加した。
なお、10ppmを超えてシアン化合物を検出した場合にあっては、食品衛生法第6条違反として措置すること。
<主な食品> 亜麻の実、杏子の種子、梅の種子、ビターアーモンド、キャッサバの葉

「カナダ産生食用かきの取扱いについて」(薬生食監発0914第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=30961&m=23619&v=daac9eb9

世界中で起こるTシャツの大量消費は環境問題に直結している

2017年09月08日 09時06分00秒
http://gigazine.net/news/20170908-life-cycle-t-shirt/

中毒

2017年9月8日
http://www.chunichi.co.jp/hokuriku/article/column/fumon/CK2017090802000225.html

ブドウの皮の表面の白い粉は残留農薬?

配信日時:2017年9月8日(金) 19時20分
http://www.recordchina.co.jp/b190041-s10-c20.html

中国人科学者が回収可能な農薬を開発

配信日時:2017年9月8日(金) 21時0分
http://www.recordchina.co.jp/b190040-s10-c20.html

蜂蜜やさなぎ、農薬汚染  長野など9都県調査、6割強で基準値上回る

2017.9.8 10:41
http://www.sankei.com/life/news/170908/lif1709080023-n1.html

日常の摂取量で「人の健康への影響ない」 殺虫剤汚染の卵 欧州、韓国の衛生当局が発表

2017年09月05日(火)鶏鳴新聞
http://www.keimei.ne.jp/article/20170905t2.html

中日春秋(朝刊コラム)

http://www.chunichi.co.jp/article/column/syunju/CK2017090302000100.html?ref=rank

【ビジネス解読】「大腸菌豚足」に「たばこの灰焼酎」…日本がうらやましい 問われる韓国・食の安全

2017年9月1日 8時6分
http://news.livedoor.com/article/detail/13550446/

食品に残留した農薬はどのように規制されているか
~始まりと移り変わり~

http://www.mac.or.jp/mail/170901/01.shtml

第1回「食品衛生法改正懇談会」を開催します

http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=235801

薬生食輸発0830第2号「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(フランス産鶏肉のナイカルバジン)[PDF:46KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000175944.pdf

薬生食輸発0831第1号「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(鶏卵のフィプロニル) [PDF:69KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000176092.pdf

薬生食輸発0831第2号「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(さけのAquAdvantage)[PDF:83KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/20170831.pdf

平成28年度「輸入食品監視指導計画に基づく監視指導結果」及び「輸入食品監視統計」の公表

http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000176071.html

鳥インフルエンザA(H7N9)について(更新)

http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000144470.html

事務連絡「安全性未審査の組換えDNA 技術応用食品の検査方法の一部改正について」[PDF:5,122KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0831_1.pdf

「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(韓国産養殖さけ・ますのオキシテトラサイクリン)(薬生食輸発0906第1号)

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=30698&m=23619&v=ce915b96

EU(欧州連合)等における鶏卵のフィプロニル汚染に関するQ&A

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=30700&m=23619&v=3e22584b

深刻なケミカル・フォビア。韓国製品は世界だけでなく自国民からも嫌われていくのか

https://news.yahoo.co.jp/byline/shinmukoeng/20170831-00075155/

質問なるほドリ
鶏卵から農薬検出されたの?=回答・小島正美

毎日新聞2017年9月2日 東京朝刊
https://mainichi.jp/articles/20170902/ddm/003/070/103000c

茶輸出拡大へ対応強化 農水省、残留農薬基準に重点

2017/8/31 08:12
http://www.at-s.com/news/article/economy/shizuoka/tea/396884.html

汚染卵、スーパー最大手でも 13県市に蔓延、28日中の回収指示

2017/08/29(火)
https://www.nna.jp/news/show/1654331

蜂蜜やミツバチ、広がる農薬汚染 9都県で検出

2017/8/28 12:26
https://www.nikkei.com/article/DGXLASDG28H21_Y7A820C1CR0000/

蜂蜜やハチ、ネオニコ農薬に汚染

9都県調査、基準超えも
https://www.minpo.jp/globalnews/detail/2017082801001079

騙されるな! 日本と中国は「農村部にこそ大きな差がある」=中国報道

2017-08-28 08:12
http://news.searchina.net/id/1642709?page=1

韓国農村、有機農特化で「若い世代の帰農が増えて住宅不足」(2)

2017年08月28日14時43分 [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]
http://japanese.joins.com/article/763/232763.html

調達情報 食品に残留する農薬等の成分である物質(アミトラズ)の試験法開発一式

http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=235639

「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(さけのAquAdvantage)(薬生食輸発0831第2号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=30613&m=23619&v=825e53ce

「安全性未審査の組換えDNA 技術応用食品の検査方法の一部改正について」(事務連絡)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=30614&m=23619&v=4c0eaf66

平成28年度「輸入食品監視指導計画に基づく監視指導結果」及び「輸入食品監視統計」の公表

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=30590&m=23619&v=510ee5e2

「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(鶏卵のフィプロニル)(薬生食輸発0831第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=30591&m=23619&v=f48575ec

「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(フランス産鶏肉のナイカルバジン)」(薬生食輸発0830第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=30560&m=23619&v=dce4b378

「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(フランス産鶏肉のナイカルバジン)(薬生食輸発0830第2号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=30561&m=23619&v=796f2376

「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(セルビア産パセリのクロルピリホス)(薬生食輸発0828第2号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=30528&m=23619&v=da7bb611

欧州、韓国で卵から殺虫剤 汚染卵は欧州16か国と香港にも

2017年08月25日(金)
http://www.keimei.ne.jp/article/20170825t2.html

「殺虫剤卵、1日126個食べても問題なし」韓国政府の発表にネットは割れる=「ふざけてる?」「確かに、今まで卵で死んだ人など見たことない」

2017年8月22日(火) 22時30分
http://www.recordchina.co.jp/b188201-s0-c30.html

《安全》鶏からも有害農薬検出、食への不安拡大か

https://www.nna.jp/news/show/1652448

「殺虫剤卵」の次は「うじ卵」、ソウルのスーパーで発見―韓国メディア

 

ハンガリー、殺虫剤に汚染された卵が輸入品だけでなく国産品でも発見

殺虫剤に汚染された卵のスキャンダルが、さらに新たな欧州諸国に飛び火した。
23.08.2017 ~ 24.08.2017
http://www.trt.net.tr/japanese/shi-jie/2017/08/23/hangari-sha-chong-ji-niwu-ran-saretaluan-gashu-ru-pin-dakedenakuguo-chan-pin-demofa-jian-794818

<韓国殺虫剤卵>事件背景に“農フィア”か…民間親環境認証機関への「天下り」監査へ

2017年08月21日15時27分 [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]
http://japanese.joins.com/article/530/232530.html

韓国の「殺虫剤卵」問題収まらず、世界的な禁止農薬DDTまで検出=韓国ネット「これを何十年も食べてきたのか」「何一つ信じられない世の中だ」

Record china 2017年8月21日(月) 23時10分
http://www.recordchina.co.jp/b188094-s0-c30.html

「殺虫剤卵」の59%が食品安全管理認証基準HACCP取得=「HACCPっていい加減」「守られていない制度なんてなくせ」—韓国ネット

Record China 8月21日(月)10時10分
https://news.biglobe.ne.jp/international/0821/rec_170821_0948282664.html

欧州の「毒卵」問題 香港にも波及

人民網日本語版 2017年8月13日(日) 9時0分
http://www.recordchina.co.jp/b187375-s10-c20.html

韓国で「殺虫剤卵」への恐怖拡大、ベルギーワッフルの販売中断も=「韓国産の食品は大丈夫なのか」「この機会に輸入食品の一斉検査を」―韓国ネット

Record china 2017年8月12日(土) 0時0分
http://www.recordchina.co.jp/b187216-s0-c30.html

【コラム】同じようで違う欧州と韓国の殺虫剤卵

2017年08月17日10時00分 [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]
http://japanese.joins.com/article/397/232397.html

「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(薬生食輸発0824第1号)(タイ産中国ブロッコリー(カイラン)のジメトモルフ及びテブコナゾール、中国産ピーマン(パプリカと称されるジャンボピーマンを含む。)のプロフェノホス並びにポーランド産パセリのボスカリド)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=30459&m=23619&v=c9bf4678

EU(欧州連合)等における鶏卵のフィプロニル汚染に関するQ&A(一部改定)

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000174796.pdf

「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(薬生食輸発0818第4号)(フランス産ナチュラルチーズのリステリア・モノサイトゲネス)」[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=30305&m=23619&v=0155e9fb

「フランス産ナチュラルチーズの取扱いについて」(薬生食輸発0818第6号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=30306&m=23619&v=34b85fa8

「ベトナムからの家きん肉等の取扱いについて」(事務連絡)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=30307&m=23619&v=9133cfa6

EU(欧州連合)等における鶏卵のフィプロニル汚染に関するQ&A[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=30286&m=23619&v=0f1d6955

殺虫剤汚染の鶏卵、中国本土には輸入無し

2017/08/18(金)
https://www.nna.jp/news/show/1650079

広がる“汚染卵” 殺虫剤検出…そのワケは

2017年8月17日 19:16
http://www.news24.jp/articles/2017/08/17/10370053.html

こんなに手間をかけていたなんて! 日本の果物が高額で美味な理由=中国

2017-08-18 13:12
http://news.searchina.net/id/1642194?page=1

<韓国殺虫剤卵>「環境認証」農場で殺虫剤検出

中央日報/中央日報日本語版 2017年08月17日15時09分
http://japanese.joins.com/article/421/232421.html

欧州の「毒卵」問題 香港にも波及

人民網日本語版 2017年8月13日(日) 9時0分
http://www.recordchina.co.jp/b187375-s10-c20.html
最近、注目を集めている欧州での農薬が残留した「毒卵」問題は拡大を続け、このほどついに香港地区にも波及した。中国経済網が伝えた。
今月3日、オランダの食品安全部門が147カ所の農場で生産された鶏卵から殺虫剤フィプロニルが検出されたことを明らかにし、問題はドイツ、オランダ、英国、フランス、ベルギー、スウェーデン、スイスなど10カ国に波及しているとした。翌日の4日には、香港食物安全センターがオランダから別々のロットで輸入された卵のサンプル2個を市場で採取して検査したところ、いずれも基準値を超えるフィプロニルが検出された。同センターは輸入業者の大昌行集団に回収を指示し、関連業界に販売を停止し棚から下ろすよう要請した。
フィプロニルはノミ、ダニ、シラミを駆除する効果があり、世界保健機関(WHO)に「人体に対し中程度の毒性がある」とされる化学物質だ。欧州連合(EU)の規定では、人が口にする食品産業チェーンの家畜家禽類に使用してはならないとされる。7月末には、ベルギーとドイツでフィプロニル混入の疑いにより、100万個の卵が販売店の棚から下ろされた。(編集KS)

ベルギーとオランダの政府が直面している汚染された卵のフィプロニルの危機

2017年8月10日
https://businessmonkeynews.com/ja/la-crisis-de-los-huevos-contaminados-por-fipronil-enfrenta-a-los-gobiernos-de-belgica-y-holanda/

欧州
卵から殺虫剤成分 10カ国で廃棄や回収

https://mainichi.jp/articles/20170812/k00/00m/030/115000c

殺虫剤に汚染された卵 EU域内外17の国と地域に

8月12日 11時56分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170812/k10011097751000.html

欧州で卵に殺虫剤混入 食品不安10カ国に広がる

2017年08月11日
http://www.bbc.com/japanese/40896234

欧州で卵に殺虫剤=17カ国・地域に波及

8/13(日) 16:13配信  時事通信社
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-00000029-jij-eurp

斎藤くんの残留農薬 EUからの手紙 卵のフィプロニル

2017年8月10日
http://www.foocom.net/column/residue/16196/

「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(欧州産鶏卵のフィプロニル)(薬生食輸発0817第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=30269&m=23619&v=87b1f647
今般、オランダやベルギーなどの養鶏場から出荷された卵においてフィプロニルが検出しているとの情報があることから、下記のとおりモニタリング検査を実施することとしたので、御了知の上、対応方よろしくお願いします。

「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(タイ産キンツァイ(芹菜)のフェントエート及び中国ブロッコリー(カイラン)のトルフェンピラド並びにエチオピア産ごまの種子の2,4-D)(薬生食輸発0815第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=30239&m=23619&v=4a38c60e
輸入時に実施した、タイ産生鮮キンツァイ(芹菜)及び生鮮中国ブロッコリー(カイラン) 並びにエチオピア産生鮮ごまの種子のモニタリング検査において、食品衛生法違反の事例があったことから、食品衛生法違反の可能性を判断する目的で、タイ産キンツァイ(芹菜)及び中国ブロッコリー(カイラン)並びにエチオピア産ごまの種子に係るモニタリング検査の頻度を30%に引き上げ、食品衛生法違反の製造者、製造所、輸出者又は包装者に対して輸入の都度の自主検査を実施すること。

「アイルランドから輸入される牛肉等の取扱いについて」(薬生食監発0809第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=30240&m=23619&v=1b7bbe91

果物や野菜を入れて光に当てるだけ! 残留農薬を除去できるスーパーのビニール袋

http://adgang.jp/2017/08/148568.html

FAMIC広報誌 大きな目小さな目:2017年夏号 No.49

http://www.famic.go.jp/public_relations_magazine/kouhoushi/back_number/201707-49.pdf

FAMIC広報誌 大きな目小さな目:2017年夏号 No.48

http://www.famic.go.jp/public_relations_magazine/kouhoushi/back_number/201705-48.pdf

イチジク
基準超散布 農薬指導ルール、県が見直しへ /島根

会員限定有料記事 毎日新聞2017年8月8日 地方版
https://mainichi.jp/articles/20170808/ddl/k32/040/350000c

薬生食輸発0803第1号「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(中国産にんにくの茎のクロルピリホス及び米国産ラズベリーのメトキシフェノジド)[PDF:36KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000173867.pdf

「豪州産生食用かきの採捕海域リストの変更について」(薬生食監発0804第2号) [PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=30080&m=23619&v=b9de3371

住友化学、協和発酵キリンの農薬事業を買収

2017/8/3 21:40 日本経済新聞 電子版
https://www.jiji.com/jc/article?k=2017080400785&g=eco

イチジク
農薬基準超え販売 出雲市の施設 /島根

https://mainichi.jp/articles/20170803/ddl/k32/040/540000c

輸出支援まで含めた農薬行政改革を

2017年08月03日
http://www.kagakukogyonippo.com/headline/2017/08/03-30411.html

食育セミナー
「栄養健康情報 正しい知識を」 金沢 /石川

毎日新聞-2017/07/27
https://mainichi.jp/articles/20170728/ddl/k17/100/287000c

奈良産蜂蜜 高級ブランド 県や養蜂組合、高い糖度売り

2017/8/2 6:19
http://www.nikkei.com/article/DGXLZO19530210R00C17A8LKA000/

原産地表示 月末にも義務付け 国産選ぶ材料に 消費者庁

2017年08月02日
https://www.agrinews.co.jp/p41522.html

「水産動植物の被害防止に係る農薬登録保留基準値(案)」に対する意見募集を実施

http://www.eic.or.jp/news/?act=view&serial=39391

神戸物産 冷凍グリーンピース一部 基準値超える農薬

掲載日:2017年07月27日
https://www.foods-ch.com/anzen/kt_33077/

国産野菜だからって安心できない!野菜に残った農薬は落としてから食べて

2017年8月1日 19時0分
http://news.livedoor.com/article/detail/13416771/

フランス、内分泌かく乱物質を含む農薬のリストを公表

http://www.eic.or.jp/news/?act=view&oversea=1&serial=39363

農産物の安全性認証「GAP」県が独自制度

2017年07月23日09:25
https://www.gifu-np.co.jp/news/kennai/20170723/201707230925_30112.shtml

全農薬に「原体規格」 農水省検討 効率生産でコスト減

2017年07月29日
https://www.agrinews.co.jp/p41486.html

「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(中国産にんにくの茎のクロルピリホス及び米国産ラズベリーのメトキシフェノジド)(薬生食輸発0803第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=30023&m=23619&v=cc50e3f1

「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(中国産食品のサイクラミン酸に係る検査命令対象製造者の追加)」(薬生食輸発0801第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=29960&m=23619&v=103ac266

「イタリアから輸入される牛肉等の取扱いについて」(薬生食監発0801第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=29961&m=23619&v=b5b15268

「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(インド産クミンの種子及びフェンネルの種子のイプロベンホス、エクアドル産カカオ豆のマラチオン並びに中国産しょうがのフルジオキソニル)(薬生食輸発0731第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=29931&m=23619&v=78386221

「デンマークから輸入される牛肉等の取扱いについて」(薬生食監発0731第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=29932&m=23619&v=4dd5d472

平成29年度 厚生労働科学研究の概要

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=29894&m=23619&v=08e1c546

FGAP 農家募集 農産物の安全性、県が独自認証制度 /福島

毎日新聞2017年7月21日 地方版
https://mainichi.jp/articles/20170721/ddl/k07/040/229000c

遺伝子組み替え作物は実は危険じゃなかった! むしろ農薬使用量が激減し安全

2017年07月15日 ライフハック・キャリア
https://hbol.jp/146026

中国ウナギから基準値超える農薬、食品衛生法違反は不起訴 輸入した福井のウナギ店経営会社

2017.7.19 21:02更新
http://www.sankei.com/west/news/170719/wst1707190078-n1.html

「在来種、殺虫剤で殺さないで」 ヒアリ対策で専門家呼び掛け

2017年7月18日 10:27
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-536992.html

農場は工場ではない

2017年7月16日 by ゲストライター
http://jp.techcrunch.com/2017/07/16/20170715a-farm-shouldnt-be-a-factory/

ミツバチ大量死の実態は 農薬被害の把握にずれ

http://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20170715/KT170712FTI090003000.php

遺伝子組み替え作物は実は危険じゃなかった! むしろ農薬使用量が激減し安全

HARBOR BUSINESS Online 2017年7月15日 15時45分 (2017年7月16日 17時03分 更新)
http://www.excite.co.jp/News/economy_clm/20170715/Harbor_business_146026.html

「農」の安全、国際標準化進む

東京五輪・パラリンピック開催も背景に 2017年07月15日
http://newswitch.jp/p/9702

「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(ミャンマー産緑豆のフィプロニル)(薬生食輸発0720第2号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=29673&m=23619&v=d29d42ae

「組換えDNA技術応用食品及び添加物の安全性審査を経た旨の公表について」(事務連絡)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=29674&m=23619&v=1ccdbe06

「安全性未審査の組換えDNA技術応用食品の検査方法の一部改正について」(生食発0720第3号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=29675&m=23619&v=b9462e08

第17回 農業資材審議会農薬分科会配付資料一覧

資料1 議事次第(PDF : 20KB)
資料2 農業資材審議会農薬分科会委員名簿(PDF : 74KB)
資料3 座席表(PDF : 110KB)
資料4 農薬取締行政の改革について
• 資料4-1 農薬取締行政の改革の方向性について(PDF : 140KB)
• 資料4-2 国際標準を踏まえた規制のあり方と今後の改革方針(PDF : 173KB)
資料5 主な改正事項の詳細について
• 資料5-1 再評価制度(PDF : 301KB)
• 資料5-2 その他の改正事項(PDF : 241KB)
資料6 これまでの農薬取締行政の国際調和の取組について(PDF : 143KB)
参考資料1 農業競争力強化支援法(PDF : 255KB)
参考資料2 農業競争力強化プログラム(PDF : 264KB)
参考資料3 我が国における農薬登録制度上の課題と対応方針(PDF : 500KB)

「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(ばれいしょ及びその加工品のE12)(薬生食輸発0720第1号) [PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=29650&m=23619&v=f23abf92

「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(タンザニア産、ブルキナファソ産及びミャンマー産ごまの種子のイミダクロプリド)」(薬生食輸発0718第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=29558&m=23619&v=6da501e6

「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(ブルキナファソ産ごまの種子のイミダクロプリド) (薬生食輸発0718第5号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=29559&m=23619&v=c82e91e8

食品、添加物等の規格基準の一部を改正する件について(生食発170718第3号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=29560&m=23619&v=b3f97fa9

と畜・食鳥検査等に関する実態調査の結果について[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=29561&m=23619&v=1672efa7

「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(ガーナ産カカオ豆の2,4-D及びスリランカ産赤とうがらしのトリアゾホス)(薬生食輸発0714第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=29562&m=23619&v=239f59f4

東京なのに五輪選手村は外国食材? 国産に認証の壁 農家は取得に及び腰「お金と時間かけられない」

2017/6/16 日本経済新聞 夕刊
http://style.nikkei.com/article/DGXLZO17557540S7A610C1CC0001?channel=DF220420167266

「五輪仕様」農家増やせ=国産食材活用で認証普及へ-東京五輪

http://www.jiji.com/jc/article?k=2017071400682&g=soc

登録農薬の「再評価制度」導入へ 農水省

2017.07.14
http://www.jacom.or.jp/nouyaku/news/2017/07/170714-33214.php

農薬に再評価制度 21年から 安全性欧米水準 農水省

2017年07月14日
https://www.agrinews.co.jp/p41365.html

女子に人気の新しいジビエ? 野生のカラス肉を食べてみた

《茶況》 日本茶業中央会が臨時総会と理事会

2017年7月13日
http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20170713/CK2017071302000034.html

安い食べ物は危険なのか?「食品リスク」の考え方

2017年07月12日 20時15分
https://news.nifty.com/article/item/neta/12101-21847/

中国産ウナギに基準超す農薬、輸入容疑で追送検

2017年07月12日 10時39分
http://www.yomiuri.co.jp/national/20170712-OYT1T50026.html

中国人は誰も気づかなかった「日本企業が中国で借りた土地を“わざと放置”し続けた理由」

2017-07-12 05:12
http://news.searchina.net/id/1639589?page=1

「ふくしま県GAP」創設、認証開始 20年度までに220件目標

2017年07月12日 09時10分
http://www.minyu-net.com/news/news/FM20170712-187533.php

芳香族ニトロ化合物のクロスカップリング反応
~芳香族化合物の川上原料を直接用いる医農薬、有機材料の合成~

http://www.jst.go.jp/pr/announce/20170706-3/

ミツバチのコロニー激減の原因は殺虫剤のネオニコチノイド?

http://www.excite.co.jp/News/it_g/20170705/Slashdot_17_07_04_0649244.html

食品衛生学雑誌 Vol.58、No.3

1. ダンシル誘導体化反応の改良による食品中の不揮発性アミン類分析法
2. 茶中残留農薬分析における新しい精製材料の精製効果
新刊紹介
食品安全のための微量化学物質分析ガイド
佐々木正興 著者
http://www.saiwaishobo.co.jp/books/?cate=2#ID-20160914114925JST

食品の安全に関するQ&A

http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=234255
このうち、
残留農薬
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/shokuhin/zanryu/faq.html
輸入食品監視業務FAQ
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000072466.html

農薬の登録制度が大幅に変更!

http://www.maff.go.jp/j/council/sizai/index.html
(まだ、第17回の議事資料は公開されていないようです。要ウォッチ!

生食発0710第15号「食品用器具及び容器包装の製造等における安全性確保に関する指針(ガイドライン)について」 [PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=29396&m=23619&v=e9911852

「食品用器具及び容器包装の製造等における安全性確保に関する指針(ガイドライン)(案)」に寄せられた御意見について

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=29429&m=23619&v=7e61f18f

米国でのミツバチのコロニー激減、原因は殺虫剤ネオニコチノイドか?

2017年7月5日 16:33
http://www.zaikei.co.jp/article/20170705/383389.html

菜果フォーラム Vol.26 2017年
特集1

http://www.fruit-safety.com/book/index.php

農薬抄録及び評価書等

※2017年7月3日に農薬抄録を追加掲載致しました。

農薬でミツバチの寿命縮まる

2017-06-29 20:01
http://www.swissinfo.ch/jpn/%E8%BE%B2%E8%96%AC%E3%81%A7%E3%83%9F%E3%83%84%E3%83%90%E3%83%81%E3%81%AE%E5%AF%BF%E5%91%BD%E7%B8%AE%E3%81%BE%E3%82%8B/43299036

ミツバチがネオニコチノイド系殺虫剤に慢性的に曝された影響で減少することを現地調査で確認

2017年07月03日 20時39分00秒
http://gigazine.net/news/20170703-neonicotinoid-pesticides-harm-bees/

食品に含まれるカフェインの過剰摂取について(Q&A)

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=29337&m=23619&v=0c79ee8f

カンピロバクター食中毒対策の推進に関するQ&Aについて[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=29312&m=23619&v=47057f15

「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(韓国産養殖ひらめの登録リストの変更)」(生食輸発0706第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=29313&m=23619&v=e28eef1b

「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(インド産カルダモンの未成熟果実のトリアゾホス、米国産とうもろこし(爆裂種に限る。)のピリミホスメチル及びベトナム産不発酵茶のトリアゾホス)(生食輸発0706第2号) [PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=29314&m=23619&v=2cde13b3

生食輸発0703第1号「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(パラグアイ産ごまの種子及びその加工品)」[PDF:63KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000169809.pdf

農業生産工程管理(GAP)に関する情報(更新)

http://www.maff.go.jp/j/seisan/gizyutu/gap/index.html

「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(パラグアイ産ごまの種子及びその加工品)」(生食輸発0703第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=29250&m=23619&v=937bd4d7

なぜ日本人は寿命、心臓、スタイルで全面的に中国を上回っているのか?=「最大の理由は偽物や毒食品がないこと」―中国ネット

レコードチャイナ 2017年6月29日 14時50分 (2017年6月30日 19時50分 更新)
http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20170629/Recordchina_20170629032.html

『Q'SAI Kale Cafe (キューサイ ケール カフェ) 表参道』 6月30日(金) 本日オープン

キューサイ株式会社 2017年06月30日 10時47分 From Digital PR Platform
https://japan.cnet.com/release/30197776/

産地偽装
広がる波紋 「ウナギ文化つぶれる」 町家事業に影響も /福井

https://mainichi.jp/articles/20170630/ddl/k18/040/236000c

農薬でミツバチの寿命縮まる ネオニコチノイド系

2017年6月30日 03時02分
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2017062901001625.html

医薬品、農薬、天然物が持つ複雑な骨格を汎用原料から迅速に構築

~ニッケル触媒による新たな分子変換技術を開発~
http://www.jst.go.jp/pr/announce/20170628/

中国の「韓国産食品の通関拒否」 2.8倍増加

入力 : 2017-06-26 10:15:59 修正 : 2017-06-26 10:15:59
http://world.kbs.co.kr/japanese/news/news_Ec_detail.htm?No=64096

ブルーム検査施設増設 唐津市

2017年06月28日 08時40分
http://www.saga-s.co.jp/column/economy/22901/441600

売り場がキレイ、売り物が新鮮、売っている人が元気・・・それが日本の市場だ! =中国メディア

2017-06-28 14:42
http://news.searchina.net/id/1638707?page=1

GAP狂騒曲批判

2017.06.28
http://www.jacom.or.jp/column/2017/06/170628-33056.php

千葉、山梨が農産物安全供給の認証制度「GAP」開始へ 東京五輪・パラに地元産品供給

http://j.sankeibiz.jp/article/id=1339

千葉県、認証制度「ちばGAP」開始へ 農家の質向上期待

2017.6.28 07:05更新
http://www.sankei.com/region/news/170628/rgn1706280058-n1.html

国産騙り中国産うなぎ提供 料理店経営者など逮捕

6月28日 6時24分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170628/k10011032691000.html

名工大、光学活性アレニルニトリル化合物の高立体選択的合成法を開発

周藤瞳美 [2017/06/27]
http://news.mynavi.jp/news/2017/06/27/183/

GC不要論!?

http://ytsumura.cocolog-nifty.com/blog/2017/06/gc-7e5e.html

「カナダから輸入される牛肉等の取扱いについて」(生食監発0628第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=29106&m=23619&v=86bda5fb

飲食店営業者向けリーフレット(カンピロバクターによる食中毒を予防しましょう)を掲載しました[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=29076&m=23619&v=30f2c59c

食品安全委員会主催講座「精講:食品健康影響評価‐加熱時に生じるアクリルアミドを題材として‐」開催と参加者募集のお知らせ【7月31日(月)開催】

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=29074&m=23619&v=a094e3c1

食品、添加物等の規格基準の一部を改正する件について(生食発0623第2号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=29027&m=23619&v=58f065db

食品、添加物等の規格基準の一部を改正する件(平成29年6月23日厚生労働省告示第226号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=29030&m=23619&v=71bd3fe4
(上記の内容)
-新旧対照表[PDF]
http://mailmag.maff.go.jp/c?c=29031&m=23619&v=d436afea

世界初 名工大、光学活性アジリジン化合物の新合成法

2017/6/23(金)13:05 マイナビニュース
http://news.nicovideo.jp/watch/nw2843598

Meiji Seikaファルマ 農薬事業 国内外で相次ぎ承認へ

2017年06月23日
http://www.kagakukogyonippo.com/headline/2017/06/23-29885.html

残留農薬で警告「中国人は子供を産めなくなる」
著名医師が予言する「50年後」を避けることができるか

2017年6月23日(金)
http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/opinion/15/101059/062000106/

外来種駆除に農薬効果

2017年06月22日
http://www.yomiuri.co.jp/local/gunma/news/20170622-OYTNT50150.html

農薬漬けの中国人【中国1分間】

新唐人電視台 2017年6月19日 22時43分 (2017年6月20日 09時13分 更新)
【新唐人2017年6月19日】
http://www.excite.co.jp/News/world_g/20170619/Ntdtv_94312.html

揮発した残留農薬を空気中から検知できる、非破壊検査可能なセンサを開発

シマダマヨ [2017/06/20]
http://news.mynavi.jp/news/2017/06/20/090/

島津製作所、中国で共同研究を拡大 3年で拠点1.5倍に

2017/6/19 20:12
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDX19H2W_Z10C17A6FFE000/

北大、有害微生物に特有な生合成経路を解明- 医薬・農薬開発に有効な発見

[2017/06/19]
http://news.mynavi.jp/news/2017/06/19/085/

食品中の放射性ストロンチウム及びプルトニウムの測定結果(平成28年2~3月調査分)
~調査対象となる試料はありませんでした~

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=29005&m=23619&v=dddc08e9

「食品等事業者団体による衛生管理計画手引書策定のためのガイダンス」の一部改正について(生食監発0622第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=29006&m=23619&v=e831beba

「「食品に残留する農薬、飼料添加物又は動物用医薬品の成分である物質の試験法について」の一部改正について」(生食発0620第2号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=28980&m=23619&v=7b78cf76

「ニュージーランド産生食用かきの荷送人について」(事務連絡)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=28981&m=23619&v=def35f78

「食品、添加物等の規格基準の一部を改正する件(案)」(動物用医薬品の試験法(ジエチルスチルベストロール試験法)の改正)に係る御意見の募集について

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=28939&m=23619&v=55860c8b

「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(ガーナ産カカオ豆のシペルメトリン及びフェンバレレート)」(生食輸発0621第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=28930&m=23619&v=dc060f32

「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(ガーナ産カカオ豆のシペルメトリン及びフェンバレレート)(生食輸発0621第3号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=28931&m=23619&v=798d9f3c

「水産動植物の被害防止に係る農薬登録保留基準値(案)」に対する意見の募集(パブリックコメント)について(環境省)

募集期間:平成29年6月19日~平成29年7月18日17時(郵送:同日必着)
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=195170010&Mode=0

「水質汚濁に係る農薬登録保留基準値(案)」に対する意見の募集(パブリックコメント)について(環境省)

募集期間:平成29年6月19日~平成29年7月18日17時(郵送:同日必着)
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=195170009&Mode=0

生食発0620第1号「食品に残留する農薬、飼料添加物又は動物用医薬品の成分である物質の試験法の一部改正について」[PDF:1,662KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000168066.pdf

生食発0619第2号「平成29年度食品、添加物等の夏期一斉取締りの実施について」[PDF:60KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000168193.pdf

生食発0616第1号「大量調理施設衛生管理マニュアル」の改正について[PDF:612KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000168026.pdf

輸入食品に対する検査命令の実施(米国産乾燥なつめやし)

http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000167854.html

生食輸発0619第1号「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(米国産乾燥なつめやしのアフラトキシン)」[PDF:53KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000168116.pdf

平成29年度その他の監視指導に関する通知

http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000162962.html

生食監発0614第1号「アイルランドから輸入される牛肉等の取扱いについて」[PDF:41KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/17061401.pdf

平成29年度食品、添加物等の夏期一斉取締りの実施について(生食発0619第2号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=28893&m=23619&v=c704c4f3

輸入食品に対する検査命令の実施(米国産乾燥なつめやし)

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=28854&m=23619&v=76e98339

「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(米国産乾燥なつめやしのアフラトキシン)」(生食輸発0619第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=28855&m=23619&v=d3621337

消費者庁、食品の安全情報サイトを公開 リスクに関する正しい情報の周知を目指す

2017/6/16 12:21
https://www.j-cast.com/healthcare/2017/06/16300761.html

格別だった!日本のイチゴ狩りが中国人にとって「新鮮に映る」理由=中国報道

2017-06-16 05:12
http://news.searchina.net/id/1637874?page=1

『Q'SAI Kale Cafe (キューサイ ケール カフェ) 表参道』
6/30(金)~7/9(日) 期間限定オープン!

キューサイ株式会社 2017年06月16日 13時03分
https://japan.cnet.com/release/30195881/

TPCマーケティングリサーチ株式会社、中南米の農薬市場ついて調査結果を発表

http://www.dreamnews.jp/press/0000154871/

農水省、農作物の輸出産地2割増へ 検疫条件クリアへ栽培法など支援

2017/06/15
http://j.sankeibiz.jp/article/id=1266

農業経営を見直す契機/五輪食材要件にGAP

2017年6月14日(水)

てん茶
生産拡大 日本茶ブームで輸出が急増 被覆モデル地区設定し県も後押し /静岡

毎日新聞2017年6月14日 地方版
https://mainichi.jp/articles/20170614/ddl/k22/040/038000c

農作物の輸出産地2割増 検疫クリアへ栽培支援

農水省、2019年に1兆円目指す
2017年06月14日 15時46分
http://www.saga-s.co.jp/column/economy/22901/437722

「国産麦類中のかび毒の実態調査」の結果について

http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/nouan/170607.html

「アイルランドから輸入される牛肉等の取扱いについて」(生食監発0614第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=28756&m=23619&v=f6d83568

未熟練労働者に対する安全衛生教育マニュアル

http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=233207

ヘンプシードオイル一部から基準値超える農薬

リコールプラス 2017年6月8日 15時07分 (2017年6月9日 15時13分 更新)
http://www.excite.co.jp/News/recall/20170608/Recall_32706.html

日本は食品価格が高いんだなぁ・・・でも安全面では安心できる=中国

2017-06-08 11:12
http://news.searchina.net/id/1637337?page=1

牛乳で379人体調不良、製造工場に異常なし

2017年06月08日 15時19分
http://www.yomiuri.co.jp/national/20170608-OYT1T50035.html

子どもの発達障害、原因物質の一つにネオニコチノイド系農薬=日消連が講演会予定

消費者最新ニュース2017年6月
http://www.jc-press.com/news/201706/060601.htm

コメ農家からの苦情を受け EUが農薬使用禁止を延期[経済]

http://business-partners.asia/cambodia/keizai-20170603-rice/

これが自慢の… トーホー かんで野菜 /兵庫

毎日新聞2017年6月6日 地方版
https://mainichi.jp/articles/20170606/ddl/k28/020/444000c

第1回食品衛生管理に関する技術検討会の開催について
【開催日:6月29日(木)、申込締切:6月22日(木)17時00分まで】

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=28665&m=23619&v=5fee7582

水道水中の放射性物質の調査結果について(第379報)

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=28666&m=23619&v=6a03c3d1

「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(タイ産赤とうがらしのプロピコナゾール並びに米国産ラズベリーのメトキシフェノジド及びとうもろこし(爆裂種に限る。)のピリミホスメチル)(生食輸発0609第2号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=28667&m=23619&v=cf8853df

「組換えDNA技術応用食品及び添加物の安全性審査を経た旨の公表について」(事務連絡)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=28668&m=23619&v=2dd33cc0

食品に関するリスクコミュニケーション「食品の安全を守る取組~農場から食卓まで~」開催及び参加者の募集について

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=28592&m=23619&v=afc0f273

輸入食品に対する検査命令の実施(中国産レイシ(ライチ)、その加工品)

http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000166431.html

生食輸発0602第1号「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(中国産食品のサイクラミン酸に係る検査命令対象製造者の追加)」[PDF:36KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000166760.pdf

生食輸発0601第1号「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(中国産レイシ(ライチ)の4-クロルフェノキシ酢酸)」[PDF:68KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000166547.pdf

全国GAP推進会議(平成29年5月29日)
【内容】「今後のGAP推進の方向について」「具体的な取組の推進について」など

http://www.maff.go.jp/j/seisan/gizyutu/gap/g_kaigi/290529/290529.html

食品に関するコミュニケーション「食品の安全を守る取組~農場から食卓まで~」開催案内[PDF:1.7MB]

http://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_safety/release/new_2017.html#M06
http://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_safety/food_safety/pdf/food_safety_170607_0001.pdf

平成29年度における食品安全をテーマとしたリスクコミュニケーション等の取組について[PDF:424KB]

http://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_safety/food_safety/pdf/food_safety_170413_0001.pdf

食品健康影響評価を行うことが明らかに必要でないときについて(食品添加物公定書改正)

http://www.fsc.go.jp/fsciis/evaluationDocument/show/kya20170529035

食品添加物公定書の改正に伴う「食品、添加物等の規格基準」(昭和34年厚生省告示第370号)の改正

http://www.fsc.go.jp/fsciis/evaluationDocument/show/kya20170529034

「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(中国産食品のサイクラミン酸に係る検査命令対象製造者の追加)」(生食輸発0602第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=28536&m=23619&v=141ede5b

「植物工場」と「垂直農法」に活路-食の安全性巡り揺れる中国

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-06-01/OQCC876JTSES01

食用麻オイルから基準値超える農薬 横浜の業者輸入

2017/06/01 19:20
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000102118.html

農薬、添加物をdisる農水省広報誌に驚いた

2017年6月1日
http://www.foocom.net/column/editor/15949/

ライチから基準値超の農薬 業者に回収命令 横浜

2017.5.31 10:52更新
http://www.sankei.com/life/news/170531/lif1705310035-n1.html

今こそ人とミツバチ等への農薬被害を食い止めよう=農薬危害防止運動へ~消費者・市民からの提案/院内集会

2017/05/31
http://www.labornetjp.org/EventItem/1495833684200staff01

「技能試験」「標準物質」の用語に疑問

http://ytsumura.cocolog-nifty.com/

FFIジャーナル、222巻、No.2、2017

(農薬に関する投稿なし)

Journal of Pesticide Science、 42巻、No.1、No.2、2017(日本農薬学会誌、英文)

1. Behavior of Cyphenothrin in aquatic environment(環境中におけるシフェノスリンの特性)
2. Estimating the probability of exceeding the maximum residue limit for Japanese tea using a crop residue model.
3. Influence of various parts of sweet corn ears on pesticide residue levels.

生のコーヒー豆をポリポリ毎日0.3kg食べても、健康に及ぼす影響はありません。

2017年5月23日
http://www.foocom.net/column/residue/15925/

食品表示コンシェルジュ

http://lp.chuohoki2.jp/con/

農薬「イソウロン」等の残留基準値の設定が行われました。(2017.4.11)

掲載日:2017年05月24日
https://www.foods-ch.com/anzen/news_00196/

JA新潟みらい きゅうり一部から基準値超す残留農薬

リコールプラス 2017年5月22日 17時22分 (2017年5月23日 19時13分 更新)
http://www.excite.co.jp/News/recall/20170522/Recall_32583.html

岡山県産バナナに未来はあるか

2017年5月18日
http://www.foocom.net/column/answer/15913/

「スペイン産食肉等の衛生証明書について」(事務連絡)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=28245&m=23619&v=2be555a8

水中の極微量の汚染物質を除去する技術を開発 – MIT

http://news.mynavi.jp/news/2017/05/19/076/

JAめむろ アスパラ一部から基準値超える農薬成分

2017年5月18日 14時55分 (2017年5月19日 15時13分 更新)
http://www.excite.co.jp/News/recall/20170518/Recall_32552.html

韓国の自殺率、世界4位に低下=農薬販売制限が奏功

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/05/19/2017051901040.html

カビは一歩ずつ無限にふえる~菌糸が伸び続ける仕組みを解明~

http://www.jst.go.jp/pr/announce/20170516-2/

「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(中国産食品のサイクラミン酸に係る検査命令対象製造者の名称変更)」(生食輸発0518第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=28154&m=23619&v=dae74ef2

レギュラトリーサイエンスに属する研究(更新)

http://www.maff.go.jp/j/syouan/seisaku/regulatory_science/index.html

農業生産工程管理(GAP)に関する情報(更新)

http://www.maff.go.jp/j/seisan/gizyutu/gap/index.html

食品安全情報(化学物質)(別添)[PDF:305KB]

http://www.nihs.go.jp/hse/food-info/foodinfonews/2017/foodinfo201710ca.pdf

残留農薬を落とす「野菜用洗浄剤シェルシャワー」で日々の健康を

2017/05/12 14:00
https://woman.infoseek.co.jp/news/bodycare/beautynews_11070

農薬や化学肥料の濫用を防ぐCeresのハイパースペクトル農地画像分析技術が$5Mの資金を獲得

http://jp.techcrunch.com/2017/05/11/20170510ceres-imaging-raises-5-million-to-pinpoint-crop-stress-for-farmers/

【新発売】農薬や毒物、劇物を安全に収納できる農薬保管庫。

http://www.excite.co.jp/News/release/20170511/Dreamnews_0000150741.html

平成28年度全国生活衛生・食品安全関係主管課長会議資料

http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000153982.html

食品包装規制見直し ポジティブリストに転換 有害物質混入減へ 厚労省

日本農業新聞 5/7(日) 7:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00010000-agrinews-pol

食品包装の規制見直しへ 厚労省、「ポジティブリスト方式」に

日本農業新聞 2016.8.23 23:50
http://www.sankei.com/life/news/160823/lif1608230022-n1.html

食品用器具及び容器包装の現行制度及び現状について

http://www.mhlw.go.jp/file/05-Shingikai-11121000-Iyakushokuhinkyoku-Soumuka/0000138354.pdf

EU、ネオニコチノイド農薬3種の全面禁止で投票へ

http://www.alterna.co.jp/21184

EU、公共空間での農薬禁止進む:農業規制へ外堀作戦

http://www.alterna.co.jp/21152

「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(インド産ひよこ豆のアフラトキシン)(生食輸発0511第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=28017&m=23619&v=ab12753e

「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(フィリピン産バナナのイミダクロプリド及びフランス産ハト肉のオキシテトラサイクリン)(生食輸発0508第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=27919&m=23619&v=496a5c5f

「フランスから輸入されるめん羊肉等の取扱いについて」(生食監0502第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=27920&m=23619&v=32bdb21e

埼玉でカラス大量毒殺か? ロシアのカラス狩りの歴史からの考察

2017年05月04日 19:47(アップデート 2017年05月04日 19:53)
https://jp.sputniknews.com/incidents/201705043604029/

団地でカラス20羽死ぬ 農薬を検出 埼玉 北本

5月2日 20時48分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170502/k10010969211000.html

埼玉県北本市の団地の敷地でカラス20羽が死ぬ 付近のパンから農薬

2017年5月2日 20時48分
http://news.livedoor.com/article/detail/13014731/

原料の安全性担保 誰のため=農業ジャーナリスト・青山浩子

毎日新聞2017年5月3日 東京朝刊
https://mainichi.jp/articles/20170503/ddm/008/070/095000c

コーヒー豆から残留農薬 コロンビア産、厚労省が検査命令

2017.5.1 17:05更新
http://www.sankei.com/life/news/170501/lif1705010020-n1.html

調達情報 食品に残留する農薬等の成分である物質(フルエンスルホン)の試験法開発一式

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=27845&m=23619&v=3dd9ae1b

調達情報 食品に残留する農薬等の成分である物質(アシベンゾラル-S-メチル)の試験法開発一式

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=27846&m=23619&v=08341848

調達情報 食品に残留する農薬等の成分である物質(ホスホマイシン)の試験法開発一式

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=27847&m=23619&v=adbf8846

調達情報 食品に残留する農薬等の成分である物質(プロポキシカルバゾン)の試験法開発一式

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=27848&m=23619&v=4fe4e759

調達情報 食品に残留する農薬等の成分である物質(ジカンバ)の試験法開発一式

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=27849&m=23619&v=ea6f7757

調達情報 食品に残留する農薬等の成分である物質(フルメトリン)の試験法開発一式

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=27850&m=23619&v=84f2d279

調達情報 食品に残留する農薬等の成分である物質(ツラスロマイシン)の試験法開発一式

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=27851&m=23619&v=21794277

調達情報 食品に残留する農薬等の成分である物質(プロチオコナゾール)の試験法開発一式

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=27852&m=23619&v=1494f424

調達情報 食品に残留する農薬等の成分である物質(アラクロール)の試験法開発一式

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=27853&m=23619&v=b11f642a

調達情報 食品に残留する農薬等の成分である物質(ヘキシチアゾクス)の試験法開発一式

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=27854&m=23619&v=7f4f9882

調達情報 食品に残留する農薬等の成分である物質(クラブラン酸)の試験法開発一式

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=27855&m=23619&v=dac4088c

輸入食品に対する検査命令の実施(コロンビア産コーヒー豆、その加工品)

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=27805&m=23619&v=174d38c5

「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(コロンビア産コーヒー豆のクロルピリホス)」(生食輸発0501第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=27806&m=23619&v=22a08e96

猫の死骸10匹以上発見、農薬成分検出 愛知県警が捜査

2017.4.28 12:22更新
http://www.sankei.com/west/news/170428/wst1704280038-n1.html
https://mainichi.jp/articles/20170428/ddh/041/040/008000c
http://www.news24.jp/nnn/news86234499.html

環境省、「農薬危害防止運動」を実施

http://www.eic.or.jp/news/?act=view&word=&category=&serial=38901

カンボジアは国内の生産能力が増加するまで輸入野菜の依存を減少できない 農業関係者[経済]

2017年4月26日カンボジアニュース
http://business-partners.asia/cambodia/keizai-20170426-agriculture/

イチからオシえて
ダメオシ 花粉の「運び屋」実態調査 国立環境研究所室長・五箇公一さん

https://mainichi.jp/articles/20170412/ddm/013/040/014000c

農薬「イソピラザム」等の残留基準値の設定が行われました。(2017.2.23)

掲載日:2017年04月24日
https://www.foods-ch.com/anzen/news_00184/

食品表示をすり抜ける、遺伝子組み換え作物!食品ジャーナリストが綴る、1カ月間の“シャットアウト奮闘記”

http://www.jiji.com/jc/article?k=000000008.000013301&g=prt

「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(中国産食品のサイクラミン酸に係る検査命令対象製造者の追加)」(生食輸発0427第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=27784&m=23619&v=f7b8157b

生食発0419第1号「食品に残留する農薬、飼料添加物又は動物用医薬品の成分である物質の試験法の一部改正について」[PDF:257KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000162298.pdf

生食発0411第1号「食品、添加物等の規格基準の一部を改正する件について(アルベンダゾール、イソウロン、エトキサゾール、シメコナゾール、シモキサニル、スピロテトラマト、チフェンスルフロンメチル、チフルザミド、テブフェノジド、トリフルミゾール、トルフェナム酸、ピリオフェノン、フルエンスルホン、フルオピコリド、プロチオコナゾール、プロヒドロジャスモン、プロフェノホス等)」[PDF:369KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000161934.pdf

生食輸発0419第1号「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(韓国産生鮮青とうがらし、トマト及びパプリカの検査命令免除対象輸出者の追加)」[PDF:42KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000162486.pdf

生食輸発0419第2号「「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(エクアドル産カカオ豆のピリメタニル及びフィリピン産バナナのイミダクロプリド)」[PDF:35KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000162488.pdf

生食監0421第1号「オランダから輸入される牛肉等の取扱いについて」[PDF:63KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000162964.pdf

BSE対策の見直しについて(Q&A)[PDF:44.9KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000163399.pdf

食用動物における動物用医薬品の代謝及び残留動態を評価するための試験:残留基準値及び休薬期間確立のための蜂蜜における残留試験に関するガイドライン案についての意見・情報の募集の実施について(農林水産省)

募集期間:平成29年4月21日~平成29年5月20日(郵送:同日必着)
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=550002488&Mode=0

調達情報 食品に残留する農薬等の成分である物質の試験法の開発・検証に関する試験GC/MS及びLC/MSによる農薬等の系統試験法(畜水産物)LC-MS/MS法(別表1の化合物)の妥当性評価試験一式

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=27702&m=23619&v=c94a5461

調達情報 食品に残留する農薬等の成分である物質の試験法の開発・検証に関する試験GC/MS及びLC/MSによる農薬等の系統試験法(畜水産物)LC-MS/MS法(別表3の化合物)の妥当性評価試験一式

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=27703&m=23619&v=6cc1c46f

液クロの「HILIC」はどう略してこうなるのか

http://ytsumura.cocolog-nifty.com/

農薬を減らしても作物は育つ

Nature Plants 2017年2月28日
http://www.natureasia.com/ja-jp/research/highlight/11676
Crops thrive despite reduced pesticide

“シロアリの女王”から“蚊帳の女王”へ ずっと傍流でキャリアを積んできた -住友化学 執行役員 広岡敦子さん

2017/4/19(水)15:15 プレジデントオンライン
http://news.nicovideo.jp/watch/nw2745055

東京五輪で日本の食材使えない?! GAP問題とは何か

2017年04月16日 15時00分 J-CASTニュース
https://news.nifty.com/article/domestic/society/12144-295244/

日本産シソやミカン、台湾の輸入検査不合格多く 基準上回る残留農薬で

【社会】 2017/04/14 17:41
http://japan.cna.com.tw/news/asoc/201704140006.aspx

調達情報 食品に残留する農薬等の成分である物質(アミトロール)の試験法開発一式

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=27574&m=23619&v=a74a7563

調達情報 食品に残留する農薬等の成分である物質(グルホシネート)の試験法開発一式

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=27575&m=23619&v=02c1e56d

調達情報 食品に残留する農薬等の成分である物質(アセトクロール)の試験法開発一式

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=27576&m=23619&v=372c533e

農薬の登録申請に係る試験成績について(PDF:1,419KB)

http://www.acis.famic.go.jp/shinsei/8147/8147.pdf
(12農産第8147号農林水産省農産園芸局長通知)
別表1 (試験を実施するに当って必要とされる条件)
別表2 (試験成績の提出を要しない場合)
別添 「農薬の登録申請時に提出される試験成績の作成に係る指針」
H29.3.31改正 新旧対照表(PDF:232KB)
H28.10.31改正 新旧対照表(PDF:243KB)
H26.5.15改正 新旧対照表(PDF:303KB)
H25.5.31改正 新旧対照表(PDF:163KB)

「「農薬の登録申請に係る試験成績について」(平成12年11月24日付け12農産第8147号農林水産省農産園芸局長通知)の一部改正について」(平成26年5月15日付け26消安第532号農林水産省消費・安全局長通知)附則第5項本文に基づき農産安全管理課長が別に定める要件について

(26消安第539号農林水産省消費・安全局農産安全管理課長通知)別紙(PDF:209KB)
http://www.acis.famic.go.jp/shinsei/539/539besshi.pdf

「農薬の登録申請に係る試験成績について」の運用について(PDF:2,317KB)

(13生産第3986号農林水産省生産局生産資材課長通知)
http://www.acis.famic.go.jp/shinsei/3986/3986.pdf
H29.3.31改正 新旧対照表(PDF:247KB)
H29.2.24改正 新旧対照表(PDF:127KB)
H28.10.31改正 新旧対照表(PDF:144KB)
H26.5.15改正 新旧対照表(PDF:105KB)
H25.5.31改正 新旧対照表(PDF:183KB)
また、農薬(製剤)の物理的化学的性状、経時安定性等に関する資料については、農薬登録申請書等に添付する資料として農林水産省生産局長通知(13生産第3987号)等において定められております。

農薬の登録申請書等に添付する資料等について(PDF:998KB)

(13生産第3987号農林水産省生産局長通知)
http://www.acis.famic.go.jp/shinsei/3987.pdf
H28.10.31改正 新旧対照表(PDF:90KB)
H26.5.15改正 新旧対照表(PDF:46KB)
H19.4.2改正 新旧対照表(PDF:158KB)

「農薬の登録申請書等に添付する資料等について」の運用について(PDF:792KB)

(13生産第3988号農林水産省生産局生産資材課長通知)
http://www.acis.famic.go.jp/shinsei/3988/3988.pdf
H28.10.31改正 新旧対照表(PDF:110KB)
H25.5.31改正 新旧対照表(PDF:65KB)
H22.4.1改正 新旧対照表(PDF:60KB)
上記8147号局長通知に基づき提出する試験成績及び3987号局長通知に基づき添付する資料並びにその他必要な資料を含むドシエの、構成、様式、記載方法等については、農林水産省消費・安全局農産安全管理課長通知(26消安第537号)に定められております。

[平成29年4月19日生食発0419第1号]食品に残留する農薬、飼料添加物又は動物用医薬品の成分である物質の試験法の一部改正について

2017年04月19日掲載
http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000162298.pdf

「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(韓国産生鮮青とうがらし、トマト及びパプリカの検査命令免除対象輸出者の追加)」(生食輸発0419第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=27504&m=23619&v=7f890e45

「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(エクアドル産カカオ豆のピリメタニル及びフィリピン産バナナのイミダクロプリド)(生食輸発0419第号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=27505&m=23619&v=da029e4b

食品、添加物等の規格基準の一部を改正する件(案)」(清涼飲料水の規格基準の改正)に関する御意見の募集について(厚生労働省)

募集期間:平成29年4月18日~平成29年5月18日(郵送:同日必着)
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=495170008&Mode=0

土壌残留に係る農薬登録保留基準のほ場試験の見直しについて(案)に対する意見募集の実施結果について(環境省)

募集期間:平成26年7月14日~平成26年8月14日
(結果の公示日:平成29年4月14日)
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=195140026&Mode=2

飼料作物残留に係る農薬登録保留基準等の見直しについて(案)(環境省)

募集期間:平成28年6月6日~平成28年7月5日
(結果の公示日:平成29年4月13日)
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=195160011&Mode=2

官報:農薬取締法第三条第一項第四号から第七号までに掲げる場合に該当するかどうかの基準を定める等の件の一部を改正する件(環境三九)

 

食品安全情報(化学物質)(更新)[PDF:745KB]

http://www.nihs.go.jp/hse/food-info/foodinfonews/2017/foodinfo201708c.pdf

生食監発0413第1号「有毒植物による食中毒防止の徹底について」[PDF:78KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000161691.pdf

生食輸発0412第1号「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(韓国産養殖ひらめ及びその加工品)」[PDF:63KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000161638.pdf

生食輸発0412第3号「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(タイ産おくらのイミダクロプリド及び中国産養殖鰻のメチレンブルー)[PDF:36KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000161659.pdf

生食輸発0411第2号「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(インド産フェンネルの種子のプロフェノホス)[PDF:37KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000161578.pdf

「ブラジルでの食肉の不正事件について(Q&A)」(一部改訂)[PDF:72KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000162372.pdf

食品の安全に関するQ&A

http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=231649

輸入食品監視業務

http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=231651

食品、添加物等の規格基準の一部を改正する件(平成29年4月11日厚生労働省告示第176号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=27437&m=23619&v=d6bf4eaf
-新旧対照表[PDF]
http://mailmag.maff.go.jp/c?c=27438&m=23619&v=34e421b0

食品、添加物等の規格基準の一部を改正する件について(平成29年4月11日生食発0411第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=27439&m=23619&v=916fb1be

[平成29年4月11日生食発0411第1号]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000161934.pdf
食品、添加物等の規格基準の一部を改正する件について(アルベンダゾール、イソウロン、エトキサゾール、シメコナゾール、シモキサニル、スピロテトラマト、チフェンスルフロンメチル、チフルザミド、テブフェノジド、トリフルミゾール、トルフェナム酸、ピリオフェノン、フルエンスルホン、フルオピコリド、プロチオコナゾール、プロヒドロジャスモン、プロフェノホス等)

乳児にハチミツは危険…知らなかった人は「非常識」なのか

コラム 2017年4月13日
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20170412-OYTET50016/

EUによるコメの農薬制限 カンボジア国内に不安募る[経済]

http://business-partners.asia/cambodia/keizai-20170413-eu/

ドライフルーツ、残留農薬は不検出 北海道消費者協会が31銘柄をテスト

消費者最新ニュース2017年4月
http://www.jc-press.com/news/201704/041301.htm

中国 農薬管理条例を改正 新規参入一段と厳しく

2017年04月10日
http://www.kagakukogyonippo.com/headline/2017/04/10-28935.html

食品の理化学検査のための試料調製

SUNATECメールマガジン
http://www.mac.or.jp/mail/170401/03.shtml

「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(韓国産養殖ひらめ及びその加工品)」(生食輸発0412第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=27389&m=23619&v=e4c4377c

「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(タイ産おくらのイミダクロプリド及び中国産養殖鰻のメチレンブルー)(生食輸発0412第3号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=27390&m=23619&v=8a599252

「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(インド産フェンネルの種子のプロフェノホス)(生食輸発0411第2号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=27320&m=23619&v=2d275216

食品、添加物等の規格基準の一部を改正する件(厚生労働一七六)

官報 平成29年4月11日付(号外第78号)[告示]
https://kanpou.npb.go.jp/20170411/20170411g00078/20170411g000780013f.html

事務連絡「蜂蜜を原因とする乳児ボツリヌス症による死亡事案について」[PDF:332KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000161263.pdf

生食輸発0328第5号「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について((命令解除)インド産、中国産及びバングラデシュ産クミンの種子のプロフェノホス)」[PDF:60KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000161567.pdf

「ブラジルでの食肉の不正事件について(Q&A)」(一部改訂)[PDF:68KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000161507.pdf

水質基準に関する省令の規定に基づき厚生労働大臣が定める方法の一部改正等における留意事項について(平成29年3月28日生食水発0328第1号~第4号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=27252&m=23619&v=0b0e142c
-別紙[PDF]
http://mailmag.maff.go.jp/c?c=27253&m=23619&v=ae858422

水質基準に関する省令の規定に基づき厚生労働大臣が定める方法の一部改正及び「水質基準に関する省令の制定及び水道法施行規則の一部改正等について」の一部改正(平成29年3月28日生食発0328第9号~第12号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=27254&m=23619&v=60d5788a
-別紙[PDF]
http://mailmag.maff.go.jp/c?c=27255&m=23619&v=c55ee884

「食品中の放射性物質について知りたい方へ」

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=27261&m=23619&v=ccb44f87

「農業競争力強化プログラム」の説明動画を掲載しています

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=27263&m=23619&v=5cd269da
※農業を成長産業にしていくことを目指す「農業競争力強化プログラム」

別枠:知っておきたい働くときのルールについて

http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=231545

やさしい労務管理の手引き

http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=231547

時間外労働の限度に関する基準

http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=231549

「食品、添加物等の規格基準の一部を改正する件(案)」に係る御意見の募集について(厚生労働省)

募集期間:平成29年4月3日~平成29年5月2日(郵送:同日必着)
 ◆動物用医薬品の試験法(マラカイトグリーン試験法)の改正
 http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=495160483&Mode=0

 ◆農薬の試験法(ダミノジッド試験法)の改正
 http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=495160482&Mode=0

 ◆農薬の試験法(2,4,5-T試験法)の改正
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=495160481&Mode=0

農薬の登録申請に係る試験成績についての関係通知の一部改正案(作物群による農薬登録)に関する意見・情報の募集結果について(農林水産省)

募集期間:平成29年2月25日~平成29年3月26日
(結果の公示日:2017年3月31日)
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=550002456&Mode=2

農薬の登録申請に係る試験成績についての関係通知の一部改正案(土壌残留試験)に関する意見・情報の募集の結果について(農林水産省)

募集期間:平成29年2月17日~平成29年3月18日
(結果の公示日:平成29年3月31日)
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=550002447&Mode=2

農薬の登録申請時に提出すべき試験成績に係る関係通知の改正案(試験成績の代替関係)に関する意見・情報の募集の結果について(農林水産省)

募集期間:平成29年2月15日~平成29年3月16日
(結果の公示日:平成29年3月31日)
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=550002446&Mode=2

農薬の登録申請に係る試験成績についての関係通知の一部改正案に関する意見・情報の募集の結果について(農林水産省)

募集期間:平成29年1月30日~平成29年2月28日
(結果の公示日:平成29年3月31日)
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=550002436&Mode=2

食品の安全に関するQ&A

http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=231321

ブラジルでの食肉の不正事件について(Q&A)一部改定[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=27146&m=23619&v=a43ad583

食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(生食輸発0331第1号)

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=27107&m=23619&v=2b25d353

「平成29年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(生食輸発0331第2号)

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=27108&m=23619&v=c97ebc4c

水質基準に関する省令の規定に基づき厚生労働大臣が定める方法の一部を改正する件(平成29年3月28日厚生労働省告示第87号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=27111&m=23619&v=a7e31962

-新旧対照表[PDF]
http://mailmag.maff.go.jp/c?c=27112&m=23619&v=920eaf31

平成29年度輸入食品監視指導計画の策定について(平成29年3月27日生食発0327第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=27113&m=23619&v=37853f3f

農薬の使用と販売規制へ動き出す カンボジア農林水産省[経済]

2017年3月29日 カンボジアニュース
http://business-partners.asia/cambodia/keizai-20170330-chemical-dependency/

EUが化学物質の制限 カンボジアのコメ産業、さらに向かい風[経済]

2017年3月24日 カンボジアニュース
http://business-partners.asia/cambodia/keizai-20170324-rice/

根の「空腹」→葉が別の根に栄養吸収指令 名大が解明

月舘彩子 2017年3月22日00時14分
http://www.asahi.com/articles/ASK3K5SHLK3KOIPE022.html

残留農薬、宮崎を検査拠点に 食の安全分析センター 高精度、輸出後押し

2017.3.10 07:00更新
http://www.sankei.com/region/news/170310/rgn1703100002-n1.html

食用金魚草一部から基準値超える農薬成分

リコールプラス 2017年3月6日 11時02分(2017年3月16日 18時13分 更新)
http://www.excite.co.jp/News/recall/20170306/Recall_32073.html

青果の残留農薬 最悪はイチゴ、20種検出も 米調査

2017.03.09 Thu posted at 15:34 JST
http://www.cnn.co.jp/fringe/35097845.html

農薬を減らしても作物は育つ

Nature Asia
http://www.natureasia.com/ja-jp/research/highlight/11676

やはり猛毒VX!正男氏遺体から毒物検出 朝日の農薬報道に軍事アナリスト「聞いたことがない」(1/2ページ)

2017.02.25

「輸入時検査等の取扱いについて」(生食輸発0329第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=27036&m=23619&v=1275b5e4

「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(中国産食品のサイクラミン酸に係る検査命令対象製造者の追加)」(生食輸発0328第5号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=26994&m=23619&v=6fcbc5bc

「平成28年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(インド産フェネグリークの種子のアフラトキシン、ガーナ産カカオ豆のイミダクロプリド、中国産にんにくの茎のクロルピリホス及びオーストラリア産りんごジュース及び原料用りんご果汁のパツリン)(生食輸発0328第4号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=26995&m=23619&v=ca4055b2

「殺虫剤効力試験法解説を改訂する件に関する意見の募集について」に寄せられた御意見等について(厚生労働省)

募集期間:平成19年10月29日~平成19年11月27日
(結果の公示日:平成29年3月22日)
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=495070156&Mode=2

「殺虫剤指針を改訂する件に関する意見の募集について」に寄せられた御意見等について(厚生労働省)

募集期間:平成19年10月22日~平成19年11月20日
(結果の公示日:平成29年3月22日)
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=495070149&Mode=2

ブラジルでの食肉の不正事件について(Q&A)一部改定[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=26967&m=23619&v=d7cc2575

「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(インド産フェネグリークの種子のアフラトキシン及びガーナ産カカオ豆のイミダクロプリド)」(生食輸発0328第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=26968&m=23619&v=35974a6a

「平成28年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(インド産フェネグリークの種子のアフラトキシン、ガーナ産カカオ豆のイミダクロプリド、中国産にんにくの茎のクロルピリホス及びオーストラリア産りんごジュース及び原料用りんご果汁のパツリン)(生食輸発0328第4号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=26969&m=23619&v=901cda64

食品、添加物等の規格基準の一部を改正する件(平成29年3月22日厚生労働省告示第78号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=26927&m=23619&v=fd58b3ab
-新旧対照表[PDF]
http://mailmag.maff.go.jp/c?c=26928&m=23619&v=1f03dcb4

食品、添加物等の規格基準の一部を改正する件について(平成29年3月22日生食発0322第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=26929&m=23619&v=ba884cba

平成29年度 輸入食品監視指導計画を策定しました

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=26922&m=23619&v=a36e695e
報道関係者各位

平成29年度 輸入食品監視指導計画を策定しました

輸入食品監視指導計画は、食品衛生法第23条に基づき、日本に輸入される食品、添加物、器具、容器包装及びおもちゃの安全性を確保するため、輸出国における生産の段階から輸入後の国内流通までの各段階において厚生労働本省及び検疫所が実施する措置等について、毎年度定めるものです。
本計画は、厚生労働省ホームページ内「輸入食品監視業務」のページに掲載しています。
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/shokuhin/yunyu_kanshi/kanshi/index.html
【平成29年度の主な新たな取組】
  食品衛生法に違反する食品が食されることを防止することを目的とした、モニタリング検査における、
    ○ 結果判明までの期間を従来よりも短縮できる体制の充実
    ○ 輸入者に対する販売計画等の提出の指導
【計画の主な内容】
(1) 輸出前段階での措置
    ○ 輸出国政府との二国間協議、技術協力、計画的な現地調査等の実施
    ○ 輸入者への輸入前指導を含む安全性確保に関する指導の実施
(2) 輸入時段階での措置
    ○ 輸入届出の審査による食品衛生法への適合性の確認
    ○ 多種多様な食品等の安全性を幅広く監視するためのモニタリング検査の実施
      (検査件数約97,500件(平成28年度検査件数約96,000件))
    ○ 食品衛生法違反の可能性が高いと見込まれる食品等の輸入者に対する検査の命令
    ○ 食品衛生法違反判明時の輸入者への改善結果報告の指導
    ○ 海外からの問題発生情報等に基づく緊急対応の実施
(3) 国内流通段階での措置
    ○ 食品衛生法違反判明時の回収等の指示
(4) その他
    ○ リスクコミュニケーションの実施

「台湾産食品の取扱いについて」(生食輸発0327第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=26924&m=23619&v=c8b505f8

ブラジルでの食肉の不正事件について(Q&A)一部改定[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=26893&m=23619&v=cf172255

ブラジル産鶏肉等の取扱いについて(生食監発0324第3号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=26894&m=23619&v=0147defd

ブラジル産鶏肉等の取扱いについて(生食輸発0324第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=26895&m=23619&v=a4cc4ef3

食品の安全に関するQ&A

http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=230783

輸入食品監視業務

http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=230781

生食監発0317第2号「食品等事業者団体による衛生管理計画手引書策定のためのガイダンス」について[PDF:260KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000155714.pdf

生食輸発0317第1号「平成28年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(フィリピン産バナナのイミダクロプリド)[PDF:57KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000155813.pdf

生食輸発0321第1号「ブラジル産鶏肉等の取扱いについて」[PDF:117KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000155988.pdf

生食基発0322第1号「食品、添加物等の規格基準に定められた食品に残留する農薬等の試験法における留意事項について」[PDF:135KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000155883.pdf

生食発0322第1号「食品、添加物等の規格基準の一部を改正する件について」[PDF:54KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000155828.pdf

「平成28年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(フィリピン産バナナのイミダクロプリド)(生食輸発0317第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=26768&m=23619&v=4b4cc127

「食品等事業者団体による衛生管理計画手引書策定のためのガイダンス」について(生食監発0317第2号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=26769&m=23619&v=eec75129

「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(オランダ産キャベツのペンシクロン)」(生食輸発0314第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=26671&m=23619&v=4b5d7f48

「平成28年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(オランダ産キャベツのペンシクロン、インド産鶏卵のエンロフロキサシン、韓国産エゴマのジニコナゾール、スペイン産アーモンド加工品のアフラトキシン、タイ産赤とうがらしのトリアゾホス及び台湾産にんじんのアセフェート)(生食輸発0314第3号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=26672&m=23619&v=7eb0c91b

「フィンランドからの家きん肉等の取扱いについて」(事務連絡)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=26673&m=23619&v=db3b5915

「食品と放射能Q&A」(第11版)、「食品と放射能Q&Aミニ」(第3版)を掲載しました

(消費者庁)
http://mailmag.maff.go.jp/c?c=26661&m=23619&v=ac40d9df

「フランスから輸入されるめん羊肉等の取扱いについて」(生食監発0314第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=26643&m=23619&v=296cb4ed

生食輸発0314第1号「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(オランダ産キャベツのペンシクロン)」[PDF:68KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000155249.pdf

生食輸発0308第1号「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(イタリア産ピスタチオナッツ加工品のアフラトキシン)」[PDF:68KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000154256.pdf

生食輸発0314第3号「平成28年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(オランダ産キャベツのペンシクロン、インド産鶏卵のエンロフロキサシン、韓国産エゴマのジニコナゾール、スペイン産アーモンド加工品のアフラトキシン、タイ産赤とうがらしのトリアゾホス及び台湾産にんじんのアセフェート)[PDF:60KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000155256.pdf

生食輸発0308第3号「平成28年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(イタリア産ピスタチオナッツ加工品のアフラトキシン及びフランス産パースニップのシプロジニル)[PDF:76KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000154266.pdf

事務連絡「フィンランドからの家きん肉等の取扱いについて」[PDF:457KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000155314.pdf

生食監発0314第1号「フランスから輸入されるめん羊肉等の取扱いについて」[PDF:51KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000155133.pdf

食安基発0308第2号・生食監発0308第9号「「下痢性貝毒(オカダ酸群)の検査について」の一部改正について」[PDF:150KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/kaidoku.pdf

生食監発0308第14号「スウェーデンから輸入される牛肉等の取扱いについて」[PDF:160KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000154311.pdf

「平成28年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(コスタリカ産バナナのジベレリン及びタイ産おくらのイミダクロプリド)(生食輸発0301第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=26380&m=23619&v=6cf1c9d8

「ポルトガルからの家きん肉等の取扱いについて」(事務連絡)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=26381&m=23619&v=c97a59d6

「リトアニア共和国からの牛肉等の取扱いについて」(事務連絡)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=26382&m=23619&v=fc97ef85
食品に関するリスクコミュニケーション「食品の安全を守る取組~農場から食卓まで~」の開催及び参加者の募集について
http://mailmag.maff.go.jp/c?c=26354&m=23619&v=0fec9ed6
(消費者庁、内閣府食品安全委員会、厚生労働省、農林水産省)
大阪会場 開催日:3月13日(月)、申込締切:3月8日(水)17時00分必着
東京会場 開催日:3月27日(月)、申込締切:3月17日(金)17時00分必着

アクリルアミドに関する意見交換会(平成28年10月21日)開催概要(北海道農政事務所)

http://www.maff.go.jp/hokkaido/anzen/seikatsu/shokuhinnnikannsurushouhishakomyunike-shonn/281021_acrylami.html

食品安全セミナー(平成29年2月22日)配付資料(近畿農政局)

http://www.maff.go.jp/kinki/syouhi/mn/sinrai/seminar/index.html

生食基発0223第3号「食品、添加物等の規格基準に定められた食品に残留する農薬等の試験法における留意事項について」[PDF:207KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000152352.pdf

生食発0223第1号「食品、添加物等の規格基準の一部を改正する件について(アルトレノゲスト、イソピラザム、イプロニダゾール、イミシアホス、エトフェンプロックス、エトフメセート、エリスロマイシン、キノメチオナート、クロサンテル、サフルフェナシル、1,3-ジクロロプロペン、シフルメトフェン、チオメトン、ビシクロピロン、ピペラジン、フルアジホップブチル、フルメトリン等)」[PDF:1,457KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000152665.pdf

生食輸発0227第1号「平成28年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(中国産養殖鰻のペンディメタリン、養殖えびのマラカイトグリーン及びほうれんそうのインドキサカルブ並びにベトナム産養殖えびのスルファメトキサゾール及び蜂の子のオキシテトラサイクリン)[PDF:41KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000153122.pdf

生食輸発0224第1号「放射線照射に係る輸入時検査の強化について(一部改正)」[PDF:44KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/170224-1.pdf

平成29年2月23日付(号外第36号)

[告示]
 ○食品、添加物等の規格基準の一部を改正する件(厚生労働四九)
 農薬の登録申請に係る試験成績についての関係通知の一部改正案(作物群による農薬登録)に関する意見・情報の募集について(農林水産省)
 募集期間:平成29年2月25日~平成29年3月26日(郵送:同日必着)
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=550002456&Mode=0

「平成28年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(中国産養殖鰻のペンディメタリン、養殖えびのマラカイトグリーン及びほうれんそうのインドキサカルブ並びにベトナム産養殖えびのスルファメトキサゾール及び蜂の子のオキシテトラサイクン)(生食輸発0227第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=26230&m=23619&v=a50312dd

「食品、添加物等の規格基準の一部を改正する件について」(生食発0223第2号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=26231&m=23619&v=008882d3

「食品、添加物等の規格基準に定められた食品に残留する農薬等の試験法における留意事項について」(生食基発0223第4号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=26232&m=23619&v=35653480

食品、添加物等の規格基準の一部を改正する件(平成29年2月23日厚生労働省告示第49号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=26235&m=23619&v=fb35c828
-新旧対照表
http://mailmag.maff.go.jp/c?c=26236&m=23619&v=ced87e7b

「食品に残留する農薬、飼料添加物又は動物用医薬品の成分である物質の試験法について」の一部改正について(生食発0306第5号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=26434&m=23619&v=e2e705e1

生食輸発0301第1号「平成28年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(コスタリカ産バナナのジベレリン及びタイ産おくらのイミダクロプリド)[PDF:75KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000153711.pdf

生食発0306第5号「食品に残留する農薬、飼料添加物又は動物用医薬品の成分である物質の試験法について」の一部改正について[PDF:319KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000154046.pdf

生食監発0303第2号「フランスから輸入されるめん羊肉等の取扱いについて」[PDF:288KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000153807.pdf

生食監発0303第1号「BSE発生国等から輸入されるめん羊・山羊の肉等の取扱いについて」[PDF:117KB]

http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/0000153806.pdf

「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(イタリア産ピスタチオナッツ加工品のアフラトキシン)」(生食輸発0308第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=26506&m=23619&v=ee5ad505

「平成28年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(イタリア産ピスタチオナッツ加工品のアフラトキシン及びフランス産パースニップのシプロジニル)(生食輸発0308第3号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=26507&m=23619&v=4bd1450b

「スウェーデンから輸入される牛肉等の取扱いについて」(生食監発0308第14号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=26508&m=23619&v=a98a2a14

新設及び改築等が行われると畜場の獣畜の飲用水設備の設置について(生食監発0308第8号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=26509&m=23619&v=0c01ba1a

「下痢性貝毒(オカダ酸群)の検査について」の一部改正について(生食基発0308第2号・生食監発0308第9号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=26559&m=23619&v=c1888a53

無登録農薬被害訴え
衆院委分科会 真島氏が対策要求

2017年2月24日(金)
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik16/2017-02-24/2017022404_04_1.html

金正男殺害の毒物「猛毒農薬」? マレーシア警察はVXガス検出

2017/2/24 12:24
パラチオンメチル VX
http://www.j-cast.com/tv/2017/02/24291480.html

エステルからエーテルをつくる 世界初・脱一酸化炭素金属触媒の開発に成功

https://www.waseda.jp/top/news/48887

<イチゴ狩り>の前に必ず知っておきたい、農薬の使用実態と残留農薬の検査結果

2017.02.22 ヘルスプレス
http://healthpress.jp/2017/02/post-2827.html

農薬めぐって養蜂家と農家の連絡アプリ開発

2017年2月19日
http://nichigopress.jp/ausnews/businessnews/139353/

「放射線照射に係る輸入時検査の強化について(一部改正)」(生食輸発0224第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=26204&m=23619&v=ace9b5de

「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(フィリピン産おくらのフルアジホップブチル)」(生食輸発0223第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=26205&m=23619&v=096225d0

「平成28年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(生食輸発0223第2号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=26206&m=23619&v=3c8f9383

食品に関するリスクコミュニケーション「食品の安全を守る取組~農場から食卓まで~」の開催及び参加者の募集について

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=26197&m=23619&v=98a4a565
(消費者庁、内閣府食品安全委員会、厚生労働省、農林水産省)
大阪会場 開催日:3月13日(月)、申込締切:3月8日(水)17時00分必着
東京会場 開催日:3月27日(月)、申込締切:3月17日(金)17時00分必着

農薬の登録申請に係る試験成績についての関係通知の一部改正案(土壌残留試験)に関する意見・情報の募集について(農林水産省)

募集期間:平成29年2月17日~平成29年3月18日(郵送:同日必着)
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=550002447&Mode=0

「食品中の放射性物質について知りたい方へ」

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=26135&m=23619&v=48a1e5eb

「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(中国産食品のサイクラミン酸に係る検査命令対象製造者の追加)」(生食輸発0221第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=26126&m=23619&v=9a51f52f

「平成28年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(中国産さといものクロルピリホス及び養殖鰻のメチレンブルー)(生食輸発0217第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=26039&m=23619&v=f19b27e6

ベトナム北部の村で7人死亡、中国産菓子が原因か―ベトナム紙

2017年02月15日 13時50分 Record China
https://news.nifty.com/article/world/china/12181-164005/

スマホかざして残留農薬の有無調べる 独研究機関が解析アプリを開発

2017/2/13 17:30 J-CASTニュース
http://www.j-cast.com/healthcare/2017/02/13290336.html

2017.02.14 「ビートスター」水和剤を新発売

http://www.jacom.or.jp/nouyaku/news/2017/02/170214-32016.php

中国改正食品安全法の概要(2015年8月)

https://www.jetro.go.jp/world/reports/2015/02/e158fde3728ea430.html

中国改正食品安全法

2015年9月  日本貿易振興機構(ジェトロ)  北京事務所  農林水産・食品課
https://www.jetro.go.jp/ext_images/_Reports/02/7eafc4a8e48d3e26/ch_foodlaw_201509.pdf

高熱を出した子供2人に母親が農薬飲ませる、解熱薬と間違え―中国

レコードチャイナ 2017年2月12日 08時30分(2017年2月13日 08時31分 更新)
http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20170212/Recordchina_20170212007.html

小林製薬 プロポリス商品一部から基準超す農薬成分

2017年2月10日 17時04分(2017年2月11日 20時13分 更新)
http://www.excite.co.jp/News/recall/20170210/Recall_31899.html

基準値を超える農薬成分「ロテノン」(殺虫剤)が検出された

http://www.fuguai.com/problem/detail?cid=902&mid=13478&cmid=48353&cnid=64588

残留農薬対策を強化 スイートピー生育障害で国、県

2017年2月6日 宮崎日日新聞
http://www.the-miyanichi.co.jp/kennai/_24170.html

農薬登録関連通知の改正(平成28年10月)

http://www.acis.famic.go.jp/shinsei/

温故知新・参考文献
食品中の残留農薬分析について

http://chromsoc.jp/Journal/pdf/33-3_157.pdf

多孔性ケイソウ土とグラファイトカーボンブラック連結カラムによる残留農薬分析法

https://www.jstage.jst.go.jp/article/jpestics/31/2/31_31.190/_pdf

食品中の残留農薬分析について

http://www.jsac.or.jp/bunseki/pdf/bunseki2007/200711nyuumon.PDF

「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(フィリピン産生鮮マンゴーの検査命令免除対象輸出者の登録)」(生食輸発0209第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=25829&m=23619&v=d6da50dc

「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(インド産ひよこ豆のグリホサート)」(生食輸発0209第2号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=25830&m=23619&v=b847f5f2

「平成28年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(インド産ひよこ豆のグリホサート及び中国産養殖フウセイのエンロフロキサシン)(生食輸発0209第4号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=25831&m=23619&v=1dcc65fc

「非加熱食肉製品に係る輸入時検査の強化について(一部改正)」(生食輸発0208第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=25779&m=23619&v=0b04f099

「イタリア産オリーブ漬け物の取扱いについて(一部改正)」(生食輸発0207第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=25752&m=23619&v=07a89e12

「平成28年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(エクアドル産カカオ豆のマラチオン、タイ産おくらのピリダベン及びコロンビア産生鮮コーヒー豆のクロルピリホス)(生食輸発0206第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=25696&m=23619&v=ed2474ca

スマホを物の上にかざすとスペクトル分析でその成分(毒物の有無など)を当てるアプリがもうすぐ完成

2017年2月03日 by Devin Coldewey TechCrunch Japan
http://jp.techcrunch.com/2017/02/03/20170202this-app-uses-spectral-analysis-to-analyze-objects-and-their-makeup/

単身者の味方! 進化する「カット野菜の包装」に隠された驚きの技術とは

2017.02.02 Business Journal(風刺記事)(プレスリリース)
http://biz-journal.jp/2017/02/post_17914.html

2月18日(土)「オーガニック&ナチュラル ポラン広場東京の集い2017」開催

2017-02-02 13:22 NPO法人ポラン広場東京 ORICON NEWS
http://www.oricon.co.jp/pressrelease/113700/

【寄稿】遺伝子組み換えでジーンズに価格破壊の波

遺伝子組み換え技術でジーンズはかつてないほど安く商業生産可能に
2017年2月2日 16:19 JST ウォール・ストリート・ジャーナル日本版
http://jp.wsj.com/articles/SB12107231265257393585504582596700838984264

「トンボ王国・佐賀」異変 15年間で個体4割減 佐賀大と国立環境研 原因究明へ

2016年12月31日 17時24分  西日本新聞
http://www.nishinippon.co.jp/feature/attention/article/305534

記者の目 農業改革 何が問題か=寺田剛(東京経済部)

毎日新聞2017年2月1日 東京朝刊
http://mainichi.jp/articles/20170201/ddm/005/070/017000c

殺菌剤「メトミノストロビン」の国内事業権を買収 住友商亊

2017.02.01 農業協同組合新聞
http://www.jacom.or.jp/nouyaku/news/2017/02/170201-31924.php

後発農薬の普及と新剤開発の両立を

2017年02月01日 化学工業日報
http://www.kagakukogyonippo.com/headline/2017/02/01-27996.html

仏大手スーパー、野菜・果物の農薬量の半減を宣言

オルタナ
http://www.alterna.co.jp/20287

草刈り、害虫駆除に一役 京大教授ら化学物質の効用発見

2017年1月31日 京都新聞
http://www.kyoto-np.co.jp/education/article/20170130000171

改めて、JAへの期待

2017.01.31 農業協同組合新聞
http://www.jacom.or.jp/column/2017/01/170131-31911.php

トウモロコシ中心の食生活でハムスターが子殺しをするように

2017年01月31日 12時00分00秒 GIGAZINE
http://gigazine.net/news/20170131-hamster-cannibal-corn/

日本にも小トランプ氏が

2017.01.30 農業協同組合新聞
http://www.jacom.or.jp/column/2017/01/170130-31903.php

農漁業も東京五輪をめざせ

2017/1/30付
http://www.nikkei.com/article/DGXKZO12286720Q7A130C1PE8000/

豊洲でベンゼン検出?健康リスク・毒性を医師が解説

清益 功浩 2017.01.30  All About NEWS
https://news.allabout.co.jp/articles/c/465880/

農業戦略 農協改革を越えていけ

2017年1月28日 東京新聞
http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2017012802000153.html?ref=rank

住商、農薬市場でM&A攻勢 独社から事業買収

2017/1/30 18:13 日本経済新聞
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ30HPP_Q7A130C1000000/

農水省はまるで他人事 東京五輪選手村「食材不足」の元凶

2017年01月29日 09時26分 日刊ゲンダイDIGITAL
https://news.nifty.com/article/domestic/government/12136-371874/

植物の細菌との戦いがスゴすぎる 葉の中で映画「七人の侍」の攻防

2017/1/28 18:00 J-CASTニュース
http://www.j-cast.com/healthcare/2017/01/28288932.html

レギュラトリーサイエンスに属する研究(更新)

http://www.maff.go.jp/j/syouan/seisaku/regulatory_science/index.html

「平成28年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(ネパール産赤とうがらしのエチオン及びトリアゾホス並びにイタリア産くり及びとうもろこしのアフラトキシン)(生食輸発0130第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=25513&m=23619&v=55afae40

「食品衛生法第9条第2項に基づく衛生証明書の取扱いについて」(生食監発0127第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=25514&m=23619&v=9bff52e8

「リトアニア共和国からの家きん肉等の取扱いについて」(事務連絡)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=25515&m=23619&v=3e74c2e6

「米国から輸入される牛肉等の取扱いについて」(生食監発0127第2号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=25516&m=23619&v=0b9974b5

カルボン酸の自在変換法を開発
-ホウ素化反応により多彩な分子の簡便な合成が可能に-

2017年1月27日 理化学研究所
http://www.riken.jp/pr/press/2017/20170127_1/

「まずは3割普及」日本ジェネリック農薬協議会

全国農業新聞
http://www.nca.or.jp/shinbun/about.php?aid=9017

中国経済新聞に学ぶ~アサヒ農業事業はなぜ中国で失敗したのか(前)

2017年01月26日 09:51
http://www.data-max.co.jp/290126_ck_01/

農業改革2年内に追加対策

2017年 01月 26日 18:53 JST
http://jp.reuters.com/article/idJP2017012601001469?il=0

北京の地下鉄で集団自殺した天津詐欺被害者

2017年01月24日 18:11 一般社団法人日本戦略研究フォーラム
http://blogos.com/article/207122/

ミネクトシリーズ3剤登場◆シンジェンタ ジャパン(株)

2017.01.24 農業協同組合新聞
http://www.jacom.or.jp/nouyaku/rensai/2017/01/170124-31870.php

茨城・行方市のシュンギクに残留農薬 360袋回収を指示

2017.1.22 15:48 産経ニュース
http://www.sankei.com/life/news/170122/lif1701220027-n1.html

春菊から基準値3倍検出 行方の農家生産 /茨城

毎日新聞2017年1月23日 地方版
http://mainichi.jp/articles/20170123/ddl/k08/040/044000c

ミツバチの精子が衰弱 国際チームが農薬の投与実験

2017.1.23 09:30 産経ニュース
http://www.sankei.com/life/news/170123/lif1701230010-n1.html

新・斎藤くんの残留農薬分析|斎藤 勲
今年は、残留実態に基づく農薬のリスク評価・議論ができたら

2017年1月19日
http://www.foocom.net/column/residue/15496/

「平成28年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(チリ産ブルーベリーのストレプトマイシン及び中国産えだまめのパクロブトラゾール)(生食輸発0126第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=25461&m=23619&v=7386e87a

健康牛のBSE検査の見直しについて(依頼)(生食発0125第2号、28生畜第1204号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=25462&m=23619&v=466b5e29

「「清涼飲料水等の規格基準の一部改正に係る試験法について」の一部改正について」(生食発0125第7号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=25463&m=23619&v=e3e0ce27

「ニュージーランド産生食用かきの採取海域の変更について」(事務連絡)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=25421&m=23619&v=59127ea4

「オーストラリア産食肉等の取扱いについて」(事務連絡)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=25338&m=23619&v=e55a9d0c

キャンプ・キンザー周辺の低質調査 国の環境基準値、下回る

2017年1月21日 05:00 沖縄タイムス
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/80715

ジェネリック農薬の適切・迅速な導入図る 日本ジェネリック農薬協議会設立

2017.01.20 農業協同組合新聞
http://www.jacom.or.jp/nouyaku/news/2017/01/170120-31854.php

イチゴ、洗わずに食べると人体に危険!銅剤含有の農薬を大量使用、内臓に危害の恐れ

2017.01.20 Business Journal(風刺記事)(プレスリリース)
http://biz-journal.jp/2017/01/post_17788.html

静電気の力で農薬散布 無人ヘリ共同開発 試作機、ミカンに満遍なく /静岡

毎日新聞2017年1月19日 地方版
http://mainichi.jp/articles/20170119/ddl/k22/020/103000c

溶接時のMn曝露でパーキンソニズム【米国神経学会】 規制値未満の曝露でも発症

2017年1月18日 米国学会短信
https://www.m3.com/open/clinical/news/article/494570/

「食の安全確保」松本消費者担当大臣が検疫所を視察

2017/01/18 20:04
http://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000092409.html

TPPで“食の安全”懸念に、安倍総理「監視を強化」

2016/10/18 20:00
http://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000085815.html

【閲覧注意】呻き声を上げ、バタバタ倒れて…! 男女8人地下鉄集団“農薬吸引”自殺を図る瞬間!=中国

2017.01.18 TOCANA(風刺記事)(プレスリリース)
http://tocana.jp/2017/01/post_12018.html

収穫キビに農薬ダメ/病害虫対策協 残留検知で出荷停止/アブラムシがまん延

2017年1月18日(水)9:04
http://www.miyakomainichi.com/2017/01/96498/

基準値を上回る残留農薬問題から、オーガニックマーケットへの関心が高まる【タイ】

2017年1月17日(火)12:10 配信 T-SITEニュース
http://top.tsite.jp/news/gourmet01/o/34026967/

2020年東京五輪、日本の食材を提供できないワケ

2017年01月16日 09時00分 Wedge
https://news.nifty.com/article/magazine/12210-20170116-8683/

牛海綿状脳症(BSE)スクリーニング検査の結果について(平成28年12月分まで)

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=25122&m=23619&v=6332b8f3

「食品に残留する農薬、飼料添加物又は動物用医薬品の成分である物質の試験法について」の一部改正について(生食発0116第2号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=25123&m=23619&v=c6b928fd

食品に残留する農薬等の試験法

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=25124&m=23619&v=08e9d455

食品に残留する農薬、飼料添加物又は動物用医薬品の成分である物質の試験法

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=25125&m=23619&v=ad62445b

モンサント、農業生産者の収穫向上を支援する幅広いソリューションを強調

2017月1月13日 高知新聞
https://www.kochinews.co.jp/article/73440/

糖取り込み病原体撃退 - 「農薬開発につながる可能性」/植物で先端大など発見

2017年1月12日 奈良新聞
http://www.nara-np.co.jp/20170112091227.html

日本人だけが知らない!日本の野菜は海外で「汚染物」扱いされている
野放しの農薬・化学肥料大国

木村秋則,高野誠鮮 現代ビジネス 2017/01/12
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50668

つねに一歩先を見ながらやっていける農業経営をデータ分析で支えるFarmLogsが早くもシリーズCで$22Mを調達

2017年1月12日 TechCrunch Japan
http://jp.techcrunch.com/2017/01/12/20170111farmlogs-raises-22-million-to-make-agriculture-a-more-predictable-business/

米本土で初めてハチの仲間が絶滅危惧種に 気候変動や農薬が原因

2017年1月11日 18時12分 livedoor
http://news.livedoor.com/article/detail/12528249/

農薬登録制度の国際調和に取り組む 農薬工業会賀詞交換会

2017.01.10 農業協同組合新聞
http://www.jacom.or.jp/nouyaku/news/2017/01/170110-31771.php

「十三五」期間中、中国のナノ農薬技術が世界最先端に

2017-01-10 15:06:51 中国国際放送
http://japanese.cri.cn/2021/2017/01/10/241s257085.htm

「食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令の実施について(メキシコ産未成熟いんげんのフロニカミド)」(生食輸発0106第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=24988&m=23619&v=5c0b405d

「平成28年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(メキシコ産未成熟いんげんのフロニカミド並びに中国産ほうれんそうのインドキサカルブ、未成熟えんどうのジメトモルフ及びしそのピリメタニル)(生食輸発0106第3号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=24989&m=23619&v=f980d053

食品安全情報、専門アカウントで迅速発信 厚労省

日本経済新聞 2017/1/6 10:00
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG05H6P_W7A100C1CR0000/

東京五輪の食の調達基準案は緩い、複数企業が発言

2017/01/04
http://www.sustainablebrands.jp/news/jp/detail/1188643_1501.html

行政情報

食品に関するリスクコミュニケーション「食品中の放射性物質の検査のあり方を考える」を開催します
~1月30日に福島、2月2日に東京、2月17日に大阪で開催。参加者を募集します~
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=228191

海外農薬にも混ざりモノにも対応の食品残留農薬データベース

工藤 宗介=技術ライター 2016/12/28 09:44
http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/122605656/?rt=nocnt

ミツバチ 農薬で活発な精子4割減…ネオニコチノイド系

毎日新聞2016年12月26日 12時01分(最終更新 12月26日 13時18分)
http://mainichi.jp/articles/20161226/k00/00e/040/145000c

農薬でミツバチの精子減少/関連指摘のネオニコチノイド系

2016/12/25 17:12
https://www.shikoku-np.co.jp/national/science_environmental/20161225000189

漢方大手ツムラ、生薬トレーサビリティは「不十分だった」 揺らぐ信頼

デイリー新潮 2016年12月23日 08時05分(2016年12月24日 05時00分 更新)
http://www.excite.co.jp/News/society_g/20161223/DailyShincho_516014.html

週刊現代「『第2もんじゅ』のずさんな計画書」は必読・・・次世代・高速増殖炉のまやかし 週刊誌の底力見る

http://www.j-cast.com/tv/2016/12/15286215.html?p=all
ツムラ生薬原料のトレーサビリティに疑義

アサヒ、中国の農業・乳業事業を売却 保有資産見直し

2016/12/23 1:21 日本経済新聞 電子版
http://www.nikkei.com/article/DGXLZO11023380S6A221C1TI5000/

植物由来製品による健康被害(疑い)について

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=24818&m=23619&v=80b3d037

「アイルランドから輸入される牛肉等の取扱いについて」(生食監発1228第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=24819&m=23619&v=25384039

「第4回食品用器具及び容器包装の規制に関する検討会」(平成28年12月13日)の配付資料を掲載しました

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=24820&m=23619&v=5eefae78

「平成28年度輸入食品等モニタリング計画」の実施について(タイ産コエンドロ(コリアンダー)のプロフェノホス、モザンビーク産ごまの種子の2,4-D、コロンビア産生鮮コーヒー豆の2,4-D並びに中国産養殖鰻のペンディメタリン、にらのトリアゾホス及びねぎのテブフェノジド)(生食輸発1227第1号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=24821&m=23619&v=fb643e76

「青黛(せいたい)及びその加工品の取扱いについて」(生食輸発1227第2号)[PDF]

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=24822&m=23619&v=ce898825

食品に関するリスクコミュニケーション 「輸入食品の安全性確保に関する意見交換会」を開催します ~1月24日に東京、1月30日に大阪で開催。参加者を募集します~

http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=227913

平成28年度輸入食品監視指導計画に基づく監視指導結果(中間報告)の公表

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=24733&m=23619&v=9c482eb0

食品衛生管理の国際標準化に関する検討会最終とりまとめ

http://mailmag.maff.go.jp/c?c=24732&m=23619&v=39c3bebe

食品安全情報

「食品安全ブログ」から、“農薬” “残留”に関するテーマだけを抽出しました。
詳細は、http://d.hatena.ne.jp/uneyama/を参照ください。
抄録はブログ主催者が行われているようですが、詳細は、URLで表示されている資料です。

2018年 7月度(2)

0713
■[EFSA]意見等
 • アーモンドにおけるフェナザキンの輸入トレランス設定

0712
■[FDA]連邦裁判所は、薬剤残留違反によりミネソタ州の酪農場に対する同意判決を下す

0711
■その他
 • 「複雑で不透明な」安全システムがフィプロニルスキャンダルに寄与した、オランダの調査が発見
 • ラウンドアップががんの原因だと主張する裁判は前進できる
■おまけ
文春オンライン

0710
■[EU]RASFF 2018年第27週
■[RIVM]オランダにおける食品からの残留植物保護製品への累積暴露
■[RIVM]健康と農地の近くに明確な関連はない

0709
■ [HK] 違反警告
 • 法令違反サンプル結果。エンツァイのサンプルに基準値超過の農薬が検出された
 • 法令違反サンプル結果。きゅうりのサンプルに基準値超過の農薬が検出された
 • 法令違反サンプル結果。キャベツのサンプルに基準値超過の農薬が検出された
 • 香采のサンプルに基準値超過の農薬が検出された
 • トマトのサンプルに基準値超過の農薬が検出された
 • ほうれん草2つのサンプルに基準値超過の農薬が検出された
 • ニラのサンプルに基準値超過の農薬が検出された

2018年 7月度(1)

0706
■[EFSA]意見
 • 有効成分ホセチルについての農薬リスク評価のピアレビュー
 • 有効成分1-メチルシクロプロペンについての農薬リスク評価のピアレビュー
 • 補強データを踏まえたテブフェノジドの農薬リスク評価についての加盟国、申請者、EFSAの意見募集結果

0704
■その他
 • フィプロニル卵危機の背後の会社破産

0703
■おまけ
ホウレンソウはやっぱり食べ過ぎないほうがよいらしい
https://www.asahi.com/articles/SDI201806282201.html

0702
■[EFSA]ホップにおけるクロラントラニリプロールの輸入トレランスの設定
Setting of an import tolerance for chlorantraniliprole in hops
First published in the EFSA Journal: 29 June 2018
http://www.efsa.europa.eu/en/efsajournal/pub/5312

■[EFSA]乳幼児用食品中の農薬に関する科学的意見
Scientific opinion on pesticides in foods for infants and young children
EFSA Journal 2018;16(6):528 28 June 2018
https://www.efsa.europa.eu/en/efsajournal/pub/5286

食品安全総合情報システム
http://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/search?keyword=%EF%BC%AC%EF%BC%A4%EF%BC%95%EF%BC%90&query=&logic=and&calendar=japanese&year=&from=struct&from_year=2018&from_month=06&from_day=09&to=struct&to_year=2018&to_month=06&to_day=22&areaId=00&countryId=000&informationSourceId=0000&max=100&sort_order=date.desc
(農薬等に関連する情報)

欧州食品安全機関(EFSA)、ネオニコチノイド系有効成分クロチアニジン、イミダクロプリド、及びチアメトキサムを含有する植物保護製剤に対する欧州連合(EU)加盟国(MS)ルーマニアの緊急認可の評価に係る技術報告書を公表
2018(平成30)年6月21日
https://www.efsa.europa.eu/en/supporting/pub/en-1416

欧州食品安全機関(EFSA)、ネオニコチノイド系有効成分クロチアニジン、及びチアメトキサムを含有する植物保護製剤に対する欧州連合(EU)加盟国(MS)リトアニアの緊急認可の評価に係る技術報告書を公表
2018(平成30)年6月21日
https://www.efsa.europa.eu/en/supporting/pub/en-1416

欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分チアクロプリドの残留基準値(MRLs)の改正に係る理由を付した意見書を公表
2018(平成30)年6月20日
https://www.efsa.europa.eu/en/efsajournal/pub/5313

欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分テブコナゾールの現行の残留基準値(MRLs)を改正する理由を付した意見書を公表
2018(平成30)年6月15日
https://www.efsa.europa.eu/en/efsajournal/pub/5257

欧州食品安全機関(EFSA)、動物(live animals)及び動物生産品中の残留動物用医薬品等のモニタリング結果に係る2016年の技術報告書を公表
2018(平成30)年6月13日
https://www.efsa.europa.eu/en/supporting/pub/en-1358

欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分プロチオコナゾールの認可に係る更新評価報告書について意見公募
2018(平成30)年6月12日
https://www.efsa.europa.eu/en/consultations/call/180612

米国食品医薬品庁(FDA)の動物用医薬品センター(CVM)、食料生産動物に使用する新規動物用医薬品の食品における安全性を評価するための一般原則についての産業界向けガイダンス(33ページ)を公表
2018(平成30)年6月12日
https://www.fda.gov/AnimalVeterinary/GuidanceComplianceEnforcement/GuidanceforIndustry/ucm216263.htm

2018年 6月度(5)

0628
■[ANSES]大気中の農薬残留物に関する国家的調査測定キャンペーンを開始
■[EFSA]意見等
 • 2,5-ジクロロ安息香酸メチルの既存MRLsのレビュー
 • 様々な農作物におけるイマザリルのMRLsの改定
 • カモミールとオオバコにおけるクロマゾンのMRLsの改定申請

0627
■[EU]RASFF 2018年第25週
■その他
 • EPAで科学が勝った。今は。

0626
■その他
 • オランダの農家と政府にとって食品安全は優先課題ではない、フィプロニルスキャンダル報告

0625
■その他
 • 卵のフィプロニル:「オーガニック」農業が生み出されていなかったらどうだったろう?

2018年 6月度(4)

0621
■[EFSA]意見
 • イヌムラサキとダイコンにおけるチアクロプリドのMRLsの改定申請

0619
■[EU]RASFF 2018年第24週
■その他
 • いいえ、グリホサートはミツバチの脅威ではない
 • ドイツが73000個のオランダ産卵をリコールし、フィプロニル卵汚染再び
 • ラウンドアップ裁判でモンサントはがんで死につつある男性に直面

0618
■[EFSA]意見等
 • オリーブ、コメ、ハーブ、およびハーブ浸出物(乾燥物)におけるテブコナゾールの既存MRLsの改定申請
 • 様々な農作物におけるバリフェナレートの既存MRLsの改定申請
 • 生きた動物および動物製品における動物用医薬品の残留物および他の化学物質の監視結果に関する2016年報告書

20180621食品安全総合情報システム
http://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/search?keyword=%EF%BC%AC%EF%BC%A4%EF%BC%95%EF%BC%90&query=&logic=and&calendar=japanese&year=&from=struct&from_year=2018&from_month=05&from_day=26&to=struct&to_year=2018&to_month=06&to_day=08&areaId=00&countryId=000&informationSourceId=0000&max=100&sort_order=date.desc
(抜粋は↑のURLにあります)

欧州食品安全委員会(EFSA)、内分泌かく乱物質の特定のためのガイダンスを公表
2018(平成30)年6月7日
https://www.efsa.europa.eu/en/efsajournal/pub/5311

オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、「欧州連合(EU)のネオニコチノイド系農薬に対する懸念への対応」と題する見解を公表
2018(平成30)年6月7日
https://apvma.gov.au/node/31111

米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤α-シペルメトリンの残留基準値設定に関する最終規則を公表
2018(平成30)年6月5日
https://www.gpo.gov/fdsys/pkg/FR-2018-06-05/pdf/2018-12066.pdf

カナダ保健省(Health Canada)、ネオニコチノイド系農薬イミダクロプリドの使用に関する意見募集を行う旨、情報提供
2018(平成30)年5月31日
https://www.canada.ca/en/health-canada/news/2018/05/health-canada-launches-consultation-on-use-of-imidacloprid-pesticide.html

香港食物環境衛生署食物安全センター、食品安全レポート(2018年4月分)を公表
2018(平成30)年5月31日
http://www.cfs.gov.hk/tc_chi/press/20180531_6939.html

フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、ネオニコチノイド系農薬及びその代替手法のリスクと便益に関して公表
2018(平成30)年5月30日
https://www.anses.fr/fr/content/risques-et-b%C3%A9n%C3%A9fices-des-produits-phytopharmaceutiques-%C3%A0-base-de-n%C3%A9onicotino%C3%AFdes-et-de-leurs

欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分プロフォキシジムの現行の最大残留基準値のレビューを公表
2018(平成30)年5月30日
http://www.efsa.europa.eu/en/efsajournal/pub/5282

欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分二硫化ジメチルの認可に係る欧州連合(EU)の評価報告書案を公表
2018(平成30)年5月29日
https://www.efsa.europa.eu/en/consultations/call/180529

欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分マンジプロパミドの現行の残留基準値(MRLs)のレビューに係る意見書を公表
2018(平成30)年5月29日
https://www.efsa.europa.eu/en/efsajournal/pub/5284

台湾衛生福利部食品薬物管理署、輸入食品の検査で不合格となった食品等(2018年5月分)を公表
2018(平成30)年5月29日
https://consumer.fda.gov.tw/Food/UnsafeFood.aspx?nodeID=170

欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分リムスルフロンのリスク評価に係るピアレビューの結論を公表
2018(平成30)年5月28日
https://www.efsa.europa.eu/en/efsajournal/pub/5258

台湾行政院農業委員会、マラカイトグリーンを動物への使用禁止薬物とする旨公表
2018(平成30)年5月28日
https://www.coa.gov.tw/theme_data.php?theme=publication&id=3612

2018年 6月度(3)

0614
■[MFDS]産卵鷄農家の卵検査結果、不適合卵の回収・廃棄 農畜水産物安全課
■[MFDS] (報道参考資料) 農薬、動物用医薬品の残留許容基準を拡大
■[ANSES]ネオニコチノイド類を含む農薬のリスクと恩恵: それらの代替物との比較

0612
■[EFSA]内分泌かく乱物質の特定に関するガイダンスを発表
■[EU]RASFF 2018年第23週
■[EU]査察報告
 • モロッコ―生きた動物および動物由来製品における残留物質および汚染物質
 • スウェーデン―農薬の持続可能な使用
 • イタリア―農薬の持続可能な使用
 • ポーランド―農薬の持続可能な使用
■[EU]RASFF 2018 - Q1 Country Sheets

2018年 6月度(1)

0601
■[EU]査察報告
 • オランダ―農薬の持続可能な使用
 • ドイツ―農薬の持続可能な使用
 • デンマーク―農薬の持続可能な使用
■[EFSA]評価等
 • リムスルフロンの農薬リスク評価ピアレビュー
 • マンジプロパミドの既存MRLsレビュー
■[論文]論文
 • ネオニコチノイドの制限要請
■その他
 • さらに多くのオランダの卵にフィプロニル汚染

0531
■ベルギーFPS Health, Food Chain Safety and Environment

0529
■[EU]RASFF 2018年第21週
■その他
 • レイチェル・カーソンはオーガニックを食べるだろうか?

0528
■[MFDS]産卵鶏農家の卵検査結果、不適合卵の回収・廃棄

2018年 5月度(4)

0525
■[論文]論文
 • ダニ予防:新しいCDCの研究はペルメトリン処理衣服の約束を加える

0524
■[EFSA]意見等
 • ジクワットへの非食事性暴露についての言及

0523
■[EFSA]グリホサート:残留濃度の安全性のレビュー

0522
■[EU]RASFF 2018年第20週

0521
■[EFSA]意見等
 • アセタミプリドに関し懸念が持たれている特定の既存MRLsを対象とした評価、および生食用オリーブ、オイル生産用オリーブ、大麦、オーツ麦における既存MRLs改訂

2018年 5月度(3)

0518
■その他
 • グローバルグリホサート研究予備的段階は「安全」量での有害健康影響を示す
 • 視点:グリホサートが我々のお腹の健康を傷害するという研究のどこが間違っているのか
 • スイスが「3年以内」に農薬禁止を票決する予定
 • 欧州裁判所はネオニコチノイドの制限を支持

0516
■[EFSA]意見等
 • トマト、ピーマン、ナス、オクラおよび皮ごと食べるウリ科植物におけるイソフェタミドのMRLs改定申請
■[EU]RASFF 2018年第19週
■[HK]チョコレートの栄養表示規則違反
 • チャイニーズレタス(白菜?)の残留農薬基準超過

0515
■その他
 • 英国科学アドバイザー:ネオニコチノイドの議論は農薬の認可と禁止のサイクルを改革する必要があることを強調する

0514
■その他
 • 農薬がコンドルの保存を妨害する

2018年 5月度(2)

0511
■[EFSA]評価等
 • 有効成分スピノサドの農薬リスク評価ピアレビュー
 • 有効成分Beauveria bassiana PPRI 5339株の農薬リスク評価ピアレビュー

0510
■その他
 • スイス当局はグリホサートを健康リスクがないとみなす

0509
■[EFSA]フィプロニル: フォローアップモニタリングの結果発表
■その他
 • 視点:北米科学者、IARC職員がグリホサートの健康リスクを誤提示するよう謀った
 • Farm Babe:ノー、あなたの食品にグリホサートは入っていない

0508
■[EU]RASFF 2018年第18週
■[EU] 残留農薬に関する査察: クロアチア
■[APVMA]オーストラリアの農家は最新の農薬・獣医医薬品を世界で最初に利用できるようになる

0507
■[EFSA]評価等
 • EFSAのリスク評価研究集会
 • 柑橘類におけるアバメクチンの既存MRL改訂
 • 皮ごと食べるないしは皮は食べないナスとウリ科植物におけるアシベンゾラル-S-メチルの既存MRLs改訂
 • アブラナ科の葉、豆、およびサヤエンドウにおけるエマメクチンの既存MRLs改訂
 • 補強データを踏まえたイソフェタミドの農薬リスク評価に関する加盟国、申請者およびEFSAの協議結果

2018年 5月度(1)

0502
■[EU]ミツバチの保護: EUはミツバチに有害な殺虫剤の屋外での使用を全面的に禁止の方向へ
■[EU]欧州委員会は食品の安全性に関する科学的試験の信頼性を高める活動を行う
■[EU]RASFF 2018年第27週
■[EFSA]意見等
 • 遺伝子組換えトウモロコシにおけるキザロホップ-P-エチルの輸入トレランス設定
 • アシュラム(評価した類縁体: アシュラム-ナトリウム)の農薬リスク評価ピアレビュー
 • 農薬の確率論的累積食事暴露評価を行うための、MCRAソフトウェアに沿ったデータモデルの提案
■その他
 • ネオニコチノイドの鎮魂歌:欧州指導者の失敗

0501
■[MFDS]ニトロフラン代謝物質が検出された米国産冷凍鶏肉製品の回収措置及び検査強化
■[MFDS]残留農薬が基準を超過したインドネシア産の紅茶の回収措置
■[MFDS]放射能セシウムの基準を超える「果・野菜加工品」製品などの回収措置
■[ProMED]パラコート-イスラエル:ヒト暴露、パーキンソン病
■[DEFRA]ネオニコチノイドのさらなる制限に合意
■ネオニコチノイド関連
 • SMC UK
 • SMC NZ
 • Scienceニュース
 • Natureニュース

2018年 4月度(4)

0427
■[ANSES]ペットに駆虫剤を使用するときは必ず正しく行うこと!
■[EFSA]意見
 • トマトにおけるフルアジポップ-PのMRL改訂
 • 有効成分トリネキサパック(評価対象化合物はトリネキサパック-エチル)の農薬リスク評価ピアレビュー
 • 有効成分ジメテナミド-Pの農薬リスク評価ピアレビュー
 • 各種農作物におけるプロクロラズのMRLs改訂
■[論文]論文
 • ネオニコチノイドはヒトでエストロゲン産生を変えるかもしれない
■その他
 • EU加盟国はほぼ完全なネオニコチノイド禁止を票決するだろう
 • 殺鼠剤入り合成大麻がイリノイで4人目の死と関連

0424
■[EU]内分泌撹乱物質: 欧州委員会は農薬についての科学的基準を採択
■[EFSA]意見
 • レタス、サラダ野菜、ホウレンソウおよび類縁葉物野菜におけるフェンピラザミンの既存MRLsの改訂
 • 食品中の残留農薬についての監視データ:有機栽培食品vs通常栽培食品の比較結果
 • 有効成分イプロジオンのMRLsのフォローアップ評価

0423
■[EU]RASFF 2018年第16週
■[EFSA]評価
 • 産卵育成用鶏のCoxiril® (ジクラズリル)の安全性と有効性
■その他
 • フィプロニルの教訓

2018年 4月度(2)

0413
■[MFDS]農産物に残っている農薬についての心配を農薬ポジティブリスト制度が軽減する

0409
■[ANSES]ネオニコチノイド類: ANSESは、代替品について、およびこれらの有効成分のヒトの健康への影響に関する専門評価作業の結論について、2回目の中間報告を発表

2018年 3月度(4)

0330
■[FSANZ]食品基準ニュース
[4] オーストラリアの食品中に含まれる可塑剤の調査
■[論文]論文
 • ミツバチに優しい殺虫剤の開発に役立つ革新

0329
■[EFSA]意見等
 • 安息香酸デナトニウムの既存MRLsのレビュー
 • 「規制のための農薬リスク評価に疫学的知見を使用」することに関する会議報告書

2018年 3月度(2)

0316
■その他
 • 反グリホサート活動家は「疑惑の行商人」

0314
■[MFDS]アフラトキシンが基準超過検出された「堅果類加工品」製品の回収措置

2018年 2月度(4)

0301
■SMC UK
 • EFSAの発表したネオニコ評価への専門家の反応
■その他
 • 欧州機関が議論の多い「ネオニコ」殺虫剤がミツバチを脅かすと結論

0228
■[論文]論文
 • 世界の科学的レビューはネオニコチノイドとフィプロニル殺虫剤の効果的代用品を明らかに
■その他
• 米国判事はカリフォルニアの除草剤警告をブロック

0227
■その他
 • Whitewash (あるいは残飯 Hogwash?)の書評:Carey Gillamのグリホサートの本は科学を裏切り我々のがんの理解を妨げる
 •グリホサートの禁止がスリランカの輸出に打撃

2018年 2月度(3)

0223
■[EFSA]意見
 • フェノキシカルブの既存MRLsのレビュー
 • 各種農作物におけるリフロキシストロビンの既存MRLs改訂
 • ビスピリバックの既存MRLsのレビュー
 • 非化学的手段を含めた他の利用できる手段で阻止できない植物の健康への深刻な脅威を制圧する殺虫剤としてのピメトロジンの必要性に関するデータの評価
 • リーキに対するシアントラニリプロールのMRL設定
 • 確証データを踏まえたアセキノシルの農薬リスク評価についての加盟国、申請者およびEFSAの意見募集結果
 • アプリコット、モモ、ネクタリン、プラムおよびダイズにおけるフルベンジアミドの輸入トレランス設定
 • アプリコット、サクランボ、モモ/ネクタリンおよびプラムにおけるマンデストロビンの既存MRLs改訂
■[EU]RASFF 2018年第07週

0222
■[USDA]米国農務省農薬データ計画の2016年次要約書を公表
 • 農薬データ計画の2016年次要約書
 • 2016年農薬データ計画(PDP)の年次要約書: 消費者が知っておくべきこと
■[EFSA]意見等
 • 各種穀物のフェンヘキサミドの既存MRLs改訂
 • 各種穀物のジフェノコナゾールの既存MRLs改訂
 • フルロクロリドンの既存MRLsのレビュー
 • ケールにおけるデルタメトリンの既存MRL改訂

0221
■その他
 • 米国の農家はグリホサートをリストに入れることに関してカリフォルニアを法廷に
 • 視点:欧州活動家は安全性に関する知見にも関わらず、どうやってグリホサート禁止のロビー活動をしたか

0220
■その他
活動家がLipton、Skippyおよびその他 消費者向け製品ブランドの残留農薬を標的にしたためグリホサートが再び注目される

0218
■本の紹介
佐々木敏のデータ栄養学のすすめ
 • 作者: 佐々木敏
 • 出版社/メーカー: 女子栄養大学出版部
 • 発売日: 2018/02/09
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佐々木先生と「栄養と料理」のコラボによる待望の2冊目です。
先の
佐々木敏の栄養データはこう読む!
 • 作者: 佐々木敏
 • 出版社/メーカー: 女子栄養大学出版部
 • 発売日: 2015/04/02
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2018年 2月度(2)

0216
■[EFSA]意見等
 • チオファネートメチルの農薬リスク評価ピアレビュー
 • フルオピコリドのフダンソウ(チャード)におけるMRL改訂
 • 有効成分としての銅化合物である銅(I)や銅(II)の化合物や組成物、すなわち水酸化銅、塩基性塩化銅、三塩基性硫酸銅、酸化銅(I)、ボルドー液の農薬リスク評価ピアレビュー
■[論文]論文
 • 塗料、殺虫剤、その他消費者製品が今や車同様の大気汚染源

0215
■[MFDS]全羅南道海南郡所在産卵鶏農家の卵検査の結果、不適合卵の回収廃棄
■[MFDS]可塑剤検出の酒類製品の回収措置
■[BfR]農薬のヒト健康リスク評価を統一されたものにする上で今後待ち受けているものは?
■[EFSA]EFSAの残留農薬摂取モデル(EFSA PRIMo rev.3)の活用
■[EFSA]確証データを踏まえたスピロキサミンの農薬リスク評価に関する加盟国、申請者、EFSAの意見募集結果

0214
■[EU]RASFF 2018年第06週

2018年 2月度(1)

0209
■[ANSES]ANSESは最初のファイトファーマコビジランスファクトシートを発表
■[EFSA]意見等
 • ハクサイに対するメタザクロールのMRL改訂
 • 確証的データを踏まえたフルオピラムの農薬リスク評価に関する加盟国、申請者、EFSAの意見募集結果
■その他
 • フランスは代用品がなければグリホサート禁止から農家は免除されるという
 • ドイツ連立政権の合意:いまだ欧州に打開策無し

0208
■[EU]RASFF 2018年第05週
■[その他]
 • フィプロニルの余波:卵の価格はまだ高い
 • IARCサポーターが「モンサントペーパー」逸話を推すためグリホサートのがんの科学について支持
 • 共和党議員がラウンドアップ成分に関してWHO機関に照準を定める
 • WHOがグリホサートのがん警告に関する下院委員会の批判に反論

2018年 1月度(5)

0202
■[FDA]FDA、’認定された第三者による認証プログラム’に基づく業務を行う一次認定機関を認可; 任意適格輸入業者プログラム発足
■[FSANZ]輸入食用油中のトランス脂肪酸の調査
■[EU]フードチェーンのEUリスク評価の透明性と持続可能性についてのパブリックコメント募集

0131
■[FDA]FDA、輸入業者と食品製造業者がFSMAの要件に適合するのを支援するガイダンス文書を公表
■[EU]RASFF 2018年第04週

0126
■[FDA]FDA、輸入業者および食品製造業者が食品安全近代化法の新しい基準に適合するのを支援するガイダンス文書を公表
■[MFDS]可塑剤が検出された酒類製品の追加回収措置

2018年 1月度(4)

0124
■[EFSA]意見
 • 活性炭を用いた物理的ろ過による魚油中のダイオキシン及びダイオキシン様PCBsの除染手順の評価
■[EU]RASFF 2018年第03週
■[EU]関係者への通知
 • 農薬

0123
■その他
 • フィプロニル卵-ベルギーでは合計7700万個以上の卵が破棄された
 • 生の魚をほぼ毎日食べていた男性が身体の中に1.6mの条虫を発見

2018年 1月度(3)

0119
1. [EFSA]サポート文書
 • ピアレビューの過程を改善するための活動計画
2. [EFSA]農薬
 • 既存MRLsのレビューを必要としない農薬有効成分
 • 酸化フェンブタスズの既存MRLsのレビュー
 • キザロホップ-P-エチル、キザロホップ-P-テフリル、プロパキザホップの既存MRLsのレビュー
3. その他
 • 欧州議会は「グリホサート戦争」後、農薬委員会を設定する予定
 • 100人近くの科学者がp値の再定義のためにGoogle Docsに2か月費やした。その結果は

0118
1.その他
 • ネオニコチノイド殺虫剤がニュージーランドの一部の販売店から消える-ニュースから

2018年 1月度(2)

0112
■[MFDS]可塑剤検出”蒸留酒(酒)”製品の回収措置
■[MFDS]食品医薬品安全処、乾燥ヒジキなど加工食品の無機ヒ素基準
■[MFDS]国民か安心できる”安全な食べ物環境”を速やかに造成していく

0110
アミスルブロムについての農薬リスク評価に関し、確証データを踏まえて加盟国、登録申請者およびEFSAで行った審議の結果
スルホキサフロルのブドウの葉、ブドウ類、およびアーティチョークにおけるMRLs改訂
■[EU]RASFF 2018年第01週
デンマーク集団における食事からの残留農薬暴露による累積リスクの精細評価と展望
台湾は卵の残留フィプロニルのトレランスを10 ppbに設定する予定

2018年 1月度(1)

0104
■[EU]RASFF 2017年第52週

2017年 12月度(4)

1228
■[EPA]EPA、グリホサートに関するリスク評価書案を公表
■[EU]グリホサート: 欧州委員会は欧州市民イニシアチブの要求に回答するとともに科学的評価をさらに透明化することを表明

1227
■[ヘルスカナダ]ネオニコチノイド系農薬についての最新情報
■[EU]RASFF 2017年第51週
■[MFDS]採卵鶏農家の卵の検査結果を受けて不適合卵を回収・廃棄
■[MFDS]卵加工品の回収,検査不適合による措置のお知らせ
■[HK]蟹検体に超過濃度のダイオキシンが検出された

2017年 12月度(3)

1222
1. [EU]インフォグラフィクス EUにおける殺虫剤の説明
2. [ヘルスカナダ]ネオニコチノイド系農薬に関する意見募集—クロチアニジンとチアメトキサム: 授粉媒介動物への影響の再評価についての見解案
3. [APVMA]Zinsserカビ防止下塗り剤、メーカーが法廷闘争に敗れ強制リコールに

1220
1. [EU]RASFF 2017年第50週
2. 研究が殺虫剤のミツバチへの影響を検討する
3. 殺虫剤と栄養不良が動物の健康に傷害を与える
4. ミツバチのネオニコチノイドと栄養ストレスへの専門家の反応

1218
1. [FSANZ]FSANZニュース MRLs改正(2016)
2. [EFSA]防虫剤として農薬に使用するタマネギ油の基本物質申請についての加盟国とEFSAのパブリックコメント募集結果
3. 簡単なリスク評価をモンテカルロシミュレーションで行うためのソフトウェア
4. ラズベリーやブラックベリーにおけるシアントラニリプロールのMRLs設定
5. OECDガイドライン106による評価試験のためのチェックリストに関する農薬ピアレビュー会議の結果

2017年 12月度(2)

1215
■[EFSA]動物用医薬品の残留水準は2015年度も低い傾向
■[EFSA]意見等
■[EU]RASFF 2017年第49週

1213
■[FDA]FDAの意味する『査察拒否』とは何か?
 • 企業向けガイダンス案:外国食品施設や外国政府による査察拒否
 • 内分泌撹乱物質を同定するためのガイダンス案

2017年 12月度(1)

1206
レ・ミゼラブル:フランスはグリホサートを「もっと悪い」何かに置き換える?

1204
[EU]RASFF
[ProMED]殺虫剤中毒 インド:(MAHARASHTRA)致死
パキスタン主要都市住人は有害農薬に暴露されている
ダイオキシン分析で使用されるPCDD/PCDF標準溶液は実験室の従業員に急性毒性リスクとなるか?

2017年 11月度(4)

1124
[FDA]グリホサートに関するQ&A

1122
[ANSES]ANSES年次報告書: Roger Genet長官の言葉

1121
スイスのミツバチ専門家は殺虫剤への過剰な集中を嘆く

1120
[EU]RASFF 2017年第46週
[EFSA]ネオニコチノイド:ミツバチへのリスクについて来年初期に更新
除草剤が抗生物質耐性と関連-専門家の反応

2017年 11月度(3)

1117
1. [PRiF]食品中の農薬残留物に関する専門委員会: 2015年度年次報告
2. [PRiF]食品中の農薬残留物に関する専門委員会: 2016年度年次報告
3. 意見:「ツイッターラーチ(フォローワーの多い有名ツイッターユーザー)」がグリホサートの議論の論理をやじり倒している
4. フィプロニル危機:卵の毒物検査結果は間違っている可能性がある、と分析が言う

1116
1. [PRiF]食品中の農薬残留物: 2017年の第1四半期のモニタリング結果
2. モンサントと米国の農家団体がグリホサートの警告についてカリフォルニアを訴える

1115
1. [FDA]残留農薬モニタリングプログラムQ&A
2. [ProMED]食中毒、原因不明の死亡 インド(MAHARASHTRA)農薬疑い、情報求む
3. ラウンドアップ認可についての過熱した議論で農業欧州議会議員(MEP)とコミッショナーが衝突
4. WTO加盟国はEUの農薬MRLについて貿易上の懸念を表明

1114
1. [ANSES]ANSES、グルホシネートを含む農薬Basta F1の市販認可を取り消し
2. [EU]RASFF 2017年第45週
3. [MFDS]市中流通卵、検査項目拡大適用で収去、検査結果
4. [FDA]2015年度の分析データは農薬残留レベルが依然低いままであることを示した

2017年 11月度(2)

1110
EUはグリホサートの使用を巡って分裂
グリホサートと予防原則による規制の失敗
CBCでフェイクニュース?誰がこのナンセンスにお金を払っている?
Michael Goveのネオニコチノイドについての発表への専門家の反応
グリホサートとがんについての専門家の反応

1109
既存最大残留基準のレビューを必要としない農薬有効成分
リンゴとナシにおけるフォルペットのMRLs改訂
外部委託科学調査報告「農薬への暴露と健康への影響を関連付ける疫学調査の文献レビュー」で得られた知見のフォローアップに関するPPRパネルの科学的見解についてのパブリックコメント募集結果
外部委託科学調査報告「農薬への暴露と健康への影響を関連付ける疫学調査の文献レビュー」で得られた知見のフォローアップに関するPPRパネルの科学的見解
世界で最もよく使われている殺虫剤を巡る苦い戦い

1107
[EU]RASFF 2017年第44週
[ANSES]スルホキサフロール:ANSESは入手した新データを精査する
[ANSES]大気中の農薬の国家的調査実現に関するANSESの助言
[EU]EU加盟国は農薬をもっと環境重視で使用すべきである
米国議会下院 科学航空技術委員会からIARC長官宛の文書

2017年 11月度(1)

1101
[EU]RASFF 2017年第43週
NZ SMC 研究が残留農薬とIVFの成功に疑問を提示-専門家の反応

1030
除草剤グリホサートの禁止は1人もがんから救わないだろう
EUのグリホサート禁止が世界貿易を混乱させるおそれ拡大

2017年 10月度(5)

1026
「生産段階の農産物などにおける有害物質の残留基準」行政予告通知
IARCはReutersの記事の虚偽の主張を却下する
(「グリホサートのレビューにおいて、WHOのがん機関は「非発がん性」の知見を削除した」)
リンゴの農薬を洗うより良い方法
グリホサートゲート:IARCの「あらかじめ決まっていた」がんの知見の政治と科学
EUではグリホサートについて同意できない

1025
食糧寄付ガイドラインの策定
除草剤に含まれる化合物、グリホサートへの暴露が23年で増えた
グリホサートゲート:IARCの科学的不正

1024
花粉と花蜜の残留農薬データの収集と分析―最終報告
トリフロキシストロビンの農薬リスク評価についてのピアレビュー
RASFF 2017年第42週

1023
蜂蜜サンプルの3/4に農薬の痕跡がある
農薬の有効成分とそれらの有効成分の土壌による変換生成物の環境濃度を予測することに関するEFSAのガイダンス文書
農薬の有効成分とそれらの有効成分の土壌による変換生成物の環境濃度を予測することに関するEFSAのガイダンス文書案についてのパブリックコメント募集結果
グリホサートの欧州での評価は品質保証された条件で独自に行われたものである
RASFF 2017年第41週
WHOは農薬の都合の良いデータだけを選んだ、調査が発見
フィプロニル汚染卵-食品業界は十分な卵が入手できない

2017年 10月度(4)

1020
グリホサートのレビューにおいて、WHOのがん機関は「発がん性はない」という知見は削除した

1019
[EFSA]カルボキシンの既存MRLレビュー
ネオニコチノイドとハチミツについてのホメオパシー的信仰
「100%ピュア」オレンジジュースはピュアではない:消費者団体が全てのブランドの製品からグリホサートが見つかったと報告

1018
[RIVM]堆肥中フィプロニルの環境リスク:土壌への堆肥使用のリスク評価
貪欲、嘘、グリホサート:Portierペーパー

1017
[HK] 台湾蟹でダイオキシンが検出される
ドイツのベーカリー製品にフィプロニルが見つかって卵スキャンダルは続く

1016
[EFSA]ニンジンにおけるテフルトリンの残留基準値(MRL)の改訂
[EFSA]農薬リスク評価:根拠はどう評価される?

2017年 10月度(3)

1010
1. [MFDS]残留農薬が基準を超過して検出された輸入「にんにくの芽」の回収措置
2. [MFDS]廃採卵鶏の検査強化で市販流通を事前遮断
3. 欧州のグリホサート議論に正気を取り戻す
4. Ben & Jerry’sは痕跡程度が検出された後、グリホサートフリーアイスクリームを発表する予定
5. 卵業界はフィプロニルスキャンダルを受けて認可殺虫剤リストを作る

2017年 10月度(2)

1006
バナナのアバメクチンの既存MRLの改訂
ピリダリルについての農薬リスク評価に関し、確証的データを踏まえて行われた加盟国、申請者およびEFSAによる協議の成果
世界中のハチミツから殺虫剤が検出される
EUは除草剤グリホサートについての投票を延期するだろう
ネオニコとハチミツの研究への専門家の反応

1004
ゾキサミドについての農薬リスク評価ピアレビュー
RASFF Week39-2017
グリホサート評価関連:BfRは盗用の告発を一蹴
グリホサート

1003
フィプロニル事件:ブリュッセルで上層部によるフォローアップ会議開催
 • フィプロニル:システムへの衝撃

0929
フィプロニル事件のフォローアップに関する閣僚会議の結論
英国のEU離脱に関する通知
卵のフィプロニル

2017年 9月度(4)

0922
1. [FSA] 卵のフィプロニル情報更新
2. 大豆におけるビフェナゼートの許容残留基準値(MRL)の改訂
3. ペトキサミドについての農薬リスク評価のピアレビュー
4. [BfR]グリホサート:BfRは申請者のオリジナル研究を徹底的に審査・精察した
5. 展望 農薬ビジランスに向けて

0920
1. [EU]RASFF Week37-2017
2. [RIVM]PFOAの水質基準提案
3. その他
 • フィプロニルを含む215000個の卵がPlovdivで見つかった
 • P値の「画一的」閾値に批判

0919
1. [EFSA]各種穀物におけるフルキサピロキサドの既存許容残留基準値(MRLs)改訂
2. 委員会はグリホサートの行き詰まり打開のために「生物多様性条項」を利用する
3. RASFFには約600のフィプロニル警告-Andriukaitis
4. 台北がフィプロニルのため37800の卵をリコール
(↓以下は、気になった記事)
5. [BfR]食品中の汚染物質:天然由来物質については健康へのリスクが過小評価されがち
6. [NHS]飲料業界「アルコールによるがんのリスク」軽視のため非難される

2017年 9月度(2)

0908
1. 卵のフィプロニル更新
2. RASFF Week35-2017

0907
1. ドイツ-卵と卵製品
2. 植物成長調整剤パクロブトラゾールの現行の許容残留量の検証(EC規則396/2005第12条に基づく)
3. 除草用の農薬として適用拡大することを目的とした酢の基本化学組成物への申請に関して加盟国とEFSAでなされた審議の内容

0906
1. EU担当者が卵スキャンダルへの対応を検討

0905
1. [EU]フィプロニルによる鶏卵汚染事件およびそれが食品供給網に及ぼす影響について:更新CommentsAdd Star

2017年 9月度(1)

0901
卵のフィプロニル更新
 • 5つの地元農家のパックした卵に微量のフィプロニル:健康への悪影響は予想されない
 • 汚染卵スキャンダルはくすぶり続ける、ルーマニアの卵からフィプロニル検出
 • 汚染卵スキャンダルの背景にある詐欺は2016年に始まった:EU
 • フィプロニル危機:何故我々はこの有毒物質を使い続けなければならないのか?

0831
AFSCA (Agence fédérale pour la sécurité de la chaîne alimentaire)
(FASFC:Federal agency for the Safety of the Food chain)
卵のフィプロニル

0829
フィプロニルスキャンダル後の卵の販売回復
台湾でさらにフィプロニル汚染卵が検出された
殺虫剤が入手可能なことが卵汚染の原因

0828
確証データを踏まえたクロフェンテジンの農薬リスク評価に関する加盟国、申請者、EFSAのパブリックコメント募集結果
RASFF Week34-2017
イタリア警察がフィプロニル汚染卵9万個以上を押収
中国は卵の生産者のフィプロニル殺虫剤使用をチェックする

2017年 8月度(4)

0825
1.ベトナム-農薬
2.ノルウェー-動物の抗菌剤の賢明な使用に関する情報収集
3.フィプロニルで汚染された食品の長期摂取が引き起こす健康リスク評価の改訂
4.説明資料(JTBC、YTN、連合ニュースなど「卵に続き鶏でもDDT検出...不安拡散」報道関連)
5.説明資料(ソウル経済」スペインの「殺虫剤の卵の大挙輸入・流通」報道関連)
6.釈明資料(京郷新聞専門家「殺虫剤の卵、慢性毒性の問題」「毎日2.6個食べても害はない」、食品医薬品安全処の記事に関連する)
7.釈明資料(JTBC「オランダの冷凍卵白...通常の微生物の残留調査だけし殺虫剤成分の検査はしなかった」報道に関連)
8.釈明資料(国民日報」殺虫剤の卵震源地、オランダ産今年2月の輸入?流通...輸入されたことはない 報道関連)
9.フィプロニル)
 • 国内卵安全管理対策の推進状況(17日05時基準累計)
 • 市道副知事の会議開催、補完調査の実施などフォローアップ措置
 • 一部の殺虫剤成分の市道追加補完検査の進行事項
 • 国産卵の安全性確保のための後続措置積極的に推進
 • 殺虫剤検出の卵関連の追跡調査及び評価結果の発表
10.卵のフィプロニルについて更新
11.殺虫剤入りのパンチは蚊を破滅に誘う

0824
1.RASFF Week33-2017
2.企業は卵と卵製品を追跡する努力を積極的に行う
3.卵騒動はオランダの家禽農家に3300万ユーロのコスト
4.再現性:あなたの化学をチェック

0823
1.汚染卵が農場で見つかった
2.さらなるEU食品汚染騒動:今度はチキンにフィプロニルが検出された
3.スイスの卵にフィプロニルはない

0822
1.台湾の卵に過剰量のフィプロニルがみつかった:公式
2.卵は安全だと宣言した後、政府はDDTの痕跡に言及
3.韓国は汚染卵後畜産業界を改革

0821
1.フィプロニル汚染卵
 • 農業省はフランスで販売された殺虫剤汚染製品の最初のリストを発表
2.その他 卵危機:フィプロニルの痕跡は2016年の卵にみつかる

2017年 8月度(3)

0818
1. エトフェンプロックスの既存MRLsのレビュー
2. ホップのフルトリアホルの輸入トレランス設定
3. 卵のフィプロニル更新
 • 卵のフィプロニル事件についてのQ&A
4. フィプロニルで汚染された卵の摂取に関する健康リスク評価
5. フィプロニル汚染食品のより長期摂取による健康リスクの初期予備的評価
6. EUからの輸入卵販売保留
7. トップページが卵 (韓国)
8. その他フィプロニル関連ニュース
 • EUの規制機関でも食品スキャンダルを根絶できない
 • 汚染卵スキャンダルがドイツで政治紛争に
 • 女王の供給者が有毒卵スキャンダルに:食品監視機関から液状製品の回収を命じられた5社のうちの一つ
 • ヨーロッパにフィプロニル汚染卵スキャンダルへの専門家の反応

0816
1.フィプロニル卵スキャンダル:二人の男性がオランダの裁判に直面
2.検査されたベルギーの鶏肉に禁止殺虫剤は検出されていない

0815
1.卵を含む食品のフィプロニル:最大耐容一日摂取量の推定
2.動物由来食品のフィプロニル量についてのFAQ
3.フィプロニルについてのQ&A
4.チアメトキサムの使用とマルハナバチ集団への影響を調べた研究への専門家の反応
5.専門家:オランダのケチが卵騒動を引き起こした
6.アフリカに輸出されたベルギーの鶏が禁止殺虫剤の検査をされる
7.韓国の小売業者が一部の卵からフィプロニルが検出されて卵の販売を中止

0814
1.RASFF Week32-2017
2.一部の家禽農場でのフィプロニルの違法使用へのEU対策に関する情報通知
3.トリベヌロン-メチルの農薬リスク評価ピアレビュー
4.フィプロニル汚染 卓上卵(第3報):ヨーロッパ、アジア(香港)
5.フィプロニル汚染 卓上卵(第2報)フランス、オランダ、ベルギードイツ、リコール
6.卵のフィプロニル更新
7.The Lancet:毒性の高い農薬:安全な貯蔵ではなく禁止
8.フィプロニルを含む卵がEU 15ヶ国と香港で見つかった
9.ヨーロッパのフィプロニル汚染卵スキャンダルへの専門家の反応

2017年 8月度(2)

0810
1. ドイツでの最初のフィプロニル分析結果の健康評価
2. 汚染卵:オランダが警告しなかった、とベルギーが言う

0809
1. 農業用化学物質製造業者は汚染除草剤の代価を払う
2. オーストラリアにおけるグリホサートの規制
3. ドイツ農務大臣:卵スキャンダルは「犯罪」
4. 卵のフィプロニルのRASFF通知
5. オランダの卵
6. ヨーロッパのフィプロニル汚染卵スキャンダルへの専門家の反応

0808
1. 意見等
 農薬の最大残留基準改訂についてのEFSAの理由付き意見の不確実性解析に関するパイロットスタディ
2. RASFF Week31-2017
3. グリホサート
4. オランダの卵のフィプロニル関連
 • 卵のフィプロニル
 • ベルギーの動物由来食品に検出された個々のフィプロニルの健康評価
 • 卵のフィプロニルについて更新
 • フィプロニル汚染-テーブルエッグ:オランダ、ベルギー、ドイツ、リコール
 • フィプロニル
 • オランダの殺虫剤汚染による卵リコールが世界にひろがる

0807
1. クロルプロファムの農薬リスク評価ピアレビュー
2. タマネギ、エシャロット、ニンニクのフルアジナムの既存MRLs改訂
3. ガンマ-シハロトリンの不特定の残留物定義と既存の農業生産工程管理(GAP)に焦点をあてたラムダ-シハロトリンの既存MRLsに関する重点的レビュー
4. 第49回コーデックス残留農薬部会(CCPR)に向けたEUの見解の準備のための科学的支援
5. RASFF Week30-2017

2017年 7月度(4)

0721
アクリルアミド:食品中の量を減らす委員会の提案に賛成の投票

0719
RASFF Week28-2017
活動家がグリホサートをカリフォルニアのProp 65リストに入れる3つの方法

0718
農産物のPLUコード

2017年 7月度(2)

0707
ファクトシート
食品中残留農薬
食品添加物
提出された確証データを踏まえたテルブチラジンの農薬リスク評価ピアレビュー
ホルクロルフェニュロンの農薬リスク評価ピアレビュー

0704
RASFF Week26-2017

0703
ネオニコチノイド殺虫剤について更新
蜜蝋の残留物質:蜂蜜や蜜蝋の消費者に健康リスク?

2017年 7月度(1)

0630
1.過去最大の、議論のある農薬についての研究がミツバチへの害を見つける
2.議論のある殺虫剤はミツバチを殺すことができる、大規模研究が発見
3.野外試験は殺虫剤のミツバチへの影響を示す-専門家の反応
4.植物と食品研究の授粉媒介と養蜂チームリーダーDavid Pattemore博士

0628
1.鞘付き豆のテブコナゾールの既存MRL改訂
2.ペンコナゾールの既存MRLsレビュー
3.RASFF Week25-2017
4.残留農薬基準を超過して検出された輸入「にんにくの芽」の回収措置
5.食肉加工業HACCP義務付け及び原乳の国家残留物質検査システムの用意
6.意見募集

2017年 6月度(4)

0623
1. 加工係数に関するBfRデータ集

0619
1. グリホサートのリスク評価に関して新しい発見はない
2. RASFF Week24-2017
3. プラムのプロヘキサジオン(プロヘキサジオン‐カルシウムの異型と考えられる)の既存MRL改訂
4. 各種作物のスピネトラムの既存MRLs改訂
5. ブロモキシニル(評価されたブロモキシニルオクタン酸の異型)の農薬リスク評価ピアレビュー
6. ハーブとエディブルフラワーのアメトクトラジンの既存MRLs改訂
7. メパニピリムの農薬リスク評価ピアレビュー
8. がん機関はグリホサートの根拠について暗闇の中

2017年 6月度(3)

0615
1. 食品中の化学汚染物質リスク管理についての基本原則

0613
1. 監査報告書
2. 南アフリカ―生きた動物及び動物製品の、動物用医薬品の管理を含む残留物質と汚染物質の管理評価
3. 英国―農薬の販売と使用
4. 柑橘類、核果類、仁果類の殺菌剤として農薬に使用されるソルビン酸カリウムの基本物質申請についての加盟国と EFSAの意見募集結果
5. ラミナリンの農薬リスク評価ピアレビュー
6. 確証データを踏まえたベンゾビンジフルピルの農薬リスク評価についての加盟国、申請者、EFSAの意見募集結果
7. ベンゾビンジフルピル[ Benzovindiflupyr ]
8. 提出された確証データを踏まえたメタザクロルの農薬リスク評価ピアレビュー
9. 意見募集:疫学研究と農薬
10. RASFF Week23-2017
11. EPAの監察長官は、職員のモンサントとの共謀があったかどうか調べる

0612
1. 残留農薬が基準を超過して検出された農産物「シレギ(乾菜)」製品の回収措置

2017年 6月度(2)

0608
1. 悪い雑草は高く育つ
2. MITの研究者:グリホサートは2025年までに全ての子ども達の半分を自閉症にするだろう。はい、はい。

0606
1. RASFF Week22-2017
2. ヘルスカナダは薬局が無農薬大麻を宣伝することを容易にしない

0605
1. カナダ人のための安全な食品基準案
2. ナチュラル製品はAPVMAの登録が必要な場合がある-Parra Trooperについての声明
3. 何故微少藻類を摂取する?

2017年 6月度(1)

0602
カキ/日本の柿及びザクロのクロルピリホス-メチルの既存MRLs改訂
Risk-Monger(リスク扇動者)のダーティーダズン(汚い一ダース)-有機農業で使用が認められている12の極めて毒性の高い農薬

0531
ChemKAP
オランダの残留物質監視に関する情報

0530
パートナーシップを通じて輸入食品の安全性を向上させる
確証データを踏まえたフルピラジフロンの農薬リスク評価についての加盟国、申請者、EFSAの意見募集結果
Health and Food Audits and Analysis
ルーマニア―動物の抗菌剤の賢明な利用に関する情報収集
RASFF Week21-2017

2017年 5月度(4)

0525
1. ミツバチの健康:EFSAはデータ収集の必要性の概要を述べる
2. テルペノイドブレンドQRD 460の農薬リスク評価についての加盟国、申請者、EFSAの意見募集結果

0524
1. Sultan FoodsブランドのBrown Beansが農薬の検出のためリコール

0522
1. メコプロップ- Pの農薬リスク評価ピアレビュー
2. 主な遺伝毒性エンドポイントを含む農薬とその代謝物質に特定したデータベースの編集
3. 確証データを踏まえた1,4-ジメチルナフタリンの農薬リスク評価についての加盟国、申請者、EFSAの意見募集結果
4. 柑橘類の果実のジクロルプロップ-pの既存MRLs改訂
5. 確証データを踏まえたピレトリンの農薬リスク評価についての加盟国、申請者、EFSAの意見募集結果柑橘類の果実のタウフルバリネートの既存MRLsの改訂
6. ブロマジオロンの既存MRLsレビュー
7. ANSESは農薬への有害反応の報告を促進する
8. RASFF Week20-2017

2017年 5月度(3)

0519
1. トウモロコシの2,4-Dの輸入トレランス設定
2. 物理的化学的特性と分析方法において一般的に繰り返される問題についての農薬ピアレビュー会議の結果
3. 食品と接触する物質プラスチックに使用される物質の安全性評価申請準備のための行政指導
4. 確証データを踏まえたイプロバリカルブの農薬リスク評価についての加盟国、申請者、EFSAの意見募集結果

0517
1. RASFF Week19-2017

2017年 5月度(2)

0512
NY Livestock Market社は残留物質汚染の可能性があるため家禽製品をリコール

0511
バラの恐怖:花用殺虫剤に暴露された子ども達に神経行動影響がみつかった

0510
クロルピリホス化学物質レビュー

0509
居住者、近傍者、環境リスク評価のために農薬に発表された暴露データのレビュー:最終報告
確証データを踏まえた直鎖鱗翅目フェロモン(SCLPs)の農薬リスク評価についての加盟国、申請者、EFSAの意見募集結果
EC規則No 396/2005による食品と飼料中の残留農薬に関する報告データ(2016年データ収集)
RASFF Week18-2017

2017年 5月度(1)

0501
カナダ―動物用医薬品の管理を含む生きた動物と動物製品の残留物と汚染物質の管理評価
チリ―生きた動物及び動物製品の、動物用医薬品を含む残留物質及び汚染物質の管理評価
ラオス人民民主共和国―輸出管理
トリフルムロンの既存MRLsレビュー
ブドウのペンコナゾールの既存MRL改訂
RASFF Week17-2017

2017年 4月度(4)

0427
AMRワークショップ 動物の抗菌剤摂取:データ収集における達成と課題

0425
RASFF Week16-2017
化学物質によらない方法を含む他の入手可能な手段で阻止できない植物の健康への深刻な危機を管理するための除草剤としてフルピルスルフロン-メチルの必要性に関するデータ評価
食品に使用することができない農産物(漢方薬)を食品用に販売した業者の摘発

2017年 4月度(3)

0421
リトアニア―農薬認可
キプロス-動物の抗菌剤の賢明な使用に関する情報収集
フランス―国家査察システム
フランス-農薬認可
[CFIA]要約:2015-2016グリホサート検査
新しいデータはミツバチの群れの農薬の危険性を発掘する

0420
FDAはオーストラリアを米国と同等の食品安全システムを持つと認める

0418
RASFF Week15-2017
野菜や果物の農薬について聞いたことを何でも信じないように
マヌカハニー

2017年 4月度(2)

0414
哺乳類毒性と環境毒性における内分泌かく乱性の評価に関する農薬ピアレビュー予備会議の結果
2015年に行われた残留農薬分析についての国家概要報告書
食品中の残留農薬:消費者へのリスクは依然として低い

0411
RASFF Week14-2017
欧州委員会ファクトシート EUにおけるアグリフードチェーンに渡る規則の施行
ペノキススラムの既存MELsのレビュー

0410
がん物質報告書

2017年 4月度(1)

0404
2016年のEFSA:欧州の消費者に食品の安全を確保すること
RASFF Week13-2017
グラヤノトキシン中毒-中国:(香港)ハチミツ
パーおよびポリフッ化アルキル化合物(PFAS)
推奨量の3倍のアクリルアミドを含むことが示されたため高級ポテトチップスにがん警告

2017年 3月度

0331
加盟国の農薬販売チェーンのコントロールを強化するワークショップ
トリフルミゾールの既存MRLsのレビュー
カキ/日本の柿のエテホンの既存MRL改訂
各種作物のフロニカミドの既存MRLs改訂
確証データを踏まえた酢酸の農薬リスク評価についての加盟国、申請者、EFSAの意見募集結果
ANSESはネオニコチノイド代替手段の評価のための方法論を発表する

0329
クロルピリホス-メチルの既存MRLsのレビュー
トリクロピルの既存MRLsのレビュー
クロルピリホスの既存MRLsのレビュー

0328
RASFF Week12-2017

0324
リーキのメタアルデヒドの既存MRL改訂
農薬評価への新しい道筋
除草剤(グリホサート)の安全性基準は緊急レビューが必要

0323
食品ロスと廃棄に関するEUプラットフォーム会合
APVMAはグリホサートを公式に再検討する理由はないことを発見

0321
RASFF Week11-2017
グリホサートと同時調整剤POE獣脂アミンを含む植物保護製品
ジメトエート化学物質レビュー

0317
オキサスルフロンの農薬リスク評価ピアレビュー
「複数の化学物質への複合暴露のヒト健康と生態学的リスク評価方法論の統一」に関するガイダンス文書の開発権限についてのパブリックコメント募集結果
FIFRA科学助言委員会会合議事録と最終報告書:EPAのグリホサートの発がん性評価に関して
残留農薬モニタリング報告書

0316
ECHAはグリホサートを発がん物質とは分類しない

0314
RASFF Week10-2017

0310
オランダの北部と当部の地下水の残留農薬存在の解析
各種穀物のエトリジアゾールの既存MRLs改訂
残留農薬基準が超過して検出された米国産グレープフルーツの回収措置

0308
食品安全センターは汚染された魚の検体の調査を続ける

0307
RASFF Week09-2017
中国が汚染を減らし食品安全を強化すると誓う

0303
妊娠時と子どものピレスロイド殺虫剤と子どもの行動上の困難を調べた研究への専門家の反応

0228
FVO査察報告書
ガーナ―輸出管理-農薬
提出された無視できるほどの暴露データに照らしたイソキサフルトールの農薬リスク評価ピアレビュー
RASFF Week08-2017
農家が「反農業団体が嘘の科学をひろめた」結果としてのグリホサートの排除を止める請願を行う

0227
残留物質の検出、米国産冷凍鶏肉の回収措置
残留農薬が基準を超過して検出された中国産生鮮ニラの回収措置

2017年 2月度(4)

0224
1. ジャガイモのトルクロホス-メチルの既存MRL改訂
2. 土壌生物のための農薬リスク評価の最先端科学に対応する科学的意見

0223
1. ネバーエンディングストーリー:長生きして我々を傷つける化合物

0222
1. ポルトガル―農薬の認可
2. ポルトガル―農薬の販売と使用

0221
1. RASFF Week07-2017

2017年 2月度(3)

0217
1. イマゾスルフロンの農薬リスク評価ピアレビュー

0214
1. RASFF Week06-2017
2. イミダクロプリドについて意見募集
3. 「桁外れの」レベルの汚染物質が海の最深部から見つかった

0213
1. 動物の抗菌剤の使用を減らし、置き換え、考え直す時が来た
2. 2-フェニルフェノールの既存MRLsのレビュー

2017年 2月度(2)

0210
1. ベンゾピレンが基準を超過して検出されたごま油などの回収措置
2. BPAの安全性戦争で、根拠を巡る戦い

0209
1. 医療用大麻の未承認農薬検査についてのヘルスカナダの声明
2. FDAはシーフードにメチル水銀含量を表示するよう求める請願を却下した

0207
1. 確証データを踏まえたピロキシスラムの農薬リスク評価に関する加盟国、申請者、EFSAの意見募集結果
2. RASFF Week05-2017

2017年 2月度(1)

0202
1. 抗菌剤及び殺虫剤として農薬に使用する塩(海塩)(塩化ナトリウム)の基本物質申請についての加盟国とEFSAの意見募集結果
2. ビフェナゼートの農薬リスク評価ピアレビュー
3. 2月6-10日チェンナイでスパイス部会

0201
1. モノグラフVolume 112(2017)
2. REV2017-03再評価通知、ネオニコチノイド殺虫剤の再評価:更新
3. 食品ガイダンス文書についてFDAと協力する方法

0131
1. 殺菌剤として農薬に使用されるSinapis alba(Brassica alba)、Brassica juncea 、Brassica nigra由来マスタードシード粉の基本物質申請に関する加盟国とEFSAの結論の概要
2. 仮想のMRLs改訂についての非規制評価報告に不確実性解析を含めることに関するパイロットスタディ
3. 確証データを踏まえたオイゲノールの農薬リスク評価についての加盟国、申請者、EFSAの意見募集結果
4. 確証データを踏まえたゲラニオールの農薬リスク評価についての加盟国、申請者、EFSAの意見募集結果
5. 確証データを踏まえたチモールの農薬リスク評価についての加盟国、申請者、EFSAの意見募集結果
6. RASFF Week04-2017
7. アクリルアミドを理解する

2017年 1月度(5)

0125
1. 各種穀物のピラクロストロビンの既存MRLs改訂
2. RASFF Week03-2017

2017年 1月度(4)

0120
1. 殺鼠剤として農薬に使用するシャクナゲの蜜についての加盟国とEFSAの意見募集結果

0118
1. RASFF Week02-2017
2. セロリ、イタリアウイキョウ、ルバーブのデルタメトリンの既存MRLs改訂
3. 提出された無視できる暴露データを考慮したピメトロジンの農薬リスク評価
4. ジャガイモのペンシクロンの既存MRL改訂
5. ザクロと各種野菜のスピロテトラマトのMRL設定

2017年 1月度(1)

1228
1. 農薬:皮膚吸収ガイダンスについて、あなたの意見をどうぞ

1226
1. ConsExpo Web :消費者暴露モデル-モデル文書
2. BPA汚染、缶詰ドッグフード 米国:警告
3. 国際的に調和された化学物質の分類と表示
4. RASFF Week51-2016
5. 安息香酸の農薬リスク評価ピアレビュー
6. 二番目のEFSA食品中化学物質報告は「データの極めて重要な役割」を強調する
7. ミネソタがトリクロサン禁止:甲状腺ホルモンへの影響のため法律でせっけんの抗菌剤禁止

農薬全般に関するサイト

農林水産省「農薬コーナー」

http://www.maff.go.jp/j/nouyaku/index.html

農林水産省が運営する公式の農薬コーナーのWebページです。ここでは、農薬に関する様々な情報を得ることができます。

FAMIC「農薬の基礎知識」

http://www.maff.go.jp/j/nouyaku/n_tisiki/index.html

農林水産省のHPから入ることができます。ここから、別のページに農薬登録情報、検索システム、農薬登録における適用作物分類表、農薬登録申請様式、農薬目安箱などがあり、農薬に関する情報を得ることができます。

農薬工業会 - リンク集

http://www.jcpa.or.jp/links/

国内の主要な農薬製造業者を中心として組織された法人団体のHPです。このリンクサイトは、「農薬」に関する行政、独立行政法人、農薬関連サイトなどあらゆるサイトにアクセスが可能です。

Alan Wood’s Web site - Compendium of Pesticide Common Names

http://www.alanwood.net/pesticides/#top

農薬のコモンネームを探すことができます。農薬の系統ごとの調査、構造式、類縁体、類縁体の構造比較など、最新の農薬を調べるのにもご使用いただけます。

残留基準に関するサイト

厚生労働省 - 食品中の残留農薬等

http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/shokuhin/zanryu/index.html

日本における、本家本元の残留農薬に関する情報です。残留基準、試験法の提示も都度通知されています。ただし、残留基準は通知ごとに提示されているだけで、整理はされていません。ポジティブリスト制度からの情報は得られます。

公益財団法人 日本食品化学研究振興財団 - 残留農薬等基準 トップページ

http://www.ffcr.or.jp/zaidan/FFCRHOME.nsf/pages/MRLs-n

厚生労働省の残留農薬基準とそれに関する情報が整理されています。対象外物質、残留基準、不検出農薬、合成抗菌剤、関連法令、残留基準のために食品分類、試験検体、分析留意事項。残留基準は時々誤入力もあるようです。

中国日本商会 - 中国の食品安全法 原文および和訳(仮訳)

http://www.cjcci.biz/public_html/150630.html

2015年10月1日より施行されております中国の食品安全法(改正)について、全文訳が掲載されています。

フジテレビ商品研究所 - 残留農薬を調べてみよう

http://www.fcg-r.co.jp/pesticide/index.htm

更新履歴もわかりやすく、残留基準だけの調査であればこちらが便利です。

FOOD COMMUNICATION COMPASS: Foocom.net

http://www.foocom.net/

科学ライターの松永和紀さんを中心として「食の安全」の観点で著名な方々が投稿されています。最近では食品表示法を中心に話題が掲載されています。委員長の斎藤勲さんも「斎藤くんの残留分析」で投稿されています。
有料会員制度があり、有益な情報が定期的にメルマガとして送付されてきます。

(一財)食品分析開発センター SUNATEC - メールマガジン情報サイト

https://ssl.mac.or.jp/mailmagazine/backnumber/index.htm

食品の分析に係ることが情報として得られます。例えば「【2014年12月配信】食品表示法の施行と表示基準の動向について」という情報がわかりやすく整理されています。農薬に関しては最新として「【2014年4月配信】食品中残留農薬の安全性確保と法規制」が最後です。

海外行政のサイト

中華人民共和国農業部公告 第2552号  2017年7月14日

http://www.moa.gov.cn/zwllm/tzgg/gg/201707/t20170721_5757240.htm

「2017年国家禁止制限農薬リスト」(Excel:23KB)
「農業部公告第2552号(日本語訳)」(Word:16KB)

SANTE/11813/2017
Supercedes SANTE/11945/2015 Implemented by 01/01/2018

Guidance document on analytical quality control and method validation procedures for pesticide residues and analysis in food and feed.
https://ec.europa.eu/food/sites/food/files/plant/docs/pesticides_mrl_guidelines_wrkdoc_2017-11813.pdf

ENVIRONMENT DIRECTORATE
JOINT MEETING OF THE CHEMICALS COMMITTEE AND
THE WORKING PARTY ON CHEMICALS, PESTICIDES AND BIOTECHNOLOGY

http://www.oecd.org/officialdocuments/publicdisplaydocumentpdf/?doclanguage=en&cote=env/jm/mono(2007)17

暫定和訳はこちら(PDFファイル)です。

Pure Appl. Chem., Vol. 74, No. 5, pp. 835-855, 2002.
c 2002 IUPAC
HARMONIZED GUIDELINES FOR SINGLELABORATORY VALIDATION OF METHODS OF ANALYSIS
(IUPAC Technical Report)

https://www.iupac.org/publications/pac/2002/pdf/7405x0835.pdf

分析法の単一試験施設バリデーションに関するハーモナイズされたガイドライン(IUPAC 技術報告書)
暫定和訳はこちら(PDFファイル)です。

IUPAC/ISO/AOAC INTERNATIONAL/EURACHEM
HARMONISED GUIDELINES FOR THE USE OF RECOVERY INFORMATION IN
ANALYTICAL MEASUREMENT
(Technical Report)

https://www.eurachem.org/images/stories/Guides/pdf/recovery.pdf

分析測定での回収率情報の使用に関するハーモナイズされたガイドライン(技術報告書)
暫定和訳はこちら(PDFファイル)です。

SANTE/11945/2015(Implemented by 01/01/2016)

http://www.eurl-pesticides.eu/docs/public/tmplt_article.asp?CntID=727

食品および食餌中の残留農薬分析のための分析的品質管理および分析法バリデーション手順です。
暫定和訳はこちら(PDFファイル)です。

U.S. Environmental Protection Agency - Harmonized Test Guidelines

http://www.epa.gov/ocspp/pubs/frs/home/guidelin.htm

USAにおける農薬の登録に係る試験ガイドラインです。環境挙動試験、農薬の登録に必要な農薬特性などのデータ提出の試験ガイドラインです。

European Commission - Pesticides

http://ec.europa.eu/food/plant/pesticides/index_en.htm

この中のサイトに「Guidelines - Maximum Residue levels」があり、EUのガイドラインが一望できます。下記のような残留農薬に関する有益なガイドラインもあります。

European Commission – EU Reference Laboratories for Residues of Pesticides

http://www.eurl-pesticides.eu/docs/public/tmplt_article.asp?CntID=727&LabID=100&Lang=EN

上記と同じくEUのHPですが、Method Validation & Quality Control Proceduresに関するガイドラインだけに絞ったサイトです。古いバージョンも探すことが出来ます。ここからさらに必要な試験法などの情報も提供されています。

香港政府 - Pesticide Residues in Food Regulation

http://www.cfs.gov.hk/english/whatsnew/whatsnew_fstr/whatsnew_fstr_21_Pesticide.html#PPR

香港の残留農薬規制がわかります。

CODEX - Codex Standards

http://www.codexalimentarius.org/standards/en/

食品規制に関する国際的な会合で、そこで決められたガイドラインは各国のガイドラインに取り込まれています。情報は「食品」についてです。この中から「農薬」関連の情報を見つける必要があります。

日本貿易振興機構(JETRO)のサイト

JETROのWebページから日本語版資料が結構な頻度で出稿されています。定期的にアクセスされることをお勧めします。ブリュッセル事務所、北京事務所など各事務所から関連する国の行政情報が翻訳されているようです。一般的に中国語が苦手な方が多いと思いますが、日本語なら読めると思います。

JETRO - 韓国 食品衛生法(仮訳)(2017年6月発行)

https://www.jetro.go.jp/world/asia/kr/law/report_krlawreport201706.html

「韓国 食品衛生法」の情報が日本語で見られるサイトです。

JETRO - 中国食品安全法

https://www.jetro.go.jp/industry/foods/notice/c692842b4ac88eac.html

「中国食品安全法改正案 日本語仮訳」などの情報が日本語で見られるサイトです。

JETRO - EUにおける残留農薬に関する規制(2015年2月)

http://www.jetro.go.jp/world/reports/2015/07001937.html

「残留農薬に関する規制は各国が有しているため、日本の登録農薬や最大残留基準値(MRL)がそのまま適用されるわけではない。そこで本レポートでは、日本からEUへの農林水産物・食品輸出の一助とすることを狙いとして、EUの残留農薬規制をまとめた。」

試験所認定、いわゆるISO/IEC17025に関連するサイト

日本適合性協会 - 標準化教育:標準化教育プログラム

http://www.jsa.or.jp/stdz/edu.html

使用規約があり、「同意」すると「標準化教育プログラム 開発教材」を閲覧することができます。分析の品質管理、ISO/IEC17025などの試験所認定関連に必要な教材スライドです。

IAJapan(アイ・エイ・ジャパン)

http://www.nite.go.jp/iajapan/aboutus/gyoumu/index.html

NITEの適合性認定分野を担当している認定センターの呼称で、International Accreditation Japanの略語です。IAJapanはISO/IEC 17025等の国際規格に基づき、試験所・校正機関など適合性評価機関の認定を行っています。(Webサイトより引用)
食品分野で皆さんの悩みである試験所認定。このシステムのガイダンスを技術情報として開示しています。食品に限ったサイトは「ASNITE好評文書」に参考になるものが掲示されています。

公益財団法人 日本適合性認定協会(JAB)

http://www.jab.or.jp/service/laboratory/bal/

IAJapanと同じように、試験所認定を行っている機関ですが、その中で試験所認定の規格要求事項に対するガイダンスを探す際に利用するサイトです。